バンド・ROCKの記事一覧
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Sonar Pocket、逆境乗り越え見つけた“新たな自分たち”「より自由に音楽と関わっていきたい」
2016年秋メジャーデビューから丸8年を迎えたSonar Pocketは、アーティストとしてのさらなる飛躍を目指すために第2章へ…
アイドルネッサンスが初オリジナル曲を歌う意味ーー「交感ノート」お披露目ライブを観た
アイドルネッサンスにとって初のオリジナル曲「交感ノート」を、4月2日に渋谷WWW Xで行なわれた『シブヤでオリジナルネッサンス!…
LOUDNESS、アメリカ入国拒否の影響は? 現役ミュージシャンが語る、日本人の海外ライブ事情
日本を代表するヘヴィメタルバンド・LOUDNESSが、4月18日に全米ツアーのために訪れたアメリカの空港で入国を拒否されていたと…
吉祥寺は音楽をどう愛してきた? 映画『PARKS パークス』サントラが伝える“匂い”
吉祥寺は音楽の街、そんなイメージが広がったのは1960年代あたりからだろうか。吉祥寺を活動拠点にしたフォーク・シンガーたちが注目…
s**t kingzが考える、J-POPシーンにおける振付の“重要性”
リオ五輪閉会式のパフォーマンスやドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)での“恋ダンス”の流行など、踊りにフォーカスの当たる…
フォーリミ主催『YON FES』が浮き彫りにした、ロックシーンの今
04 Limited Sazabysが4月1・2日に『YON FES 2017』を開催。主に2日目の模様から、昨年の初開催から1…
GLIM SPANKYが深めた“スタイル”への確信「『自分たちは自分たち』という気持ちを持ててる」
90年代初頭にブレイクした時のレニー・クラヴィッツか! それをもっとサイケ方向にブーストかけたやつか! と言いたくなる、「超オー…
“ギターと歌”の表現をいかに突き詰めるか ベボベ、サンボ、グリムら5組の新作を聴く
どれほど機材が進化しても、“テクノロジー=楽器”という概念が普及しても、ロックバンド、シンガーソングライターを中心に”ギターと歌…
Drop'sが新体制で見せた、吹っ切れた笑顔と強さ 『HELLO, NEW SEASON』レポート
まだ全国的に知られているとは言えないが、各地のライブハウスを駆け巡り、都内で数百人キャパのハコをしっかり満員にしている若き才能。…
Base Ball Bearは“2周目の青春”で新フェーズへ! 『光源』のサウンドと詩世界の変化を読む
Base Ball Bearが、4月12日に1年5カ月ぶりのニューアルバム『光源』をリリースする。 昨年3月、結成以来のメンバ…
ペトロールズのカバーアルバムが物語る、長岡亮介が達成した「ギターロック」からの逸脱
3月22日にペトロールズのカバーアルバム『WHERE,WHO,WHAT IS PETROLZ?』が発売され、4月1日に渋谷WWW…
TOSHI-LOW × ILL-BOSSTINOが語り合う“6年目”のメッセージ「自分たちのやれる最後の起爆剤がある」
BRAHMANが、4月12日にニューシングル『不倶戴天 -フグタイテン-』をリリースする。同作品は、「ともにこの世に生きられない…
イトヲカシの「ルーツ」となっている楽曲は? 伊東歌詞太郎&宮田“レフティ”リョウが大いに語る
『KKBOX presents 897 Selectors』 4月から隔週木曜日の20時~21時に時間を移し、InterFM8…
Base Ball Bearのバイタリティ溢れる一夜 『バンドBのすべて 2016-2017』ファイナル公演
3月29日、Zepp TokyoにてBase Ball Bearによるツアー『バンドBのすべて 2016-2017』のファイナル…
エレファントカシマシ、15年ぶりMステ出演! 全力パフォーマンス&トークに注目
今年デビュー30周年イヤーを迎えるエレファントカシマシが、本日3月31日放送の『ミュージックステーション 3時間SP』(テレビ朝…
音楽業界とクラウドファンディングの距離感はどう変化? アーティストの発言からその行方を探る
ここ2〜3年ほど、音楽業界で「クラウドファンディング」や、それに似たニュアンスの言葉・サービスを多く見かけるようになってきた。 …
WANIMAがさいたまスーパーアリーナで鳴らした“始まり”――石井恵梨子が成長の跡を辿る
遂に来た。2017年3月19日。WANIMAの全国ツアー『JUICE UP!! TOUR』ファイナル、さいたまスーパーアリーナ公…
amazarashiの音楽の中心には、言葉と物語がある “表現の理想形”として支持される理由
秋田ひろむを中心としたロックバンドamazarashiが、初のベストアルバム『メッセージボトル』をリリースする。“今後歌い続ける…
ポルノ、アジカン、『のだめ』……NAOTOが生みだした、“ポップス”としてのバイオリンの楽しみ方
バイオリン、と聞くとクラシックのイメージが強く、敷居が高いように感じてしまう。そんな中、金髪のバイオリニスト・NAOTOはバイオ…
アジカントリビュート、清木場俊介、amazarashiなどにみる言葉と音楽の奥深い関係
あまりにも当たり前のことで恐縮だが、歌のある楽曲を聴く場合、多くの人はまず歌詞に意識を傾ける。さらに言えば歌詞の印象が楽曲の評価…







































