Music

音楽・アーティストのニュースとレビュー

音楽記事一覧
小嶋陽菜、AKB48武道館公演リハを公開

小嶋陽菜、AKB48武道館公演リハを公開

小嶋陽菜が、自身のYouTubeチャンネルに「【おもしろ場面】AKB48リハの裏側まとめました【カラオケ】」を3月6日に更新。昨年12月に日本武道館で行われたAKB48の20周年コンサートの裏側を公開…

ヨルシカ、米津玄師、Adoら宮沢賢治の影響

ヨルシカ、米津玄師、Adoら宮沢賢治の影響

ヨルシカ、米津玄師、Ado、amazarashiらの楽曲には、宮沢賢治の作品がモチーフとなったものが存在する。そこで宮沢賢治がアーティストに与えるインスピレーションについて解説する。

レミオロメン「3月9日」が愛される理由

レミオロメン「3月9日」が愛される理由

レミオロメンが約14年ぶりに活動を再開し、3月6日に放送された『ミュージックステーション』では代表曲のひとつである「3月9日」を披露した。では、「3月9日」はなぜここまで長く愛される名曲となったのか。…

草彅剛『フードファイト』は時代を超える

草彅剛『フードファイト』は時代を超える

草彅剛が主演を務め、2000年代初頭に大きな話題を呼んだドラマ『フードファイト』シリーズが、3月6日よりHuluで一挙先行配信された。時代を超えるその魅力を解説する。

Number_i 平野紫耀、CM出演で光る表現の幅

Number_i 平野紫耀、CM出演で光る表現の幅

平野紫耀が出演するネイチャーラボ「ランドリン」のCM「希望の気配がする。」篇が、3月13日から26日にかけて109シネマズの一部劇場で上映される。本稿では過去のCM出演を振り返り、その魅力を紐解く。

PinkPantheress、ルーツを語る

PinkPantheress、ルーツを語る

初来日を果たしたPinkPantheressに音楽のルーツや関心を寄せる日本カルチャーについて話を聞いた。

Movie

音楽・映画ニュース・TVドラマ情報とレビュー

映画記事一覧
『時すでにおスシ!?』関根勤、杏花ら出演

『時すでにおスシ!?』関根勤、杏花ら出演

永作博美が主演を務める4月期のTBS火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』に関根勤、杏花、平井まさあき(男性ブランコ)が出演することが決定した。

本木雅弘×黒沢清『黒牢城』特報映像

本木雅弘×黒沢清『黒牢城』特報映像

本木雅弘が主演を務める黒沢清監督作『黒牢城』の公開日が6月19日に決定。あわせて特報映像が公開された。  本作は、第166回直木賞と第12回山田風太郎賞をW受賞、「このミステリーがすごい!」第1位ほ…

『テミスの不確かな法廷』松山ケンイチら撮了

『テミスの不確かな法廷』松山ケンイチら撮了

3月10日に最終話が放送されるNHKドラマ10『テミスの不確かな法廷』より、松山ケンイチらメインキャストのクランクアップコメントが公開された。  本作は、「普通とは何か」「正義とは何か」を問いかける…

中村海人ら、『夫婦別姓刑事』出演へ

中村海人ら、『夫婦別姓刑事』出演へ

4月14日よりフジテレビ系火9ドラマ枠で放送される連続ドラマ『夫婦別姓刑事』に矢本悠馬、Travis Japanの中村海人、齊藤京子、斉藤由貴、坂東彌十郎の出演が決定。あわせてコメントが到着した。

江口洋介、『タツキ先生は甘すぎる!』出演

江口洋介、『タツキ先生は甘すぎる!』出演

4月11日より日本テレビ系で放送がスタートする町田啓太主演の土曜ドラマ『タツキ先生は甘すぎる!』に江口洋介が出演することが決定した。  本作は、学校に行けない子どもたちが安心して過ごせる「フリースク…

『未来のムスコ』塩野瑛久の“メロい”魅力

『未来のムスコ』塩野瑛久の“メロい”魅力

火曜ドラマ『未来のムスコ』(TBS系)には、未来から来た息子・颯太(天野優)が“まーくん”と呼ぶ父親候補3人が登場する。その中で、筆者は塩野瑛久演じる吉沢将生を推したい。

