インタビューの記事一覧
インタビューの記事一覧です
精神科医・樺沢紫苑が教える”ストレスフリーな生き方” 「職場の人間関係はもっとドライでいい」
人付き合いが苦手、これからの働き方に不安を持っている、いつも微妙に疲れている…...。人生のあらゆるストレスとの向き合い方に真正…
『カッコウの許嫁』作者・吉河美希が語る、読者の共感を呼ぶ漫画表現 「〈あんなこといいな〉という憧れを描きたい」
『週刊少年マガジン』(講談社)で連載中の漫画『カッコウの許嫁』の第4巻が11月17日に発売となった。2020年1月より連載を開始…
軟体ポーズで話題、岡副麻希が語る“柔らかな”人生観 「こんなポンコツでもなんとかなる」
Instagramに投稿している“軟体ポーズ”がネットニュースなどでたびたび話題になっている岡副麻希。早稲田大学在学中に芸能事務…
カメラマン桑島智輝が語る、“妻・安達祐実を撮る”ということ「キレイな花があったからそれを摘む、くらいの感覚」
「私はもう貴方の私だけど、私だけの私に戻ることもできる。そういう日々。」 写真家・桑島智輝の最新作『我旅我行 GA RYO…
綾辻行人が語る、シリーズ最新作『Another 2001』「ディテールを積み重ねていくうちに、ラストシーンが変化する」
綾辻行人氏の7年ぶりの長編新作にて、シリーズ続編となる『Another 2001』。舞台は、夜見山という幻想的な名の地方都市。夜…
まんきつ、アルコールを手放して見つけた新たな生き方 「気功を習ったら、ちゃんと手から何かが出るようになりました(笑)」
漫画家・まんきつによるノンフィクション漫画『アル中ワンダーランド』の文庫版が、9月25日に発売された。2015年に発売された本作…
『キミスイ』で脚光、住野よるが語る“エンタメとしての小説” 「本ももっと広くみんなで楽しめたらいい」
『君の膵臓をたべたい』や『青くて痛くて脆い』で知られる住野よるの最新作『この気持ちもいつか忘れる』が9月16日から発売されている…
種村有菜が語る、漫画制作とゲームの仕事のちがい 「出過ぎず、黙らず、いいなと思った案はどんどん言うように」
美しい絵と優しい物語が紡ぐ絵本には、いくつになっても心惹かれるもの。童心にかえるように絵の世界に没頭してしまう。DMM GAME…
ハイヒールを履いた僧侶・西村宏堂が語る、LGBTQと仏教 「大切なのは“みんな平等に救われる”と伝えること」
ミス・ユニバース世界大会をはじめ、世界中で活躍するメイクアップアーティストでありながら、現役の僧侶でもある西村宏堂が初の著書『正…
『女の園の星』和山やまが語る、独自の作風が生まれるまで 「ギャグ漫画はローテンションでもいいと気づいた」
デビュー作『夢中さ、きみに。』(KADOKAWA)が「このマンガがすごい!2020」オンナ編で第2位に輝いた気鋭の漫画家・和山や…
ヒロシが語る、YouTuberへの転身とソロ活のススメ 「人の目を気にしないで、好きに生きてみてもいい」
「ヒロシです。」から始まる自虐ネタでブレイクしたピン芸人のヒロシが、ソロキャンパー&YouTuberとして再ブレイク中だ。『ヒロ…
『ビブリア古書堂の事件手帖』著者・三上延が語る、横溝正史へのオマージュとシリーズ10周年の構想
北鎌倉で古書店を営む女性店主が、本の知識と推理によって事件を解決していくミステリが、三上延による「ビブリア古書堂の事件手帖」シリ…
梨木香歩が語る、“チーム自分”を持つことの大切さ 「本当の身の丈を決められるのは自分しかいない」
7月に緊急出版された本がある。作家の梨木香歩氏による『ほんとうのリーダーのみつけかた』。小説ではない。エッセイでもない。紀行とも…
つづ井さんが語る、HAPPYなオタク人生のルーツ 「行動力やバイタリティは、母の影響が強いかも」
やりたいことを思い切りやれば、日常はいつだってHAPPYになる。そんな気づきをくれる、絵日記=エッセイ漫画がある。漫画家・つづ井…
海猫沢めろんが語る、独自の子育て論 「もっと逸脱してロックに生きてほしい」
「イクメン」という言葉ができて久しい。しかし意外と男親が書いた子育てについての本は少ない。とくに普通の人が参考になる、苦しみも笑…
森見登美彦が語る、愚かで愉快な青春 『四畳半タイムマシンブルース』はラムネみたいな小説に
森見登美彦の初期代表作のひとつでアニメ版にもファンが多い『四畳半神話大系』の続編となる『四畳半タイムマシンブルース』が、7月29…
伊東歌詞太郎が語る、“無敵のアホ”の生き様 「僕の人生は3割が成功、4割が失敗、3割が致命傷(笑)」
シンガーソングライターの伊東歌詞太郎が、初のエッセイ『僕たちに似合う世界』を発表した。バンド活動、ネット動画の“歌い手”としての…
伊藤潤二が語る、“最恐の児童書”への挑戦 「子供だましの表現は子供に見抜かれる」
「富江」シリーズや「双一」シリーズを含む、『伊藤潤二傑作集(全11巻)』(朝日新聞出版社)や『うずまき』(小学館)などのホラー作…
松原タニシが語る、事故物件のリアルな怖さ 「人の怖さだったり、土地の怖さもある」
曰く付きの事故物件に住む――大抵の人は恐怖心から踏み切れないものだが、芸人・松原タニシは2012年よりテレビ番組の企画で…







































