インタビューの記事一覧
インタビューの記事一覧です
砂村かいり × モモコグミカンパニーが語る、アイドル活動を終えた後の人生 「カメラをむけられないけれど、生活は続く」
環は、デザイン事務所に転職した。上司でデザイナーの菜里子は、かつて憧れた地元のアイドルだった。環自身も過去にアイドルを…
考古学者・河江肖剰「研究者にとって執着心はすごく大事」 傑作ノンフィクション『ヒエログリフを解け』を読んで
『ヒエログリフを解け:ロゼッタストーンに挑んだ英仏ふたりの天才と究極の解読レース』は、ナポレオンのエジプト遠征で発見された黒い石…
【漫画】才能、容姿、環境……もしも三途の川で「来世のギフト」が選べたら? 生き方を考えさせられる漫画が話題
死後の世界で、来世で使える才能や容姿が得られるなら何を選ぶだろうか。三途の川にそびえるアウトレットパークを舞台にした短編漫画が、…
武田綾乃 × 文学YouTuberのベルが「青春と文学」を語る 本マッチング「チャプターズ」イベントレポ
「本屋で手が触れ合うような、偶然の出会い」を演出する「本を介したマッチングアプリ」チャプターズ。3月25日に武田綾乃氏の『青い春…
イヤミスの女王、真梨幸子『4月1日のマイホーム』コロナ禍で身近になった「見えないもの」への恐怖と警鐘
4月になり、春らしい陽気が続いている。コロナ禍からの脱却が徐々に始まっていてマスクを着用しない人を多く見かけるようになってきた。…
真梨幸子『4月1日のマイホーム』インタビュー「実際に起こり得る恐ろしいシミュレーションとして読んでほしい」
人間の暗部や奥に潜むおぞましいほどの心理的描写を克明に描くことに特徴のある「イヤミス」作品。その女王といわれる真梨幸子の最新作『…
三度の落選も内容を変えずに大賞受賞の異色作『標本作家』小川楽喜「プロットがないことでスケールの大きい作品がつくれた」
西暦80万2700年、人類滅亡後の地球。高等知的生命体「玲伎種(れいきしゅ)」は人類史の偉大な文人たちを蘇らせ、収容施設〈…
『おまわりさんと招き猫』著者・植原翠インタビュー 「日常の中にある、ちょっと不思議な出来事を書きたい」
マイクロマガジン社のオトナ女子向け文芸レーベル「ことのは文庫」の人気作品『おまわりさんと招き猫 あやかしの町のふしぎな日常』が、…
【LINEマンガ】大人気BL作品『ちりぢりゆくの』作者・まゆハル「心と心をぶつける王道ラブコメという感覚で描いている」
LINEマンガで好評連載中のBL(ボーイズ・ラブ)作品といえば『ちりぢりゆくの』だ。フルカラー&縦読みである「web…
本屋での“立ち読み”は日本独自の風習だった? 知られざる江戸時代のルーツとは
本屋ではお馴染みの光景として知られる「立ち読み」。あまりにも長く読んでいる立ち読み客のところへ店員が行き、迷惑そうにはたきがけを…
GReeeeN HIDE × naviが明かす、名曲『星影のエール』誕生の背景 「自分自身が輝けば、誰かを照らすことになる」
小松成美によるGReeeeNの青春小説『それってキセキGReeeeNの物語 増補完全版』の電子版の配信が、本日1月20日より主要…
『ラブライブ!』の大人気キャラを描いた室田雄平 自身のイラストを「賞味期限切れ」と語る理由と次なる挑戦
24歳にして突如、『ラブライブ!』シリーズのキャラクターデザイナーに抜擢され、数々のかわいらしいキャラクターを生み出し、人…
佐々木チワワが語る、歌舞伎町とホストクラブ文化 恋愛観と金銭感覚は今どうなっているのか
『「ぴえん」という病 SNS世代の消費と承認』(扶桑社新書)で昨年デビューを飾った現役大学生ライター・佐々木チワワ氏。11月に刊…
『隣り合わせの灰と青春』から『ブレイド&バスタード』へ ベニー松山 × 蝸牛くも、ウィザードリィ対談
ゲーム好きにはコンピュータRPGの代名詞として知られるウィザードリィをモチーフにした小説『ブレイド&バスタード -灰は暖…







































