バンド・ROCKの記事一覧
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LEGO BIG MORLの独自性は”1フレーズの強さ” ダンスミュージックに接近した新曲を分析
昨年2月のタナカヒロキのバイク事故によって、活動休止を余儀なくされていたLEGO BIG MORLが再始動。1月22日に配信&ラ…
期待の新鋭、ROTH BART BARON登場「過去から学んだことは教師でもあり反面教師でもある」
自主制作盤として2012年12月にリリースした『化け物山と合唱団』がdisk unionやJET SETを始めとしたCDショップ…
GLAYがインディー作を再リリース 活動20年で「変わったもの」と「変わらなかったもの」
7月には亀田誠治プロデュースのシングル『BLEEZE』の発売も決定しているGLAY。 今年で20周年を迎え、9月20日には東北…
LOUDNESSが2年ぶり新作発表へ 彼らはなぜ世界から尊敬を集め続けるのか?
ヘヴィメタル黎明期からその中核として活躍し、世界の音楽ファンに広く知られた日本のロックバンドとしてアジアの至宝と称えられるLOU…
ホルモン「豚汁販売」チャリティーに5000人超 ミュージシャンたちの復興支援続く
ファンと握手を交わすマキシマム ザ ホルモンのメンバー。 マキシマム ザ ホルモンが4月12日、メンバーの地元である八王子市の…
セカオワ『LIVE MONSTER』で作曲術明かす「曲は楽器をほとんど使わずに、映像で考える」
4月9日にニューシングル『炎と森のカーニバル』をリリースしたSEKAI NO OWARIが、4月13日の『LIVE MON…
三好春奈(HaKU)、Hisayo、かわいしのぶ……センスが光る女性ベーシスト6選
人気、実力を兼ね備えたガールズバンドが増えている。SCANDAL、ねごと、赤い公園など、音楽性はもちろん、お洒落で可愛さのスタイ…
嵐『アラフェス‘13』映像作品化に歓喜の声 野外イベントならではの見どころとは?
嵐のライブ映像作品『ARASHI アラフェス'13 NATIONAL STADIUM 2013』(DVD/Blu-ray)が5月…
「音の実験室」から「フィジカルな躍動」へ the HIATUSがニューアルバムで到達した音楽
3月26日にニューアルバム『Keeper Of The Flame』をリリースしたthe HIATUS。 細美武士が優れたメロ…
フジロック出演決定のオノ・ヨーコ その音楽家としての功績を振り返る
現代芸術家でミュージシャンのオノ・ヨーコが「Yoko Ono Plastic Ono Band」として、7月25~27日に新潟・…
嵐、西野カナ、氣志團……春ドラマ「主題歌」の傾向と対策
『あまちゃん』(NHK)ブームで「潮騒のメモリー」 と「あまちゃん オープニングテーマ」が第55回日本レコード大賞作曲賞を受賞す…
セカオワ『MUSIC JAPAN』で“マスク秘話”明かす「当初はFukaseがマスクを被るはずだった」
2014年4月7日放送の『MUSIC JAPAN』(NHK総合)に、乃木坂46、SEKAI NO OWARI、NMB48、…
UVERworld、マニピュレーター加入の意義とは? バンド編成から読み解くロックシーンの変化
正式メンバーにサックス/マニピュレーターの誠果を加え、6人体制となったUVERworldが4月1日、渋谷duo MUSIC EX…
indigo/ゲス乙女のキーマン川谷絵音登場「バンドシーンを通過して、唯一の存在になりたい」
indigo la End ゲスの極み乙女。 美しいメロディを軸とした完成度の高い「歌」を作るロックバンドindigo la …
ホルモンからセカオワ、金爆らに伝染! バンド界にラジオ体操ムーブメント発生中か?
ライブ前にラジオ体操を行うマキシマム ザ ホルモン。この日はラジオ体操の第一人者である長野信一先生がサプライズ登場した。 3月…
SKE48、シングル1位獲得も「セールス下降トレンド」続く 人気安定への正念場に
参考:2014年03月17日~2014年03月23日のCDシングル週間ランキング(2014年03月31日付)(ORICON …
KAMIJO×國分功一郎の異色対談 ヴィジュアル系はいかにして海外で支持を広げてきたか
左、KAMIJO、右、國分功一郎。東京・某所にて。撮影:逸見隆明 ヴィジュアル系バンドLAREINE、Versaillesのヴ…
結成6年で代々木体育館のステージへ 1万人のオーディエンスを惹きつけるandropの「求心力」とは
3月23日、東京・国立代々木競技場第一体育館でワンマンライブを行ったandrop。 2014年3月5日に3rdフルアルバム『…
「ダフト・パンクの新譜が出て、僕の人生がまた明るくなった」西寺郷太が語る“生の音楽”の魅力
音楽活動から文筆業まで、幅広く活躍する西寺郷太。 各方面でマルチな才能を発揮し続けるNONA REEVESの西寺郷太が初のソロ…
最長44年ぶりの新アルバムも……「待たせすぎた」レジェンド・ミュージシャンたち
過去の記憶とその再生の狭間にたゆたう「音の壁」を音像化したような銀杏BOYZ9年ぶりの新作『光のなかに立っていてね』や、去年のプ…
「仏教と洋楽の“土着化”は似ている」お寺育ちの西寺郷太が初ソロで挑戦したこと
音楽活動から文筆業まで、幅広く活躍する西寺郷太。 各方面でマルチな才能を発揮し続けるNONA REEVESの西寺郷太が初のソロ…
スリップノットがフェス開催決定 日本における“アーティスト主導フェス”の役割とは?
『KNOTFEST JAPAN 2014』公式サイト スリップノットが、今年の11月15日&16日に『KNOTFEST JAP…
ワンオクTomoya、POLYSICSヤノ、MERRYネロ……実は凄腕なドラマーたち6選
ドラムはギターのように“バンドの花形”と呼ばれることの少ないポジションかもしれない。 しかし、我が国のロックシーンにお…







































