スヌーピー生誕75周年 豪華愛蔵本『エッセンシャル・ピーナッツ』が12月に発売
スヌーピー生誕75周年を記念した愛蔵本『エッセンシャル・ピーナッツ』発売。全5種類の特典も封入。
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スヌーピー生誕75周年を記念した愛蔵本『エッセンシャル・ピーナッツ』発売。全5種類の特典も封入。
ジル・ドゥルーズ『ジル・ドゥルーズ講義録 絵画について』(宇野邦一訳/河出書房新社)が11月19日に発売された。 近年、…
元海上自衛隊幹部YouTuber「オオカミ少佐」の著書『国を守る地政学入門』が11月19日に発売。有事際のシミュレーションなどを…
イーユン・リー著『自然のものはただ育つ』発売。10代の息子二人を自死で失った著者のノンフィクション作品。
坂本湾著『BOXBOXBOXBOX』(河出書房新社)が発売。第62回文藝賞の受賞作となっている。
世界的な建築家である手塚貴晴・手塚由比『いのちの建築』12月に発売。初のエッセイ集となった。
安堂ホセ『迷彩色の男』が国際ゲイ小説賞(外国小説部門)を受賞。『Les larmes rouges sur la façade』…
「意味怖(いみこわ)」シリーズ最新作が発売。累計43万部突破の児童書ベストセラー。本作では「写真」がテーマ。
本郷和人『豊臣の兄弟』が河出書房新社より発売。秀吉と秀長の関係から豊臣政権の本質を読み解く、歴史とリーダー論の一冊。
1万円超えの書籍は、SNS普及で狙った読者に届きやすくなり、趣味性や装幀を重視した企画も可能になった。
ジル・ドゥルーズ著『ジル・トゥルーズ講義録 絵画について』。著者の大学の講義の内容が記される。
萩原朔太郎賞を受賞した詩人・大崎清夏のエッセイ集『いいことばかりは続かないとしても』が10/22発売。10年超の思索と日常を記録…
天才脚本家チャーリー・カウフマンが書いた奇書『アントカインド』(定価1万5400円!)はお買い得か? 全90章、625ページにわ…
小説『アントカインド』が話題を呼んでいる。ひとつは、この小説が『エターナル・サンシャイン』(2004年)でアカデミー脚本賞を受賞…
鈴木智『ラバウルの迷宮』(河出書房新社/2025年8月8日刊)が第9回未来屋小説大賞にノミネートされた。 本作はモントリ…
2025年4月から9月にかけて、河出書房新社から『怪異・妖怪学コレクション』全6巻が刊行された。これは2000年から翌年にかけて…
『文藝別冊 オアシス ブリットポップ不滅の王者』(河出書房新社)が10月7日に発売された。 2024年8月、突如として再…
『絶滅しそうな世界の文字』(ティム・ブルックス著/黒輪篤嗣訳/河出書房新社)が10月28日に発売される。 本書は85〜9…
小國麻実『クラシックカー大全』(河出書房新社/税込定価4620円)が2025年10月28日に発売された。 本書は1900…
書籍『ビジュアル図鑑 オカルト大全』(河出書房新社)が9月29日に発売された。 ヘルメス主義、薔薇十字団、神智学、フリー…
小泉八雲ほかによる怪談アンソロジー『雪の怪談・冬の怪』(河出書房新社)が9月24日に発売された。 本書は連続テレビ小説「…
中村文則『彼の左手は蛇』(河出書房新社)が2025年10月30日に刊行される。 本書は河出書房新社「創業140周年記念出…
『秀長と秀吉 豊臣兄弟の謎がわかる本』(河出書房新社)が9月17日に発売された。 2026年のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟…
2026年5月に創業140周年を迎える河出書房新社。2025年秋季よりさまざまなアニバーサリー企画が展開される。 企画の…
2025年2月27日、翻訳短篇集『きみはメタルギアソリッドV: ファントムペインをプレイする』(ジャミル・ジャン・コチャイ著)が…
映画『ベートーヴェン捏造』が9月12日に公開されたなか、原作となる小説のオーディオブック版『ベートーヴェン捏造 名プロデューサー…
2026年版カレンダー「もふっとシマエナガ 卓上カレンダー2026」(河出書房新社)が9月12日に発売された。 シマエナ…
脚本家・野木亜紀子によるドラマ『海に眠るダイヤモンド』の完全版シナリオブックが10月2日(木)に河出書房新社から発売される。 …
ベンジャミン・ウォレス著(小林啓倫訳)『サトシ・ナカモトはだれだ?』(河出書房新社)が9月29日に発売される。 ビットコ…
令和7年(第61回)谷崎潤一郎賞(主催:中央公論新社)の選考会が8月29日に行われた。池澤夏樹、川上弘美、桐野夏生、堀江敏幸の選…
河出書房新社は、第62回文藝賞受賞作が坂本湾の「BOXBOXBOXBOX(ボックスボックスボックスボックス)」に決定したことを発…
芦沢央の最新小説『おまえレベルの話はしてない』(河出書房新社)が、2025年9月18日に発売される。 2020年と202…
ウラジーミル・ソローキン著(松下隆志訳)『ドクトル・ガーリン』(河出書房新社)が8月27日に発売された。 国家が分裂し断…
チャーリー・カウフマン著、木原善彦訳の長編小説『アントカインド』(河出書房新社)が8月27日に発売された。 1958年に…