インタビューの記事一覧

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インタビューの記事一覧です

精神科医が説く”ストレスフリーな生き方”

精神科医・樺沢紫苑が教える”ストレスフリーな生き方” 「職場の人間関係はもっとドライでいい」

人付き合いが苦手、これからの働き方に不安を持っている、いつも微妙に疲れている…...。人生のあらゆるストレスとの向き合い方に真正…

『カッコウの許嫁』吉河美希インタビュー

『カッコウの許嫁』作者・吉河美希が語る、読者の共感を呼ぶ漫画表現 「〈あんなこといいな〉という憧れを描きたい」

『週刊少年マガジン』(講談社)で連載中の漫画『カッコウの許嫁』の第4巻が11月17日に発売となった。2020年1月より連載を開始…

中村佑介が語る、イラストを大衆化する意義

中村佑介が語る、自身のイラストを大衆化する意義 「存在としてダサくならないと、文化の裾野が広がらない」

今年で活動18年を迎え、過去最大規模の展覧会「中村佑介展 BEST of YUSUKE NAKAMURA」が、東京ドームシティ内…

岡副麻希が語る、これまでの人生とフォトブック

軟体ポーズで話題、岡副麻希が語る“柔らかな”人生観 「こんなポンコツでもなんとかなる」

Instagramに投稿している“軟体ポーズ”がネットニュースなどでたびたび話題になっている岡副麻希。早稲田大学在学中に芸能事務…

アルピー平子が語る、芸風と気持ちの変化

アルコ&ピース平子祐希が語る、生きることが楽になった“平子り”との出会い 「角度を少し変えるだけでも見える景色は変わってくる」

アルコ&ピース・平子祐希が執筆した著書『今日も嫁を口説こうか』(扶桑社刊)が、好評発売中だ。  愛妻家として知られ、結婚14年…

桑島智輝が語る、“妻・安達祐実を撮る理由

カメラマン桑島智輝が語る、“妻・安達祐実を撮る”ということ「キレイな花があったからそれを摘む、くらいの感覚」

 「私はもう貴方の私だけど、私だけの私に戻ることもできる。そういう日々。」  写真家・桑島智輝の最新作『我旅我行 GA RYO…

松重豊『空洞のなかみ』インタビュー

松重豊が語る、複雑怪奇な「俳優」という生き物の性 「改めて自分は変人だなと思います」

俳優・松重豊が初著書となる小説&エッセイ集『空洞のなかみ』を出版した。テレビドラマ『孤独のグルメ』シリーズ、『アンナチュラル』『…

まんきつ、新たな自分との向き合い方

まんきつ、アルコールを手放して見つけた新たな生き方 「気功を習ったら、ちゃんと手から何かが出るようになりました(笑)」

漫画家・まんきつによるノンフィクション漫画『アル中ワンダーランド』の文庫版が、9月25日に発売された。2015年に発売された本作…

種村有菜が語る、漫画制作とゲームの仕事

種村有菜が語る、漫画制作とゲームの仕事のちがい 「出過ぎず、黙らず、いいなと思った案はどんどん言うように」

美しい絵と優しい物語が紡ぐ絵本には、いくつになっても心惹かれるもの。童心にかえるように絵の世界に没頭してしまう。DMM GAME…

山崎育三郎が語る、思い出と現在

山崎育三郎が語る、ミュージカルとドラマそれぞれの挑戦 「未知の世界に飛び込むことに葛藤もありました」

“ミュージカル界のプリンス”として舞台の世界のみならず、映像の現場でも躍進を続ける山崎育三郎。多彩な撮りおろし写真に加え、幼少時…

茂木健一郎が語る、人工意識の最前線

茂木健一郎が語る、クオリアと人工意識への見解 「人間の心なんて簡単にロボットに移せると言っている人はまがいもの」

脳科学者・茂木健一郎がその専門分野であるクオリア(意識における主観的な質感)について、人工知能研究の動向を踏まえて書き下ろした『…

僧侶・西村宏堂が語る、LGBTQと仏教

ハイヒールを履いた僧侶・西村宏堂が語る、LGBTQと仏教 「大切なのは“みんな平等に救われる”と伝えること」

ミス・ユニバース世界大会をはじめ、世界中で活躍するメイクアップアーティストでありながら、現役の僧侶でもある西村宏堂が初の著書『正…

シークエンスはやともが語る『ヤバい生き霊』

シークエンスはやともが語る、ポップな心霊論「できれば心霊のことで笑ってほしい」

  小学校3年生のとき、家のベランダから殺人現場を目撃するというトラウマ体験をきっかけに、幽霊や生霊が見えるようになったというピ…

『ビブリア古書堂』三上延が語る、最新作

『ビブリア古書堂の事件手帖』著者・三上延が語る、横溝正史へのオマージュとシリーズ10周年の構想

北鎌倉で古書店を営む女性店主が、本の知識と推理によって事件を解決していくミステリが、三上延による「ビブリア古書堂の事件手帖」シリ…

梨木香歩が語る、チーム“自分”とは

梨木香歩が語る、“チーム自分”を持つことの大切さ 「本当の身の丈を決められるのは自分しかいない」

7月に緊急出版された本がある。作家の梨木香歩氏による『ほんとうのリーダーのみつけかた』。小説ではない。エッセイでもない。紀行とも…

古市憲寿が明かす、小説を書く理由

古市憲寿が語る、小説を書き続ける理由「この時代に何があったかを残しておきたい」

古市憲寿が新作小説『アスク・ミー・ホワイ』を上梓した。『平成くん、さようなら』『百の夜は跳ねて』『奈落』に続く4冊目となる本作は…

森見登美彦が語る、愚かで愉快な青春

森見登美彦が語る、愚かで愉快な青春 『四畳半タイムマシンブルース』はラムネみたいな小説に

森見登美彦の初期代表作のひとつでアニメ版にもファンが多い『四畳半神話大系』の続編となる『四畳半タイムマシンブルース』が、7月29…

BKBが語る、短編小説に込めた理想の自分

BKB(バイク川崎バイク)が語る、短編小説に込めた理想の自分 「さりげなく優しくできる人になりたいのかも」

どんなものでも頭につく文字を“B・K・B”にしてインパクトのあるフレーズに置き換えてしまうピン芸人・バイク川崎バイクによる初の短…

『いま、子どもの本が売れる理由』インタビュー

『コロコロコミック』はなぜ子どもたちを魅了し続ける? 飯田一史が語る、「子どもの本」市場の変遷

『いま、子どもの本が売れる理由』は、近年活況を呈している児童書の市場がどのように形成されたのかを、児童文学や創作絵本の盛衰のみな…

伊藤潤二が語る、児童書への挑戦

伊藤潤二が語る、“最恐の児童書”への挑戦 「子供だましの表現は子供に見抜かれる」

「富江」シリーズや「双一」シリーズを含む、『伊藤潤二傑作集(全11巻)』(朝日新聞出版社)や『うずまき』(小学館)などのホラー作…

松原タニシが語る、リアルな事故物件

松原タニシが語る、事故物件のリアルな怖さ 「人の怖さだったり、土地の怖さもある」

    曰く付きの事故物件に住む――大抵の人は恐怖心から踏み切れないものだが、芸人・松原タニシは2012年よりテレビ番組の企画で…

KERAが語る、戯曲を楽しむ方法とは

ケラリーノ・サンドロヴィッチが語る、戯曲の楽しみ方 「親切じゃないところが面白い」

ケラリーノ・サンドロヴィッチ(KERA)が、今も続く劇団ナイロン100℃(1993年旗揚げ)の前身となる、劇団健康を立ち上げたの…