
特集
昨年、米津玄師と宇多田ヒカルの「JANE DOE」が大きな話題になった一方で、昨年暮れから今年に入ってバンドアーティストとソロシンガー、それも男女ボーカルによるコラボ曲が次々と発表されている。そこで本…
Spotify「RADAR: Early Noise」と連携したライブイベント『Spotify Early Noise Night #18』が、3月19日Spotify O-EASTにて開催。OSHI…
“2人組のアーティスト”はいくらでもいるが、映画監督でもあるボーカルの甫木元空と、ジャズを背景に持つキーボードの菊池剛によるBialystocksは他に類を見ないものだ。本稿では、新曲2曲とともに、な…
TuneCore Japanとリアルサウンドがコラボレーションし、インディペンデントアーティストの楽曲プロモーションをサポートする企画「MEDIA NETWORK」が始動。本企画では、注目すべき次世代…
ZOCXが2026年3月18日に渋谷WWWXで開催したワンマンライブ『いいライブ見たいか?来い』の模様をレポートする。
2026年3月、乃木坂46から小川彩、小津玲奈、長嶋凛桜、矢田萌華、櫻坂46から中川智尋、日向坂46からは大野愛実、高井俐香が高校卒業のタイミングを迎えた。本記事では、そんな7人の現在地をたどりながら…
毎週更新される「YouTube Music Charts」ウィークリー ミュージック ビデオ ランキングより、MVをはじめとした音楽関連の新着動画から上位10作品/楽曲を取り上げ、ランキング化&レビュ…
『冬のさ春のね』最終話。文菜とゆきおは互いの秘密を明かし、身勝手さを抱えたまま別れを選ぶ。向き合うことの重要性に気づきつつも、復縁を断るゆきおの優しさで物語は幕を閉じる。
TVアニメ『多聞くん今どっち!?』の第13話先行カットが公開された。公開された先行カットでは、寂しそうな表情を見せるうたげの横顔、ポチと交流する多聞くん、そしてジメ原の姿などが切り取られている。
スティーヴン・スピルバーグ新作『ディスクロージャー・デイ』を予告から考察。宇宙人の存在が“開示”された世界を描く本作は、現実のUFO情報公開とも呼応する“第3のフェーズ”としての可能性を紐解きたい。
TVアニメ『対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~』が7月より放送されることが決定し、あわせてキービジュアルが公開された。 『月刊コミックフラッパー』にて連載中の江島絵理による同名漫画…
TVアニメ『呪術廻戦』第3期「死滅回游 前編」最終話(第3期第12話)「仙台結界」のあらすじと先行場面カットが公開された。 TVerで『呪術廻戦』をみる 集英社『週刊少年ジャンプ』にて2018年…
2025年にはTVアニメ第1期が放送され、同年に第2期の制作も発表されている、TVアニメ『光が死んだ夏』が放送1周年を迎え、記念企画が始動。初の音楽イベント開催やコラボ施策も発表された。
韓国映画『PIG THAT SURVIVED FOOT-AND-MOUTH DISEASE(英題)』が、『口蹄疫から生きのびた豚』の邦題で、5月29日より劇場公開されることが決定。あわせて予告編、ポス…
2月11日より『ABEMA』で無料放送されているオリジナル恋愛リアリティーショー『ラブパワーキングダム 2』。この記事では、3月25日公開の7話の見どころを紐解いていく。
ABEMAにて放送中の恋愛リアリティショー『今日、好きになりました。卒業編』。現役高校生たちが、ドバイで3泊4日の修学旅行を楽しみながら、運命の恋を見つけていく。この記事では、3月23日に公開された最…
恋愛リアリティーショーのNetflix『ラヴ上等』とABEMA『ラブパワーキングダム2』が2026年、話題を集めている。本記事では、2番組の共通項をまとめながら、現在の恋リアのトレンドを読み解いていく…
剛力彩芽主演ドラマ『夫に抱かれながら、不倫します』が、3月27日より縦型ショートドラマアプリ「タテドラ」にて配信を開始する。この記事では、ドラマの見どころや趣味の話まで、たっぷり語ってもらった。
Sharkのパーソナルクーリングファン「ChillPill」は、ツイスト設計で多様な使い方が可能で、3種のアタッチメントにより自分好みの涼しさが手に入る。1
ボカロPにしてトラックメイカー、さらにはDJとして活動するpicco。2017年に「フラッシュ」をニコニコ動画に投稿してから、破竹の勢いでインターネットの大海を渡っている。本インタビューでは、彼女の足…
この度BTOコンピューターメーカーの@Sycom(以下、サイコム)から登場したのが「Silent-Master PRO」シリーズだ。今回は音楽プロデューサーのShin Sakiuraに使い心地について…
漫画家・藤巻忠俊がX開設。4月放送のアニメ『キルアオ』宣伝のほか、『黒子のバスケ』等過去作キャラ描画も示唆。初投稿からファンの間で話題に。
Windows 95の基本設計を手がけたエンジニアとして知られる中島聡氏が『2034 未来予測――AIのいる明日』(徳間書店。以下、本書)を上梓した。その名の通り、本書はAIが隅々に普及した2034年…
『シン・エヴァ』後の課題だった「惣流」の救済を、パロディ満載の30周年映像が完遂。庵野秀明が自らの原点である手法でファンに謝意を示した姿に、オタクの希望を見出す。
鮎『新人秘書ちゃんは社長を動揺させたい』インタビュー。動揺でぬいぐるみ化する社長と“キス係”秘書の百合漫画。着想の背景や今後の展望を語る。
ウルフルズの3rdアルバム『バンザイ』(1996年)。「ガッツだぜ!!」「バンザイ~好きでよかった~」を含む本作がミリオンセールスを記録したことで、ウルフルズは知る人ぞ知るバンドから全国区の人気バンド…
宮崎夏次系『もじるひと』インタビュー。名作をもじった31編の裏話や独自のSF観を語る。著名人も愛する繊細で不穏な世界観の深淵に迫る。
2026年3月前半の文庫新刊はミステリが豊作。AIと組む英国新人賞作『瞬きすら許さない』や、終末を描く乱歩賞作『此の世の果ての殺人』、新宿鮫の最新長編『黒石』に注目だ。
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音楽ライター 今井智子氏による連載「今井智子 ロックスターと過ごした記憶」。約50年にわたるキャリアの中で、数々の日本のロックスターたちに取材を重ねてきた今井氏。本連載ではその軌跡をたどり、取材時や舞…
カンザキイオリが原体験である映画『呪怨』を語る。理不尽な死の連鎖を描く創作が現実の心に刻む恐怖を通じ、死や救いを表現し続ける決意を綴る。
海外でミームとして知られる『ブレードランナー 2049』のライアン・ゴズリングの顔が、映画公開から8年が経った2025年に、突如として日本でもあふれ出した。きっかけは『Lapwing』(制作:Kuji…
FORWARD / DEATH SIDEのボーカリスト・ISHIYAによる書籍『ISHIYA私観ジャパニーズ・ハードコア30年史』(blueprint)の番外編として、同書に登場するアーティ…