篠崎愛&みくのしん“読書苦手あるある”を語り合う 『32歳がはじめて本を読む』はなぜ読みやすい?
多彩な活動で知られるグラビアアイドルの篠崎愛は、読書が苦手でこれまでに本を読んだことがないとのこと。そんな篠崎が話題書『本を読ん…
篠崎愛「初めて全部読めました」 話題書『32歳がはじめて本を読む』座談会、かまどが雨穴に言われたこと
本を読んだことのない男が初めて名作文学を読み、あまりの感動に涙する……そんなリアルな話をまとめたベストセラー書籍が『本を読んだこ…
THE RAMPAGE 岩谷翔吾×木爾チレン『二人一組になってください』対談 「言葉が刃になっている今の時代に読んでほしい」
小説『二人一組になってください』(双葉社)が大きな話題を呼んでいる作家・木爾チレン氏と、THE RAMPAGEのメンバ…
THE RAMPAGE 岩谷翔吾も共感! 話題書『すべての人にいい人でいる必要なんてない』がくれた人生のヒント
人間関係に悩み、心をすり減らしてしまったような経験は、誰にでもあるのではないだろうか。そんなときに、心の重荷をそっと取り除き、気…
「初めて本が読めた!」と読者大反響『32歳がはじめて本を読む』著者・かまど×みくのしん 名著に触れて起きたある変化
昨年夏に刊行されるやいなや、書店で売り切れが続出し、現在でも版を重ねているベストセラーが『本を読んだことがない32歳がはじめて本…
多和田葉子×高瀬アキ 海外で創作を続けることの意義ーー村上春樹ライブラリーイベントレポート
ドイツを拠点に活動する世界的作家・多和田葉子氏とジャズピアニスト・高瀬アキ氏が、10月23日に早稲田大学国際文学館(通称:村上春…
柳美里×安堂ホセ 小説で“自分”を書くということーー村上春樹ライブラリー朗読イベントレポート
早稲田大学国際文学館(通称、「村上春樹ライブラリー」)で、安堂ホセ×柳美里×ロバート キャンベル 朗読と対談『「今、ここにいる」…
「資本主義はそもそも道徳的で良いもの」 マルクス・ガブリエル『倫理資本主義の時代』講演レポ
世界的な注目を集める哲学者マルクス・ガブリエルが来日し、8月28日に東京大学・安田講堂で講演会「なぜいま、倫理資本主義…
矢部太郎『プレゼントでできている』の創作秘話「タイトルに『ぼく』はもうつけたくない(笑)」
お笑い芸人・漫画家の矢部太郎氏が最新コミックエッセイ『プレゼントでできている』(新潮社)を刊行した。手塚治虫文化賞短編賞を受賞し…
「ディストピア小説の極致」翻訳家・金原瑞人に聞く、ジョージ・オーウェル『絵物語 動物農場』の“警鐘”
20世紀世界文学の傑作小説『1984』。1949年に発表された本作は、近未来の全体主義的なディストピア社会を描いており、世…
EXILE NAOTO × スポーツドクター 二重作拓也 対談 パフォーマンスを医学的観点から考える
現役スポーツドクター・二重作拓也氏が書籍『可能性にアクセスするパフォーマンス医学』(星海社新書)を刊行した。プリンスファミリーや…
「EXILEのライブはワンステージでフルマラソン並みのカロリー量」 EXILEフィジカルトレーナー 吉田輝幸 × スポーツドクター 二重作拓也 対談
格闘技、スポーツ、音楽などの分野で、アスリートやアーティストをフィジカルな側面からサポートするドクター・二重作拓也氏が書籍『可能…
歌舞伎町ホスト問題「売掛なし」は本当に実現するのか?『「ぴえん」という病』著者・佐々木チワワに聞く
悪質ホストクラブが社会問題となっており、その実態調査や法整備の動きが進んでいる。12月5日には吉住健一同区長らとホストクラブ代表…