
特集
BUCK∞TICKの今井寿が、10月21日に61歳を迎えた。本稿では、今井と同じ1965年生まれの岡村靖幸、奥田民生、吉川晃司ら表現の場を広げ続ける1965年生まれアーティストたちの活躍を振り返ってい…
10月22日にKEY TO LITがYouTubeチャンネルを開設。その翌日、10月23日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で、デビュー曲「KEY TERUYA2 ~キテルヤツ~」をテ…
L'Arc-en-Ciel、サカナクション、BUMP OF CHICKEN、THE STROKESら『SUMMER SONIC 2026』のステージを振り返る。
ずっと真夜中でいいのに。が奈良県・平城宮跡歴史公園にて特別公演祭『LEGACY ZOMBIE LABO「文禍伝雷」』を開催した。公演2日目の10月11日、会場内「祭Area」のMCと開演前の影ナレーシ…
TuneCore Japanとリアルサウンドがコラボレーションし、インディペンデントアーティストの楽曲プロモーションをサポートする企画「MEDIA NETWORK」が始動。本企画では、注目すべき次世代…
This is LASTが自身初となる日本武道館でのワンマンライブ『This is LAST one man live at 日本武道館 "通過点"』を10月15日に開催。注釈付指定席に至るまでチケッ…
インナージャーニーからメジャー1st EP『その瓶を覗けば』が届けられた。今回リアルサウンドでは、カモシタサラ(Vo/Gt)、本多秀(Gt)にインタビュー。本作『その瓶を覗けば』の制作について語っても…
11月13日よりヒューマントラストシネマ有楽町、kino cinéma 新宿、ホワイトシネクイントほかにて全国順次公開される『アメリ 公開25周年記念上映』のリニューアル予告編が公開された。 20…
NHK連続テレビ小説『ブラッサム』第19話では、リョウ(国仲涼子)のこの言葉に背中を押された珠(石橋静河)が、ついに故郷の岩国を離れる決意をする。しかし、珠にとって新しい人生への一歩であっても、残され…
全国公開中の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』より、主題歌PVが公開された。 本作は、1997年の連続ドラマ開始以来、警察内部の縦割り社会や上下関係、人間模様を描き社会…
2027年1月8日に公開される『ミート・ザ・ペアレンツ/フィアンセの襲来』の日本版予告と日本版ポスターが公開された。 本作は、2001年公開の『ミート・ザ・ペアレンツ』から続くマリッジコメディシリ…
俳優・横浜流星が初めて企画・プロデュースを手がける映画『選択』の製作が決定した。 本作は、横浜が原案を手がけ、同級生である岩谷翔吾(THE RAMPAGE)が書き下ろした小説『選択』(幻冬舎刊)を…
12月18日に日米同時公開される『デューン 砂の惑星PART3』が、IMAX、Dolby Cinema、4DX、MX4Dのプレミアムラージフォーマットで上映されることが決定した。 本作は、フランク…
NHK連続テレビ小説『ブラッサム』。10月23日放送の第20話では、珠(石橋静河)と保(金子大地)の下宿生活が始まる。 NHK連続テレビ小説第115作目となる本作は、明治、大正、昭和を駆け抜け自由…
連載「Weekly Virtual News」では、一週間のうちに起きた“バーチャル業界”に関連する話題をピックアップ。今週は、10月14日に生産終了が発表されたVRヘッドセット『Valve Inde…
HUAWEI(ファーウェイ)が投入したのが、“小型フラッグシップ”を掲げるワイヤレスイヤホン『HUAWEI FreeBuds Neo』。今回はこの『HUAWEI FreeBuds Neo』を様々な場所…
真実の愛を求める「ラブキャッチャー」か、賞金1000万円を狙う「マネーキャッチャー」か。自ら選んだ正体を隠した男女が、相手の本心を探りながら恋をする『ラブキャッチャージャパン』。本記事では8話について…
VTuberシーンは、市場の拡大、活動の多彩化、裾野の広がりによって、VTuberのキャリアパスは大きな変化を迎えている。業界が成熟していくなか、大手事務所やトップタレントの間では、これまでの常識を覆…
シャオミが最上位スマートフォン『Xiaomi 18 Pro Max』『Xiaomi 18 Pro』を中国・北京で発表。背面サブディスプレイ、2億画素カメラ、ライカ協業の絵作り、プライバシーディスプレイ…
人生シミュレーター『80億分の1』がSNSで話題を集めている。統計データに基づくゲームの特徴と、ClaudeやCursorを活用した個人制作の事例から、AIがゲーム開発にもたらす変化を考える。
10月19日に東京・渋谷ストリームホールで「Xross Stars」の新CM発表会が行われ、CMにストリーマーのLEOとして出演した山田涼介が登壇。CM出演への思いやこれまでのストリーマー活動で最も思…
『ちいかわ』最新話で眉毛を失ったうさぎが話題に。歴代の眉毛や耳の変化、目を閉じた貴重な姿など、ファンを惹きつけるビジュアルの変遷を追う。
冒頭と結末の立場逆転が心地よい百合漫画『TAKE HOME ME』。作者・椎名かじんに、勢いで描いたという制作秘話やキャラへの思いを聞いた。
『民衆宗教』(中公新書)を上梓した永岡崇が、近代日本の「民衆宗教」の歴史や反権力性と全体主義協調の二面性を紐解き、現代社会における宗教と民衆・国家の複雑な関わりやその課題・意義を解説するインタビュー。
東川篤哉の〈鯉ケ窪学園〉シリーズ最新作『朝比奈さんと秘密の相棒』(実業之日本社)の文庫化を記念し、気鋭のミステリ作家・阿津川辰海との特別対談が実現した。同じく文庫化を果たした阿津川の学園ミステリ『午後…
映画も大ヒットの『ちいかわ』。原作で明かされたちいかわのユーザーネーム「モナ王」と、ハチワレの「パスタライ助」にまつわる共通点を読み解く。
ジャンプ+連載のSF漫画『ヒトナー』。獣人の星に迷い込んだ人間との交流を通じ、異種族間の葛藤と共生を王道の筆致で描く本作の魅力を読み解く。
中央公論新社の創業140年事業で復刊した文芸誌『アンデル』。薄さと300円の手軽さを強みに、多彩な企画と手作りの表紙で読書へのハードルを下げる工夫を語る。
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音楽ライター 今井智子氏による連載「今井智子 ロックスターと過ごした記憶」。約50年にわたるキャリアの中で、数々の日本のロックスターたちに取材を重ねてきた今井氏。本連載ではその軌跡をたどり、取材時や舞…
東映株式会社とタイのThirteen Studio Co., Ltd.(以下、13 Studio)が、タイ語による長編映画『首吊り気球』の共同開発契約を締結したこ。 本作は、ホラー漫画家・伊藤潤二…
海外でミームとして知られる『ブレードランナー 2049』のライアン・ゴズリングの顔が、映画公開から8年が経った2025年に、突如として日本でもあふれ出した。きっかけは『Lapwing』(制作:Kuji…
FORWARD / DEATH SIDEのボーカリスト・ISHIYAによる書籍『ISHIYA私観ジャパニーズ・ハードコア30年史』(blueprint)の番外編として、同書に登場するアーティ…