インタビューの記事一覧
インタビューの記事一覧です
ハイヒールを履いた僧侶・西村宏堂が語る、LGBTQと仏教 「大切なのは“みんな平等に救われる”と伝えること」
ミス・ユニバース世界大会をはじめ、世界中で活躍するメイクアップアーティストでありながら、現役の僧侶でもある西村宏堂が初の著書『正…
『女の園の星』和山やまが語る、独自の作風が生まれるまで 「ギャグ漫画はローテンションでもいいと気づいた」
デビュー作『夢中さ、きみに。』(KADOKAWA)が「このマンガがすごい!2020」オンナ編で第2位に輝いた気鋭の漫画家・和山や…
ヒロシが語る、YouTuberへの転身とソロ活のススメ 「人の目を気にしないで、好きに生きてみてもいい」
「ヒロシです。」から始まる自虐ネタでブレイクしたピン芸人のヒロシが、ソロキャンパー&YouTuberとして再ブレイク中だ。『ヒロ…
『ビブリア古書堂の事件手帖』著者・三上延が語る、横溝正史へのオマージュとシリーズ10周年の構想
北鎌倉で古書店を営む女性店主が、本の知識と推理によって事件を解決していくミステリが、三上延による「ビブリア古書堂の事件手帖」シリ…
梨木香歩が語る、“チーム自分”を持つことの大切さ 「本当の身の丈を決められるのは自分しかいない」
7月に緊急出版された本がある。作家の梨木香歩氏による『ほんとうのリーダーのみつけかた』。小説ではない。エッセイでもない。紀行とも…
つづ井さんが語る、HAPPYなオタク人生のルーツ 「行動力やバイタリティは、母の影響が強いかも」
やりたいことを思い切りやれば、日常はいつだってHAPPYになる。そんな気づきをくれる、絵日記=エッセイ漫画がある。漫画家・つづ井…
海猫沢めろんが語る、独自の子育て論 「もっと逸脱してロックに生きてほしい」
「イクメン」という言葉ができて久しい。しかし意外と男親が書いた子育てについての本は少ない。とくに普通の人が参考になる、苦しみも笑…
森見登美彦が語る、愚かで愉快な青春 『四畳半タイムマシンブルース』はラムネみたいな小説に
森見登美彦の初期代表作のひとつでアニメ版にもファンが多い『四畳半神話大系』の続編となる『四畳半タイムマシンブルース』が、7月29…
伊東歌詞太郎が語る、“無敵のアホ”の生き様 「僕の人生は3割が成功、4割が失敗、3割が致命傷(笑)」
シンガーソングライターの伊東歌詞太郎が、初のエッセイ『僕たちに似合う世界』を発表した。バンド活動、ネット動画の“歌い手”としての…
伊藤潤二が語る、“最恐の児童書”への挑戦 「子供だましの表現は子供に見抜かれる」
「富江」シリーズや「双一」シリーズを含む、『伊藤潤二傑作集(全11巻)』(朝日新聞出版社)や『うずまき』(小学館)などのホラー作…
松原タニシが語る、事故物件のリアルな怖さ 「人の怖さだったり、土地の怖さもある」
曰く付きの事故物件に住む――大抵の人は恐怖心から踏み切れないものだが、芸人・松原タニシは2012年よりテレビ番組の企画で…
池上彰×増田ユリヤが語る、感染症と金融危機の歴史 「経済危機や不況は、今後も必ず起きます」
今年4月末、コロナ禍の中で緊急出版された『感染症対人類の世界史』(ポプラ社)。池上彰と増田ユリヤというおなじみのコンビが、過去の…
2.5次元俳優・和田雅成「朝ドラに出ることが夢!」 進んできた道と見据える未来
近年だけでも『弱虫ペダル』『刀剣乱舞』『おそ松さん on STAGE』『はたらく細胞』、ミュージカル『薄桜鬼 志譚』ほか、多くの…
江口寿史が語る、漫画家としてやり残したこと 「70年代後半のギャグ漫画の凄さを残したい」
『すすめ!! パイレーツ』(1977-1980年)、『ストップ!! ひばりくん!』(1981-1983年 ※未完だったが2010…
『ハイパーハードボイルドグルメリポート』上出遼平が語る、テレビマンの矜持 「安易な物語に矮小化したくない」
海外の少年兵やマフィア、カルト教団などに接近し、その食生活に迫るというかつてない切り口で注目を集めたグルメ番組『ハイパーハードボ…
『君は月夜に光り輝く』著者・佐野徹夜が語る、純文学と娯楽大作のあわい 「今の自分に戸惑っている」
映画化もされた小説『君は月夜に光り輝く』の著者・佐野徹夜の最新刊『さよなら世界の終わり』が新潮文庫nexから発売された…
ブレイディみかこが語る、イギリスのコロナ禍と市井の人々の生活 「おっさんにも人生があるし、おっさんは悪魔ではない」
ブレイディみかこの新刊『ワイルドサイドをほっつき歩け──ハマータウンのおっさんたち』が、6月3日に筑摩書房から発売され…
犬山紙子が語る、コロナ時代における夫婦円満の秘訣「弱音や愚痴を吐く練習をやっておくと、支え合える夫婦になる」
新型コロナウイルスの感染拡大が長引き、緊急事態宣言は解除されたものの、依然として外出自粛や在宅ワークを続けている方は多いだろう。…
福嶋亮大が語る、パンデミック以降の倫理と表現 「隣人愛という概念は、改めて注目すべき」
仏作家アルベール・カミュが1947年に発表した小説『ペスト』に再び注目が集まるなど、新型コロナウイルスの影響で書籍の消費動向にも…
YOASOBI「ハルジオン」原作者・橋爪駿輝が語る、音楽と文学の融合「文章が別の形へ昇華されていくのはエキサイティング」
コンポーザーのAyaseとボーカルのikuraの2人で小説を音楽にするユニット、YOASOBIが、5月11日に新曲「ハルジオン」…
東村アキコが語る、WEBTOONで表現する“30代の恋” 新連載『私のことを憶えていますか』インタビュー
人気マンガ家の東村アキコが、電子マンガ・ノベルサービス『ピッコマ』にて、4月29日より新連載作『私のことを憶えていますか』の独占…







































