
特集
Hi-STANDARDが4月12日に『EIGHT-JAM』(テレビ朝日系)に出演し大きな話題を呼んだ。そこで本稿では、『EIGHT-JAM』で語れたHi-STANDARDの歴史を踏まえながら、あらゆる…
嵐の二宮和也が主演を務めた映画『8番出口』が4月10日より全米で公開され、先週末(4月10日~4月12日)の「全米ボックスオフィスランキング」で、興行収入143万5,789ドル(Box Office …
4月18日に、BE:FIRSTがSB19のツアー『Wakas At Simula: The Trilogy Concert Finale』のマニラ公演にスペシャルゲストとして出演する。そこで本稿では、…
シンガーソングライター・KeNNが、昨年5月のデビューからまもなく1年、初のEP『From Miseducation』を完成させた。リアルサウンド初のインタビューで、EPに込めた想いやここまでの彼の歩…
4月10日から12日にかけて、Kアリーナ横浜にてグローバルミュージックフェスティバル『マイナビ presents The Performance』が開催された。本稿では初日の様子をレポートする。
88risingに所属し、インドネシアから世界へ羽ばたく4人組グローバルガールズグループ・no na。『HEAD IN THE CLOUDS Music & Arts Festival in TOKY…
目黒蓮(Snow Man)など著名人の口コミからもその実力や楽曲の良さがじわじわと認知されつつある、“期待の新人18年目”C&K。今回はサビの〈渡米したい〉のリフレインなど、中毒性が際立つデジタルシン…
『超かぐや姫!』『パリに咲くエトワール』などオリジナルながら話題となったアニメ映画。ヒットには質に加え、SNS戦略、制作陣とファンの交流といった情熱ある宣伝が不可欠だ。
6月26日に日米同時公開されるDCユニバースの新作映画『スーパーガール』の日本語吹替版予告と日本版本ビジュアルが公開。またスーパーマン/クラーク・ケント役の吹き替えを武内駿輔が続投することも発表された…
Netflixオリジナルドラマ『九条の大罪』の勢いが止まらない。4月2日に配信がスタートして以来、「今日のTOP10」(日本)で1位をキープし続け、さらに10日以上経った4月16日にはグローバル部門の…
NHK連続テレビ小説『風、薫る』。4月20日放送の第16話では、捨松(多部未華子)がりん(見上愛)と直美(上坂樹里)を自宅に招く。 朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代の医療看護の世界を舞台に…
土曜の夜、私たちの心をふわりと包み込むような温かい物語が幕を開けた。ドラマ『タツキ先生は甘すぎる!』(日本テレビ系)だ。子どもたちと同じ目線で話をするフリースクールの教室長・浮田タツキ(町田啓太)の姿…
乃木坂46の一ノ瀬美空が、日本テレビ系水曜ドラマ『月夜行路 ―答えは名作の中に―』にゲスト出演することが決定。一ノ瀬にとって地上波ドラマ初出演となる。 本作は、秋吉理香子の小説『月夜行路』(講談社…
朝ドラ『風、薫る』第3週解説。結婚を「上がり」としない捨松の生き方が、2人の主人公に与える影響とは? 昭和・平成の少女漫画的な王道設定を踏まえつつ、令和の朝ドラが挑む新たなジェンダー観と物語の真髄に迫…
こだわりのデスクと人物を探っていく本記事。今回はUIエンジニアのrenyさんにこだわりと普段のデスク使いについて聞いた。
タレントの辻希美が自身のYouTubeチャンネルを更新。第5子・夢空ちゃんの寝かしつけの様子を投稿した。
4月17日に発売を迎えた『PRAGMATA(プラグマタ)』。カプコンが贈る完全新作ゲームとして、発表時から話題を集めてきた。本稿では、体験版の内容に寄せられたプレイヤーの声から、『プラグマタ』の成功の…
バイク系YouTuberのこつぶが自身のYouTubeチャンネルを更新。「Bonneville Bobber」を試乗する様子を公開した。
4月22、23日にライブツアー『JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’』の大阪公演を控えているJO1。この記事では、昨年の初単独ドーム公演の裏側に迫ったドキュメンタリー映画『JO1 TH…
Anthropicの最新AI「Mythos」の社内コードネームは「Capybara」。OpenAIの次期モデルは「Spud(ジャガイモ)」。Apple、Google、Microsoftから続くコードネ…
大丸松坂屋百貨店が運営するVTuber事業「EchoVerse(エコーバース)」が、2期生オーディションをスタートしている。EchoVerseタレントマネージャー・春田真里奈に、2期生オーディションの…
純烈のリーダー・酒井一圭が、「見姫圭織の星読み占い」にやってきた。前回、モナキをゲストに迎えて運気の高まりを占った直後から、その勢いは一気に加速。(参考:モナキのブレイクは必然だった!? 「見姫圭織の…
柳楽優弥・松村北斗出演のNetflix版『九条の大罪』が大ヒット。原作の冷徹さを人間味ある姿へ改変した演出や、キャラの関係性が反響を呼んでいる。
Rakutenブックスラノベ週間1位は『超かぐや姫!』。映画ヒットで今週も首位。SAOやわた婚など人気続刊も上位。アニメ化効果で過去作の再浮上も。
小説家・小川哲が、自身の独特な視点や自意識を綴ったエッセイ集を語る。日常のメタ化や「脳内を悟られたくない」という偏屈なこだわりが、創作の原液となる過程を明かした。
中埜縁のSF漫画『望郷の星』インタビュー。自称宇宙人の研究者と助手の物語。AIの助言を拒み描き出した人間らしさや、星新一風の余韻を生む創作背景を語る。
漫画家・つげ義春が88歳で死去。「ねじ式」をはじめ、シュルレアリスムと郷愁が融合した唯一無二の作品群は、今も世代を超え愛されている。
B田サイダーの車漫画『兎田マコのまいにちフルスロットル!』。「運転体験」を軸に、8ページで描くこだわりや実体験ベースのエピソードを語る。
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音楽ライター 今井智子氏による連載「今井智子 ロックスターと過ごした記憶」。約50年にわたるキャリアの中で、数々の日本のロックスターたちに取材を重ねてきた今井氏。本連載ではその軌跡をたどり、取材時や舞…
ボカロPのカンザキイオリが映画『超かぐや姫!』を絶賛。往年のボカロ曲や仮想世界の描写に興奮し、クリエイター目線で制作の努力や創作の意義を熱く語っている。
海外でミームとして知られる『ブレードランナー 2049』のライアン・ゴズリングの顔が、映画公開から8年が経った2025年に、突如として日本でもあふれ出した。きっかけは『Lapwing』(制作:Kuji…
FORWARD / DEATH SIDEのボーカリスト・ISHIYAによる書籍『ISHIYA私観ジャパニーズ・ハードコア30年史』(blueprint)の番外編として、同書に登場するアーティ…