Tech

テクノロジー×エンタメの情報とレビュー

テック記事一覧
『今日好き 卒業編2026』4話

『今日好き 卒業編2026』4話

ABEMAにて放送中の恋愛リアリティショー『今日、好きになりました。卒業編』。現役高校生たちが、ドバイで3泊4日の修学旅行を楽しみながら、運命の恋を見つけていく。この記事では、3月9日に公開された4話…

東京真中×TAKU INOUE対談

東京真中×TAKU INOUE対談

ドワンゴが主催し、数多くのボカロPが参加するVOCALOIDの祭典『The VOCALOID Collection』(以下、ボカコレ)。前回開催された『ボカコレ2025夏』でYamaha Sound …

バーチャル美少女ねむ×井上智洋対談

バーチャル美少女ねむ×井上智洋対談

本特集では、実際にメタバースに生きる“メタバース原住民”である「バーチャル美少女ねむ」が、各種先端分野の有識者との対談を通じて、メタバースとテクノロジーがもたらす人類の進化の“その先”に迫っていく。第…

最新のスマホは操作を先回りをする?

最新のスマホは操作を先回りをする?

Galaxy S26は、AIが常に状況を察し次の行動を先回り提案。アプリ操作全体を支え、日常の手順を肩代わりする“先回りAIフォン”として設計された。

バイオハザード新作、有名実況者が続々参戦

バイオハザード新作、有名実況者が続々参戦

2026年2月27日にリリースされたカプコンの人気サバイバルホラーシリーズ最新作『バイオハザード レクイエム』が、世界的な盛り上がりを見せている。発売直後からPC版はSteamでシリーズ過去作を上回る…

今日好きカップル、人気アニメアフレコ挑戦

今日好きカップル、人気アニメアフレコ挑戦

3月4日放送のバラエティ番組『すーぱーのびしろたいむ by 今日、好きになりました。』に、きんご(内田金吾)×りのん(多田梨音)の“きんりの”、しゅん(倉澤俊)×ゆま(谷村優真)の“しゅんゆま”カップ…

VTuberたちの「防音事情」が話題

VTuberたちの「防音事情」が話題

Xを中心としたSNSで、室内設置型の防音室が話題になった。火付けになったポストを起点に、VTuber・ストリーマーの防音事情について考える。

Book

ブック情報とレビュー

ブック記事一覧
M!LK・山中柔太朗こそ“令和の実写化王子”だ

M!LK・山中柔太朗こそ“令和の実写化王子”だ

基本的に、各局深夜枠で放送される実写化ドラマは、序盤のストーリー展開や台詞の一字一句を原作漫画に対して忠実に再現することが多い。主には予算(工数)の都合上、大胆なオリジナル要素を新開発するよりも、原作…

小川哲が語る、小説を書くための思考法

小川哲が語る、小説を書くための思考法

小川哲『言語化するための小説思考』は、小説を読者とのコミュニケーションとして捉え、創作で対価を得るために作家が何を考え実践しているのかを解き明かす一冊。

『ウィキッド 永遠の約束』原作を読む

『ウィキッド 永遠の約束』原作を読む

映画『ウィキッド 永遠の約束』が、3月6日より日本でも公開された。2024年公開の『ウィキッド ふたりの魔女』に続く後編である。2部作の映画は、ミュージカル『ウィキッド』(2003年初演)の内容に基づ…

2026年2月のベスト国内ミステリ小説

2026年2月のベスト国内ミステリ小説

今のミステリー界は幹線道路沿いのメガ・ドンキ並みになんでもあり。そこで最先端の情報を提供するためのレビューを毎月ご用意しました。  事前打ち合わせなし、前月に出た新刊(奥付準拠)を一人一冊ずつ挙げて…

日本のIPビジネスは“おもちゃ”から?

日本のIPビジネスは“おもちゃ”から?

KADOKAWA元社長・佐藤辰男が玩具・ゲーム・出版の歴史を紐解く書籍が発売。日本の巨大なIPビジネスをどう築かれてきたかを綴る。

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カンザキイオリが原体験である映画『呪怨』を語る。理不尽な死の連鎖を描く創作が現実の心に刻む恐怖を通じ、死や救いを表現し続ける決意を綴る。

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海外でミームとして知られる『ブレードランナー 2049』のライアン・ゴズリングの顔が、映画公開から8年が経った2025年に、突如として日本でもあふれ出した。きっかけは『Lapwing』(制作:Kuji…

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 FORWARD / DEATH SIDEのボーカリスト・ISHIYAによる書籍『ISHIYA私観ジャパニーズ・ハードコア30年史』(blueprint)の番外編として、同書に登場するアーティ…