
ブック最新記事
子どもに必要な防犯と防災を学べる漫画が登場 危機管理アドバイザーによる正しい知識
3月18日発売の本書は、国崎信江監修のもと、犯罪や災害から子供を守る最新知識を網羅。あらいぴろよのマンガで、親子で実践しやすい対…
『木挽町のあだ討ち』映画と原作はどう違う? 注目ポイントを書評家・千街晶之が対比
私は2016年、皆川博子の小説『花闇』の河出文庫版の解説を書いたことがある。幕末から明治にかけての激動の世、病で四肢を失いながら…
「盛れミ」が話題 Juice=Juice 遠藤彩加里&林仁愛『少年サンデー』初表紙&グラビア
アイドルグループ・Juice=Juiceの遠藤彩加里と林仁愛が表紙をかざる「週刊少年サンデー15号」(小学館)が、3月11日に発…
井本彩花「22歳の私だから表現できるものをぎゅっとした」4年ぶり2nd写真集『BEST,』表紙公開
井本彩花2nd写真集『BEST,』が3月19日に発売。タイトルには「22歳の私だからこそ表現できる最高傑作の1冊になったと思うか…
広島名物アナウンサーが執筆した長編野球小説 森拓磨『スコアボード』刊行へ
森拓磨『スコアボード』が3月10日に発売。著者・森は広島テレビアナウンサー。構想&執筆に6年かかった自身初の長編野球小説。
大宮エリーが遺した“花”作品とMONGOL800の名曲がコラボ 絵本『あなたに』刊行へ
『歌詞(うた)の本棚 あなたに』(歌詞:キヨサク/絵:大宮エリー)4月に発売。大宮エリーの絵画作品と、MONGOL800・キヨサ…
『頭文字D』グッズが富山に登場 AE86型ティッシュケースなど販売
「ギアーズジャムファボーレ富山店」特設スペースにて、CAMSHOP.JPが展開する“クルマ×日常雑貨”シリーズを中心とした『頭文…
『ファイブスター物語』連載40周年 20ページで大特集『月刊ニュータイプ』4月号
永野護『ファイブスター物語』が連載40周年を迎えた。『月刊ニュータイプ』4月号では本作について20ページで総力特集される。
『パンどろぼう』パンチニードルで作れるキット付きMOOKが登場
3月30日に発売される『パンどろぼうMOOK』は、オリジナルカラーの毛糸を用いたパンチニードルキットが付録。
「ハローキティ × Maison de FLEUR」大人可愛いコラボムックが登場 いちごアイテム付属
「ハローキティ × Maison de FLEUR」ブランドムック発売。いちごマルチケース2種、いちごチャーム、いちごぬいぐるみ…
『ちいかわ』巨・オムライスのLEDルームライト 受注予約開始へ
「ちいかわ 巨・オムライスLEDシリコンルームライト」受注販売。「巨・オムライス」にちいかわ・ハチワレ・うさぎが美味しそうにかぶ…
中川翔子、妊娠・出産・双子育児描くコミックエッセイ『子育てクエスト』刊行へ
中川翔子『しょこたんの子育てクエスト ママLV.1』発売決定。双子出産後初の書籍であり、妊活・出産・育児のリアルを描くコミックエ…
【特別対談】「ウィザードリィ」は理不尽ーー 蝸牛くも×理不尽な孫の手が語る『ブレバス』と『無職転生』の舞台裏
蝸牛くもと理不尽な孫の手の特別対談。『ブレイド&バスタード』や『無職転生』を軸に、Wiz体験や創作秘話、メディア展開への期待を深…
岡田准一、ラジオ20周年で著書刊行 番組イベントでは又吉直樹・養老孟司らとトーク
俳優・岡田准一の著書『人生は、いかに没頭する大人に会えるかで決まる』(ワニブックス)が2026年3月6日に発売された。 …
M!LK・山中柔太朗こそ“令和の実写化王子”だ 『黒崎さんの一途な愛がとまらない』で見せた生身の演技
基本的に、各局深夜枠で放送される実写化ドラマは、序盤のストーリー展開や台詞の一字一句を原作漫画に対して忠実に再現することが多い。…
阿川佐和子、角田光代ら36人が綴る『ふたり旅』アンソロジー
エッセイ集『ふたり旅』が3月11日発売。阿川佐和子や角田光代ら豪華執筆陣36名が、様々な関係で描く旅の物語を収めたアンソロジー。
『BEASTARS』『SANDA』板垣巴留の原画展開催 生原稿など10年の創作世界を展示
板垣巴留の画業10周年を記念した原画展が3月7日から開催。生原稿やジオラマ展示のほか、松岡茉優らが出演する特番も決定。
空気階段・鈴木もぐら初エッセイ『没頭飯』刊行へ ダイエット後の“復讐”飯も
空気階段・鈴木もぐら初エッセイ『没頭飯』が3月30日に発売。鈴木もぐらが「食」を通して自身を語った、鈴木初の単著となるエッセイ本…
「ちいかわ」×青い鳥文庫コラボフェア開催 読書ノートや特製しおりも登場
青い鳥文庫と「ちいかわ」がコラボしたフェアが3月10日開始。対象の「まなび」本9冊に限定カバーや読書に便利な特製しおりが付き発売…
『パンどろぼうひろば』来場者3万人突破 横浜で体験イベント開催中
2026年1月から開催されている「パンどろぼうひろば」。会期前半を終え来場者数3万人を突破。公式SNSでは無料招待券が当たるキャ…
小川哲は小説を書くとき何を考えているのか? 『言語化するための小説思考』を読む
小川哲『言語化するための小説思考』は、小説を読者とのコミュニケーションとして捉え、創作で対価を得るために作家が何を考え実践してい…




















































