CORTIS、号令「スマートフォンを置け」の真実 音と身体だけに賭けた初世界ツアーで証明する自分たちの輪郭
BTSやTOMORROW X TOGETHERが所属するBIGHIT MUSICよりデビューしたCORTISが自身初となる単独ツ…
ベスト盤リリース記念! 有識者4名で語り合う“つば男の音楽”の真髄 継承される、聴けるボーイズユニットのDNA
つばさ男子プロダクション初となるベストアルバム『つば男ベスト』『つば男インストベスト』リリースを記念し、本作の選曲を担当した有識…
マイケル・ジャクソンは天賦の才だけでは語れない 栄光と孤独の表現に宿る文化的DNA――高橋芳朗が5つのキーワードで紐解く
“キング・オブ・ポップ”ことマイケル・ジャクソンの表現を形作った文化的DNAについて、ライター 高橋芳朗が伝記映画『Michae…
BTS「自分たちは何者か」――7人が向き合った命題 別離と帰還からの出発、東京ドーム公演完全レポート
BTSが世界34都市、全85公演を巡るグループ史上最大規模のツアー『BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JA…
BTSは今どこに立ち、どこへ向かおうとしているのか? 帰還した英雄たちが放つ世界への絶対宣言=『ARIRANG』
BTSが兵役による空白期間を経て、2026年3月20日にニューアルバム『ARIRANG』をリリース。本作はユニット曲やソロ曲を一…
奥浜レイラ×澤部渡×高橋芳朗『ONCE ダブリンの街角で』トークイベント、7月22日開催へ
渋谷シネクイントにてリバイバル上映中のジョン・カーニー監督デビュー作『ONCE ダブリンの街角で』のトークイベントが、7月22日…
ジェーン・スー 恋愛、キャリア、年齢……人生のさまざまなテーマについて音楽評論家・高橋芳朗と語り合う 対談集が発売
ジェーン・スーと音楽評論家・高橋芳朗が、恋愛、キャリア、年齢といった人生のさまざまなテーマについて語り合った対談集『映画じゃない…
『ファレル・ウィリアムス:ピース・バイ・ピース』ハッピーな本編映像 著名人コメントも
4月4日に全国公開される『ファレル・ウィリアムス:ピース・バイ・ピース』の新たな本編映像と著名人コメントが公開された。 「ゲ…
SARM、EP『IRiS』から始まる新たな道 “今の自分”に初めて正直になれた理由を語る
SARMが、デジタルEP『IRiS』をリリースした。今作には、「BONBON GiRL」、「D♡VE QUEEN」、「AI ga…
SARM、冨田恵一とのタッグで開いた“世界”への新たな扉 「Tefu Tefu」の底知れない神秘性
シンガーソングライターのSARMが2024年第1弾となるデジタルシングル「Tefu Tefu」を公開した。7月3日リリースのEP…
ぜったくん&ゆいにしお、初コラボ曲「Pizza Planet」が生んだ化学反応 対談で語るメロディセンスの共鳴
ぜったくんが、新曲「Pizza Planet feat. ゆいにしお」を配信リリースした。“春の出会い”をテーマに、ぜったくんワ…
星野源、曲作りの新たなスタイルが確立された2023年 サマソニや『LIGHTHOUSE』も振り返る
星野源にとって2023年はひたすら曲を作り続けた1年だったという。3年ぶりの有観客ライブ開催、『SUMMER SONIC 202…
星野源、感覚に直結した言葉とサウンド 「光の跡」は追い込まれた先で自信を深めた1曲に
星野源「光の跡」は話題の映画『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』のエンディング主題歌。同曲の歌詞に込めた嘘の…
『リバイバル69』フェス開催までの波乱の内幕 ジョン・レノンが選曲に込めた“意味”とは
『真夏の夜のジャズ』(1960年)、『ウッドストック/愛と平和と音楽の3日間』(1970年)、『ワッツタックス/スタックス・コン…
Wham!、40周年の今こそ再評価したい7つの名曲 高橋芳朗が解説する“時代を先読みしたソングライティング”
実質的な活動期間は、1982年から1986年の約4年間、発表したオリジナル曲はたった19曲。それでも本国イギリスで6曲、アメリカ…
星野源、自由な創作で追求する独自のグルーヴ 「不思議」から「喜劇」へ続くサウンドへの意欲
星野源が2022年最初の新曲「喜劇」を4月8日に配信リリースした。過酷な現実と、そのなかで生まれるささやかな愛について描いた同曲…
星野源「Cube」を語り尽くす 絶望や怒りと向き合いできた新たな居場所
星野源が、新曲「Cube」を10月18日に配信リリースした。同曲は、謎の立方体に閉じ込められた男女6人の脱出劇を描いたカナダ発の…
Black Lives Matter、LGBTQ解放運動、#MeTooムーブメント……高橋芳朗がポップミュージックからアメリカの今を紐解く新刊
TBSラジオの番組「ジェーン・スー 生活は踊る」「アフター6ジャンクション」「荻上チキ・Session-22」「荒川強啓デイ・キ…
星野源『Same Thing』について、いま語り得ること 高橋芳朗とDJ YANATAKEが考える作品の真価
2019年10月14日に全世界同時リリースされた星野源のEP『Same Thing』は、日本のポップスの歴史を大きく変えた傑作で…
クリス・ブラウン、ダニエル・シーザー、シェイ・リア……高橋芳朗が選ぶR&B注目アルバム4選
今月もR&Bの注目タイトルを4作品。 まずは前作『Heartbreak on a Full Moon』か…
アンダーソン・パーク、アリ・レノックス……高橋芳朗が選ぶR&B注目アルバム4選
今回もR&Bの注目アルバムを4作。 まずは前作『Oxnard』からわずか5カ月という短いインターバルでの…
girl in red、beabadoobee、King Princess…高橋芳朗が選ぶ、注目の女性SSW作品7タイトル
Mitski、Courtney Barnett、Snail Mail、Soccer Mommy、Clairoなど、女性シンガーソ…
Boy Pablo、Yumi Zouma……高橋芳朗が選ぶ、秋晴れに映えるさわやかなギターポップ8選
今回は秋晴れに映えるさわやかなギターポップ作品を8タイトルほど。すべてここ2カ月ぐらいでリリースされたものになります。 …
ドレイクからSHINeeまで 高橋芳朗が選ぶ、マイケル・ジャクソンへのオマージュ10曲
今回のキュレーション連載は、8月29日で生誕60年を迎えたマイケル・ジャクソンのオマージュ楽曲をここ数カ月でリリースされた話題作…
アレサ・フランクリンはソウルとポップス繋ぐ架け橋だったーー高橋芳朗が音楽家としての功績を解説
"クイーン・オブ・ソウル”と称されるアメリカの女性ソウルシンガー、アレサ・フランクリンが8月16日、ミシガン州デトロイトの自宅で…
オルタナティブR&Bからパワーポップバンドまで 高橋芳朗が気になる新鋭女性アーティスト5選
今回のキュレーション連載は、気になる女性アーティストの新作を5タイトルほど。 まずは『Rolling Stone…
EXILE ATSUSHI、ブルーノ・マーズ日本語カバーの意義とは? 音楽ジャーナリスト 高橋芳朗に聞く
EXILE ATSUSHIが、ブルーノ・マーズの代表曲「Just The Way You Are」を世界で初めて日本語詞でカバー…
Haimがシーンに与えた影響の大きさとは? 高橋芳朗が選ぶ“欧米フィメール・ポップス”ベスト10
01. Selena Gomez - Bad Liar 02. Lorde - Perfect Places 03. T…








































