
特集
KEY TO LIT 猪狩蒼弥が日清食品「世界のキッチンカー」シリーズの新ウェブCMに出演することが発表。また、中村嶺亜がスキンケアブランド「Pureal」のブランドアンバサダーに就任した新CMも発表…
5月22日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に宮本浩次が出演し、エレファントカシマシの代表曲「今宵の月のように」を歌唱する。他にも、多くの名曲が音楽番組で親しまれてきている。それらの共…
水平線がEP『希望の匂い』を携えて開催したツアー『旅するロックンロールツアー』。同ツアーより、新曲「ロケンロー」が披露された東京初ワンマン・渋谷WWWでのライブの模様をレポートする。
加藤ミリヤが、3年ぶりとなるアルバム『Velvet Grace』を完成させた。第3子の出産を含め、人生の転機が重なったこの3年間で、彼女は何を見つめ直し、何に救いを求めたのか。ライブで伝え続けてきた「…
INIが8TH SINGLE『PULSE』の発売を記念したショーケース『INI 8TH SINGLE「PULSE」PREMIUM AFTER PARTY "Feel My PULSE" 』を5月18日…
go!go!vanillasが新曲「フォーリン」を5月13日にリリースした。同曲は男女の“思い違い”を巧妙に描いた新機軸のラブソングとなっており、ホーンや鍵盤を用いたサウンドアプローチも印象的である。…
a子が5月20日に2ndアルバム『lovely moments』をリリースした。アニメタイアップ3曲を含む全12曲が収録された本作は、メジャーのフィールドで音楽実験を重ねたa子の創作の進化が刻まれてい…
ドラマ『LOVED ONE』の第7話ゲストとして、人気タレント・天城耕一役で堀内健、演出家・武藤和彦役で丸山智己の出演が決定し、あわせてコメントが到着した。
5月15日よりNetflixで配信中の『ワンダーフールズ』。パク・ウンビン&チャ・ウヌという豪華主演コンビの初共演に加え、『浪漫ドクター キム・サブ』『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』のユ・インシク監督、映…
9月18日に全国公開される有村架純、石田ひかり、姫野花春のトリプル主演映画『さとこはいつも』の追加キャストとして、吉田羊、黒田大輔、小川冬晴の出演が発表された。 長編映画デビュー20周年となる沖田…
7月24日よりHuluで独占配信される黒木メイサ主演のHuluオリジナル『八神瑛子 -上野中央署 組織犯罪対策課-』の追加キャストとして、高良健吾、池内博之、内村颯太の出演が発表された。 本作は、…
志尊淳が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ『10回切って倒れない木はない』第7話に、MATSURIの柳田優樹が出演することが発表された。 本作は、幼い頃に日本人の両親を失い韓国有数の財閥の養子とな…
“朝ドラ”に登場する「憎めないダメ男」を総括。『風、薫る』藤原季節、『ばけばけ』岡部たかし、『カムカムエヴリバディ』オダギリジョー、『ちむどんどん』竜星涼など。
加藤清史郎が主演を務めるドラマ『スピナーベイト』に、駿河太郎、南琴奈、吉田晴登、仲野温、吉村界人が出演することが決定。あわせて、主題歌とキービジュアル第2弾、追加場面写真が公開された。
TCLは新世代「SQD-Mini LED」テレビなど2026年モデルを発表。「いちばん綺麗に、観てほしい。」を新ブランドコピーに、山﨑賢人氏を起用し、日本での認知拡大と大画面化を推進する。
日本未発売『Pura 90 Pro Max』は、派手な見た目に反し2億画素望遠と100倍ズームを実現したウルトラ級カメラが特徴。
キヤノン、Vシリーズ初のフルサイズ『EOS R6 V』を発表。7Kオープンゲート対応で動画クリエイター向け。
Appleのスポーツ情報アプリ『Apple Sports』が日本上陸した。iPhoneのロック画面でリアルタイムに試合結果を追跡でき、Apple TVアプリとの統合も差別化要素だ。
Snow Manの阿部亮平が日本最大級の総合コンサルティンググループVSG(全国61拠点)の中核法人「ベンチャーサポート税理士法人」のアンバサダーに就任。5月20日より阿部が出演する新CMが公開される…
近年、AIを活用した(というよりAIそのもの)VTuberが登場。本記事ではいくつかの先行事例とともに、その盛り上がりについて解説していく。
シャープはAQUOS誕生25周年を記念し、生成AIを活用した新サービス「AQUOS AI」と、4K mini LED/有機ELテレビ計15機種を発表した。
着ぐるみBL漫画『キミの残したモノ』作者・えふを取材。着ぐるみ描写へのこだわりや、マイノリティな趣味を掬い上げる創作の想いを語る。
『葬送のフリーレン』原作公式アカウントが5月18日に投稿したポストが大バズりを見せた。 投稿されたのは、ヒンメルが拳を握りしめ、歯を食いしばって殴りかかろうとする場面カットを4枚同一構図で並べた“…
東大教授・遠藤貢氏が、新著『アフリカ』(中公新書)を軸にアフリカの地政学を解説。中国の台頭や中東情勢との連動、独自の「外向」戦略を通し、世界の変化と日本社会の課題を浮き彫りにする。
古本屋が好きだ。大好きだ。いきなり自分語りになってしまうが、私が初めて古本屋に入ったのは中学一年生のときだった。最初は、ただ本が安く買えるから利用しているだけだったが、しだいに古本屋に行くことそのもの…
Rakutenブックスのラノベ週間ランキングで『よう実』最新刊が1位を獲得。2位に『ダンまち』、3位に『超かぐや姫!』が続いた。
笑い飯・哲夫の新刊小説『頭を木魚に』(主婦の友社)が発売された。理不尽な社会で苦しむ主人公を描くもので、これまでの小説のなかでもっともストレートに仏教の教えが物語と関わってくる。
みうらじゅんが新刊を語る。老化による心身の変化を「老いるショック」と呼び、造語や深夜放送のノリで面白がることで、抗えない加齢を前向きな娯楽へ転化する知恵を伝授。
リアルサウンド厳選記事
音楽ライター 今井智子氏による連載「今井智子 ロックスターと過ごした記憶」。約50年にわたるキャリアの中で、数々の日本のロックスターたちに取材を重ねてきた今井氏。本連載ではその軌跡をたどり、取材時や舞…
ボカロPのカンザキイオリが映画『超かぐや姫!』を絶賛。往年のボカロ曲や仮想世界の描写に興奮し、クリエイター目線で制作の努力や創作の意義を熱く語っている。
海外でミームとして知られる『ブレードランナー 2049』のライアン・ゴズリングの顔が、映画公開から8年が経った2025年に、突如として日本でもあふれ出した。きっかけは『Lapwing』(制作:Kuji…
FORWARD / DEATH SIDEのボーカリスト・ISHIYAによる書籍『ISHIYA私観ジャパニーズ・ハードコア30年史』(blueprint)の番外編として、同書に登場するアーティ…