THE FIRST SLAM DUNKの記事・ニュース・画像一覧

(93件)

『THE FIRST SLAM DUNK』
劇場公開日:2022年12月3日(土)
原作・脚本・監督:井上雄彦

木村昴初主演ドラマ『クラ好き』への期待

木村昴、初主演ドラマ『クラ好き』でエンターテイナーの真価を発揮? “身体の芝居”に期待

アニメ『ドラえもん』のジャイアン役の声優として知られる木村昴が、なんとテレビドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』(読売テ…

怪盗キッド、煉獄杏寿郎ら“100億“の男たち

『名探偵コナン』怪盗キッド、『鬼滅の刃』煉獄杏寿郎ら、ヒットを支える“100億の男”たち

近年、“100億の男(女)”というワードがネット上で賑わいを見せている。これは、アニメ映画において興行収入が100億円を突破した…

リバイバル上映に期待な名作アニメ

『THE FIRST SLAM DUNK』復活上映に歓喜の声 リバイバルされるべき名作アニメは?

アニメ映画のリバイバル上映が盛り上がっている。2月28日にBlu-ray&DVDの発売を控える『THE FIRST SLAM D…

アニメの“主役交代”はネガティブではない

アニメの“主役交代”はネガティブではない  『スラダン』『SAND LAND』で描かれた新視点

『SLAM DUNK』の主人公は桜木花道で、『SAND LAND』の主人公は悪魔の王子ベルゼブブ。原作の漫画ではそうなっていたは…

『クレしん』最新作は令和版『オトナ帝国』だ

『クレヨンしんちゃん』最新作は令和版『オトナ帝国の逆襲』だ 新時代を共に生きるために

2Dで親しまれたアニメ作品の3DCG化に対して、「やられたぜ」と驚く場合と、「やっちまったな」と残念がる場合が存在しているとした…

インドエンタメ界に日本アニメ流行の兆しあり

『すずめの戸締まり』『BLUE GIANT』も人気? インドエンタメ界に日本アニメ流行の兆し

インドにおいて日本のエンタメ、特にアニメや漫画、特撮といったコンテンツは全く流通していなかったわけではない。かつては特撮『ジャイ…

『るろうに剣心』などリメイクの成功の鍵は?

『るろうに剣心』『うる星やつら』『SLAM DUNK』 相次ぐアニメリメイク、成功の鍵は?

近年、アニメ作品のリメイクが相次いでいる。7月7日から始まった『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』は、1996年から1998年に…

2022年大ヒットアニメ映画を振り返る

大ヒット作が並ぶ第46回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞 5作品を振り返る

興行成績が良かった映画が優れた映画と決まっているわけではないが、多くの人が劇場に足を運んだ結果が数字として表れれば、それだけ世間…

アニメ劇伴がバンドにもたらす進化

RADWIMPS、クリープハイプ、10-FEET……アニメの劇伴制作がロックバンドにもたらす新たな創造性

RADWIMPSが『君の名は。』で映画全編の劇伴を手掛けたことを機に、アニメ映画とロックバンドによるタッグへの信頼感は一層に強ま…

シネコンは封切り館から現代の名画座に

シネコンは封切り館から現代の名画座に 今後は旧作のリバイバル上映が常態化する?

 先週末の動員ランキングは、公開13週目を迎えた『THE FIRST SLAM DUNK』が、週末3日間で動員21万2000…

映画『スラムダンク』は“試合観戦”だ

『THE FIRST SLAM DUNK』は濃密な“試合観戦”だ 原作未読だからこそ体験できた熱狂

「三井がスタメンなのに体力全然なかったのってさ、最近まで不良であんまりバスケやってなかったからなんだよ」  シアターから退場し…

2022年を振り返るアニメ評論家座談会

日本アニメーションに到来した“作家の時代” 2022年を振り返るアニメ評論家座談会

日本映画製作者連盟(映連)は2022年を「アニメの当たり年だった」という言葉で総括した。その言葉通り、新海誠監督の『すずめの戸締…