
特集
Omoinotakeにとって初の日本武道館公演『Omoinotake Live at 日本武道館』が3月15日に開催。ホーン隊と弦楽カルテットを含めたバンド史上最多の12人編成で演奏を届けた同公演の模…
SUPER BEAVERが結成20周年の集大成として、自身初のライブ&ドキュメンタリー映画『SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-』を公開することを発表。昨年は初の…
CANDY TUNEが航空会社ZIPAIRとコラボ。3月2日に同社の公式YouTubeチャンネルで、『CANDY TUNE 遊覧飛行』が生配信された。リアルサウンドでは同配信の現場に密着した。
3月16日、TOBEが設立3周年を迎えた。2023年に滝沢秀明によって発足したTOBEがどのようにして規模を広げ、Number_iが世界へと向かって行けるようになったのか、あらためて振り返る。
香取慎吾によるレギュラー番組『しんごの芽』(読売テレビ)が始まって3カ月。マンスリーMCとの化学反応を振り返りながら、香取が同番組で展開する面白さを紐解く。
リアルサウンドでは、そんなLDHガールズグループに対して連続インタビューを実施。世代を超えて受け継がれる“LDHのガールズパワー”を探っていく。第1回はDream/E-girlsとして活動していたDr…
毎週更新される「YouTube Music Charts」ウィークリー ミュージック ビデオ ランキングより、MVをはじめとした音楽関連の新着動画から上位10作品/楽曲を取り上げ、ランキング化&レビュ…
『夫に間違いありません』(カンテレ・フジテレビ系)が3月16日に第11話を迎えた。聖子(松下奈緒)が正しさとかけ離れた結論を下す。
第98回アカデミー賞の授賞式が、3月16日(日本時間)に米ロサンゼルス・ハリウッドのドルビーシアターで開催された。司会は前年に続いて、自身の冠番組の司会者でありコメディアンとして知られているコナン・オ…
『ヤンドク!』第10話では、湖音波が恩師・中田との初のオペに臨む中、中田がある病を抱えていることが明らかに。さらに、早乙女太一演じる同期医師・小宮が登場し、「諦めるな」と励ます場面も描かれた。
現在放送中のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』のスピンオフドラマが、3月30日から4夜連続でNHK総合にて放送されることが決定した。 本作は、松江の没落士族の娘・小泉セツをモデルにした物語。外国人の…
『ゴジラvsコング』やNetflixシリーズ『匿名の恋人たち』などを経て、世界水準の演技を示してきた小栗が三池崇史監督とタッグを組み、『バッド・ルーテナント:トウキョウ』で世界の舞台へ挑む。
NHK連続テレビ小説『ばけばけ』の公式Instagramが更新され、第24週「カイダン、カク、シマス。」の東京編で使用されているセットのオフショットが公開された。 投稿では、トキ(髙石あかり)とヘ…
俳優の森七菜が自身のInstagramを更新し、第49回日本アカデミー賞授賞式での広瀬すずとの2ショットを公開した。 投稿された写真には、「日本アカデミー賞 授賞式」と記されたバックボードの前で寄…
ソニーPCLとYOASOBIが共同で制作した音楽体験プロジェクト『“INTO THE WORLD” YOASOBI - Concept Prototype -』の体験会が3月11日、ソニーグループ本社…
建築家が『DQX』の海底都市ルシュカの集落と建築を考察。竜族の装飾、海底環境に合わせた設計、倒壊しつつも神秘性を高める神殿、海と竜のモチーフが統一された街並みを解き明かす。
本特集では、実際にメタバースに生きる“メタバース原住民”である「バーチャル美少女ねむ」が、各種先端分野の有識者との対談を通じて、メタバースとテクノロジーがもたらす人類の進化の“その先”に迫っていく。第…
経営学者・入山章栄氏がAIボイスレコーダー『Plaud Note Pro』の活用法と高い精度を評価。AIによる事務作業代替が進む中、人間はイノベーション創出のため「知の探索」に励むべきだと提言する
フォロワー80万人のクリエイター・キドウさんがApple Intelligenceを活用した効率的なテスト対策術を紹介し、デジタルとアナログを組み合わせた学び方を提案しました。
デッキ構築型ローグライクの新作『Slay the Spire 2』が、インディーゲームの人気作の続編として注目されている。早期アクセス版の配信が始まったばかりだが、ゲーム配信界隈で実況者やストリーマー…
ITジャーナリストの鈴木朋子が、テクノロジーと時代背景の交差を切り取る連載『鈴木朋子のテックナビ』。第1回は、未成年のSNS利用禁止について語っていく。
bookfanプレミアム26年2月売上1位は大谷翔平の絵本。習慣術や投資、プロ野球名鑑など新生活の準備や話題性を反映した実用書も上位に並ぶ。
勅使川原真衣の新刊『「働く」を問い直す』(日経BP)が投げかけるのは、能力主義をめぐる単純化への抵抗と、人それぞれの「持ち味」から仕事や組織を編み直す視点だ。 誰もが頑張っているのに、なぜ組織…
山椒ウオ『君が言うには犬の恋』インタビュー。名作映画に着想を得た男子高生の共依存や、キャラデザの秘話、SFへの抱負などを語る。
宗教学者・岡本亮輔の新刊『キリスト教入門の系譜』をめぐり、著者とキリスト新聞社の松谷信司が対談。人口1%未満の「外側」に広がる膨大な読者層に着目し、内村鑑三から現代のSNS発信まで、知的な崖を越えよう…
静かに、穏やかに見える湖は、実は滾々と湧き出している水で満たされ続けている。水面のみを見つめていてもしっかりとは感じられないものを確かめるために、作者は湖に自身を浸した。土形亜理『みずうみの満ちるまで…
豊方一香『憧れの先輩が思ってたのと違った』インタビュー。実体験のアパレルバイトを基にした等身大なキャラ作りや、テンポ良い展開の秘訣を語る。
2026年2月後半の文庫新刊は、松田優作主演の名作を小説化した『探偵物語』の復刊や、「このミス」海外編1位の冒険活劇『両京十五日』、神永学の技巧が光る本格ミステリ『ラザロの迷宮』など、話題作が揃う。
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音楽ライター 今井智子氏による連載「今井智子 ロックスターと過ごした記憶」。約50年にわたるキャリアの中で、数々の日本のロックスターたちに取材を重ねてきた今井氏。本連載ではその軌跡をたどり、取材時や舞…
カンザキイオリが原体験である映画『呪怨』を語る。理不尽な死の連鎖を描く創作が現実の心に刻む恐怖を通じ、死や救いを表現し続ける決意を綴る。
海外でミームとして知られる『ブレードランナー 2049』のライアン・ゴズリングの顔が、映画公開から8年が経った2025年に、突如として日本でもあふれ出した。きっかけは『Lapwing』(制作:Kuji…
FORWARD / DEATH SIDEのボーカリスト・ISHIYAによる書籍『ISHIYA私観ジャパニーズ・ハードコア30年史』(blueprint)の番外編として、同書に登場するアーティ…