小説家・水縞しまが語る、人と人の「心地よい距離感」 『じんわり深夜の洋食店』インタビュー
小説『じんわり深夜の洋食店』水縞しまインタビュー。深夜の店を舞台に、お見合い夫婦の絆や人との心地よい距離感、料理描写に込めた想い…
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小説『じんわり深夜の洋食店』水縞しまインタビュー。深夜の店を舞台に、お見合い夫婦の絆や人との心地よい距離感、料理描写に込めた想い…
シェア型書店を舞台にした人気作の続編『書棚の本と猫日和』が3月21日発売。現役棚主の佐鳥理が描く、本と猫を通じて人が繋がる心温ま…
イラストレーターのゆうこが新作の装画制作を語る。光や料理へのこだわり、空気感を大切にした構図など、物語に寄り添う創作の裏側が明か…
和菓子職人・土屋タダヒロが小説『花も団子も』を語る。菓子が想いを繋ぐ役割や職人心得に共感。不器用な人に響く、初心に帰る物語の魅力…
ことのは文庫『じんわり深夜の洋食店』のイメージソング「ランプ」が配信開始。渡部チェルと松藤量平が、お見合い夫婦の温かな物語を音楽…
水縞しまの新作小説が2月20日に発売。お見合いで結ばれた夫婦が営む深夜の洋食店を舞台に、二人の絆が深まる様子を描いた心温まる物語…
ことのは文庫『大奥の御幽筆』のイメージソング『カクレガサ』が1月30日より配信開始。スペイン出身のAiRyAが担当。
作家の藤野ふじのと佐鳥理が対談。シェア型書店について、本を通じた交流やそこで生まれる物語の魅力を語った。
『浅草楼閣十三階 山姥の愚痴庵』は、売れない芸人が浅草で山姥に出会う物語。作者・金子ユミが「強い女性」を描いた本作のこだわりを語…
『親愛なるカンパニュール』を読んだ元乃木坂46・中元日芽香。「こうあらねば」という主人公の苦しみに共感し、カウンセラー目線で語る…
マイクロマガジン社が手掛ける女性向け文芸レーベル・ことのは文庫の「ことのは文庫 秋の夜長の読書フェア」が10月10日(金)より一…
「ことのは文庫」(マイクロマガジン社)が創刊6周年を迎えた。これを記念して、6周年内(2025年6月~2026年5月まで)の1年…
夏の日差しを感じながら、今年もキラキラした季節がやってきたなと胸が高鳴る。キンキンに冷えた瓶のサイダー、二度と戻らない夏に挑む高…
「ことのは文庫」(マイクロマガジン社)が6周年を迎えた。2019年6月22日の創刊より、読者にそっと寄り添う心あたたまる物語を多…
「心に響く物語に、きっと出逢える。」を掲げるレーベル・ことのは文庫の創刊作品であり代表作のひとつ『極彩色の食卓』シリーズが、6月…
多様性が叫ばれる現代、どんなものをどのように食べようと個人の自由だ。とはいえ人の良さそうな大学教授然とした男性が、天丼の天ぷら”…
誰にだってひとつは、見つけ出してほしい失くしものがあるだろう。たとえば、約束を果たさないまま会えなくなってしまった大切な人、かつ…
2月22日の「猫の日」に向けて、全国の書店で“オトナ女子のための文芸レーベル”=ことのは文庫の「猫大集合フェア」が展開されている…