
ブック最新記事
賞金1000万円、連載即決定、海外デビュー実現!? 「LINEマンガ webtoon大賞」の狙いをキーマンが語る
LINEマンガが賞金1千万円のwebtoon大賞を開催。世界で通じる天才的な才能の発掘と、日本発作品の底上げへの野望を編集部が語…
Xで話題の「くまみ」が書籍化 心に抱えたもやもやをほぐす『体調…じゃなくて気分が悪いのでお休みします。』
『体調…じゃなくて気分が悪いのでお休みします。』発売。日々のモヤモヤを解消して気分よく過ごすための58の考え方が紹介される。
高畑鍬名 × 速水健朗が語る、Tシャツと若者文化の関係「90年前後で、僕らは「イン」か「アウト」かを判断した」
「Tシャツの裾をズボンに入れるか、それとも出すか」。一見些細に思えるこの選択には、実は若者たちの同調圧力や時代の空気が…
連載:道玄坂上ミステリ監視塔 書評家たちが選ぶ、2025年11月のベスト国内ミステリ小説
今のミステリー界は幹線道路沿いのメガ・ドンキ並みになんでもあり。そこで最先端の情報を提供するためのレビューを毎月ご用意しました。…
『バリバリ伝説』の世界観を再現したサーモタンブラーが登場
「『バリバリ伝説』ステンレス・サーモタンブラー」予約受付開始。作中の名場面を散りばめた便利なタンブラー。
王谷晶『ババヤガの夜』が英国版オマージュのWカバーで期間限定出荷
王谷晶のバイオレンス小説『ババヤガの夜』が、英訳版のダガー賞受賞を記念し、英国版オマージュの限定Wカバーで出荷。
皆藤愛子がオーストラリアで見せた素顔 16年ぶりの写真集『grazing』
皆藤愛子の写真集『grazing』が2026年2月19日に発売される。16年ぶりの写真集はオーストラリアで撮影。
書店員3,000人が選ぶ「MOE絵本屋さん大賞2025」結果発表
第18回MOE絵本屋さん大賞2025が発表され、内田有美『おせち』が第1位を受賞。伝統文化や共通の話題で対話が弾む作品が支持を集…
お題は「映画 ドラえもん」 短歌コンテスト2026が募集開始
「ドラえもん短歌コンテスト2026」の作品募集が受け付け開始。お題は「映画 ドラえもん」に関する短歌。
『学歴狂の詩』著者・佐川恭一の新作小説、2026年1月刊行へ
佐川恭一の新作小説が1月21日に発売。38歳無職の主人公が作家を目指す中年青春物語。象徴的な一話分が各電子書店等で無料公開される…
宝塚をめぐる言葉の往復 最果タヒ×豪華ゲスト11人の書簡集刊行
詩人・最果タヒが豪華ゲスト11人を宝塚に招待した往復書簡集が1月5日に発売。観劇後の感動を言葉や絵で綴った一冊。
『賭けからはじまるサヨナラの恋』続編コミック発売へ 新たな“賭け恋”描く
ドラマ化もされた人気作の続編『賭けからはじまる最後の初恋 1』が1月13日に発売。惚れない女と本気の恋をしない男の恋の駆け引き。
SNS総フォロワー数10万人超・YURI(結梨嘉望)が初めて書いた自己啓発ストーリー『人生は悩み方が9割』
YURI(結梨嘉望)『人生は悩み方が9割』が12月26日に発売。実業家の著者による自己啓発ストーリー作品。
日本史上最悪の獣害事件に再注目ーー恐怖の熊小説『羆嵐』が現代に伝えるもの
2025年の「今年の漢字」は「熊」だった。日本各地で熊の出没が相次ぎ、秋頃からはニュースで見ない日はなかった。私が住む福島県も例…
[Alexandros]川上洋平、2ndエッセイは過去最高の「さらけ出し」 発売迎え「とてもすっきり」
ロックバンドの川上洋平が12月25日、都内で行われた2ndエッセイ『次幕』の発売記念イベントに出席。発売を迎えた心境や見どころな…
これでデスクの積読(つんどく)もスッキリ! 「積読ホルダー」で可視化 × 読書実行
「積読ホルダー」は乱れた机の上をきれいに整えてくれる救世主だった。リアルサウンド編集部が、実際に使ってみたレビューをお届けする。
睡眠専門医・渥美正彦の新刊『ぐっすり!』 最強の睡眠メソッドを解説
渥美正彦『ぐっすり!』(徳間書店)が発売。YouTube登録者数16.5万人を超える睡眠専門医による睡眠指南書。
NMB48安部若菜の新作小説『描いた未来に君はいない』発売決定 2026年3月刊行
NMB48・安部若菜『描いた未来に君はいない』2026年3月に発売。 甘酸っぱい恋愛青春小説となっている。各店舗では限定購入特典…
人気急上昇中の俳優・湯本健一、初の写真集発売決定 2026年3月刊行
俳優・湯本健一、初の写真集が2026年3月に発売。4月には東京で発売記念イベントが開催される。
又吉直樹、6年ぶり長編小説『生きとるわ』刊行へ コメント映像公開
又吉直樹の最新作『生きとるわ』が2026年1月に発売決定。又吉によるコメント映像もYouTube上で公開。
糸なつみ『きみは謎解きのマシェリ』完結インタビュー「父親との関係を含めて美津子自身の問題を最後に描きたかった」
『きみは謎解きのマシェリ』完結。著者・糸なつみが、昭和初期の銀座を舞台に描いた女性探偵と助手のバディ関係や、現代に通じる悩みと希…








































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