インタビューの記事一覧
インタビューの記事一覧です
【漫画】不思議すぎる生物が旅人に教えてくれたこととは? Twitterで話題『セルキーの浜辺』の問いかけ
姿を見せることが少なくなってしまった不思議な生き物「セルキー」に出会った旅人の、ある気づきを描いた漫画『セルキーの浜辺』。 …
藤田直樹×林士平×細野修平「MILLION TAG」優勝記念インタビュー 「作家を育てる仕組みを発見できた」
次世代のスター漫画家の発掘を目指して開催された、「少年ジャンプ+」によるオーディション企画「MILLION TAG」が過日、終了…
斉木久美子が語る『かげきしょうじょ!!』制作秘話と作家生活25年の歩み 「“もう終わったな”と一度は思いました」
美しく華やかな舞台で多くのファンを魅了する紅華歌劇団は、100年の歴史をもち、未婚の女性だけで構成されている。そんな歌劇団の人材…
相田裕はなぜ“戦う女の子”を描くのか? 新作『勇気あるものより散れ』の制作秘話を聞く
武士の世が終わりを迎えようとしていた明治の東京。死に場所を求めて大久保利通の暗殺計画に参加した元会津藩士の鬼生田春安は、ある人物…
【漫画】コンプレックスに悩む男女の不思議なラブストーリー 『ショートカットの恋人』に共感の声
誰しもが持つ「コンプレックス」。多かれ少なかれ、人はコンプレックスとともに人生を歩むものだ。しかし大切な人に認められたことで、短…
フクモトエミと考える、“人を傷つける覚悟”と優しい世界 四コマ漫画『ぼくはネコ』に込めた思いとは
誰かに助けを求めたくなる夜に、そっと開きたいお守りのような本――。 イラストレーターのフクモトエミが描いた『ぼくはネコ』はそ…
【漫画】孤独な老猫の運命は? 『とある老猫とユウコチャンの話』が泣けると話題
Twitterで多くの人から「泣いてしまった」と声があがり、大きな話題となった短編漫画『とある老猫とユウコチャンの話』。とくにペ…
藤本タツキ×林士平が語る、漫画家と編集者がタッグを組む意味 「ひとりで描いてるようで、そうではない」
「次世代のスター漫画家」を発掘するために、「少年ジャンプ+」が創設した新漫画賞「MILLION TAG」()が、いま注目を集めて…
ゴールデンボンバー・歌広場淳、『刃牙』をBLとして楽しむ乙女に共鳴 「一つの作品を二度楽しむ豊かな体験」
社会学者・BL(ボーイズラブ)研究家の金田淳子氏による『『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日考えた乙女の記…
【漫画】小学生の男の子が感じた“自由の難しさ”に共感の声 『図工の「ある授業」が苦手な子』
幼い頃に感じていた悩みを描き、多くの人に共感や気づきを与えている作品がある。 小学校の図工の時間のなかで、自分の作品を作れず…
『魔入りました!入間くん』がノベライズ 西修×針とら特別対談「原作のテンポを保ちながら、小説ならではの表現を」
『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)で連載中の西修原作『魔入りました!入間くん』(以下、『入間くん』)の小説版第1巻が、ポプラ社…
ハリウッドザコシショウに聞く、好きな漫画と芸の道 「曲がらない芸人は強い。ディオだってそうでしょ?」
8月8日に自身初となる単独ライブのネット配信を控える、ハリウッドザコシショウ。今回、そんな彼に好きな漫画と芸風の関係性について語…
【漫画】ギア付き自転車、多機能筆箱、カセットテープ……昭和生まれ共感必至『山田全自動の懐かしあるある』
江戸時代の町人をモチーフとしたイラストに、ユニークなコメントを添える作風で人気のイラストレーター・山田全自動。氏の新刊『山田全自…
映画化で人気再熱『胸が鳴るのは君のせい』 著者・紺野りさが語る、過去の自分に伝えたい“奇跡“
紺野りさによるコミック『胸が鳴るのは君のせい』(小学館)。主人公は明るくてしっかり者の篠原つかさ。そんな彼女が恋をしたのは、中2…
『サレブル』著者・セモトちかが語る、ドロドロの不倫劇を描いた理由 「人間の多面性を楽しんでもらいたい」
集英社の女性向けマンガアプリ「マンガMee」で独占配信されている『サレタガワのブルー』(以下、『サレブル』)が、人気俳優の犬飼貴…
カレー沢薫が語る“モテ”の弊害 「“不都合なモテ”を許容できないなら、モテない方がマシ」
先日、“モテ”をテーマにした『モテるかもしれない。』を上梓した作家・カレー沢薫氏。ZOZOTOWNを創設した実業家・前澤友作氏や…
【漫画】入社3年、退屈な仕事、くそ上司……ネットで見つけた新しい仕事とは? Twitterで大反響『たいせつなしごと』に見る人生の楽しみ方
学業や仕事などで忙しい日々を過ごすことに、あなたも疑問や葛藤を抱く瞬間があるだろう。 いまTwitterで話題になっているの…
【漫画】クラスのおっとり系美少女の正体は“亜竜人”だった? 異色ラブコメ『恐竜と化石』が誕生したワケ
教室の隅でマニアックな恐竜の本を読む陰キャの小化(こばけ)は、クラスのカースト頂点にいるおっとり系の美少女・恐(しのぶ)の正体を…
【漫画】いじめられっ子の女子高生が幽霊になって悪を成敗! ネット大反響『死んでから本気出す』インタビュー
新潮社のWebマンガサイト「くらげバンチ」で連載中の人気作品『死んでから本気出す』の単行本1巻が5月8日に発売された。本作は、い…
【漫画】ツアーナースの仕事、そのかけがえのない魅力とは? 人に寄り添う姿勢に共感
『漫画家しながらツアーナースしています』は、タイトル通り「ツアーナース」として働く明さんが描いたお仕事エッセイ漫画だ。子どもたち…
【マンガ試し読みあり】ある日突然、殺害事件の容疑者になってしまったら? 『ロスト・ラッド・ロンドン』著者インタビュー
「月刊コミックビーム」(KADOKAWA)で連載された『ロスト・ラッド・ロンドン』が6月号で完結し、6月11日に最終巻となる3巻…
【漫画】強面な体育教師、意外な一面とは? なぜか好かれる生活指導の体育教師の魅力
強面でたくましい肉体を持つ体育教師兼、生活指導の鬼瓦先生。生徒からは敬遠されていそうなのに、実はなぜか生徒たちからとても好かれて…
恩田陸が明かす、17年ぶり“理瀬シリーズ”の創作秘話 「どのようにオチをつけるかは最初に決めていません」
『六番目の小夜子』(1992年)でデビューした恩田陸は、本年で作家活動30周年を迎えた。ホラーやミステリ、ファンタジーやSF、青…
『ギャングキング』柳内大樹が語る、連載17年の気付き 「売れてる人はみんな優しい」
発行部数は1200万部で、連載期間は17年。2003年に『ヤングキング』で発表され、『マガジンSPECIAL』『別冊少年マガジン…
平庫ワカが語る、作品集『天雷様と人間のへそ』の裏テーマ 「負の感情の代替にしてほしい」
2019年に『COMIC BRIDGE』で連載され(全4回)、翌年(2020年)単行本化された平庫ワカの『マイ・ブロークン・マリ…
『メタモルフォーゼの縁側』著者・鶴谷香央理が語る、BLと友情 「『異物』を取り入れると風通しがよくなる」
「BL」という共通の好きなものを通して17歳の高校生・うららと75歳の書道教室の先生・雪が友情を育み、それぞれが新しい世界へと踏…







































