武藤昭平 with ウエノコウジが語る、音楽に対する探究心「曲に向かう姿勢が10年前と全然違ってる」
勝手にしやがれのリーダーであり、ボーカル・ドラム担当である武藤昭平とthe HIATUSやRadio Carolineなどのバン…
勝手にしやがれのリーダーであり、ボーカル・ドラム担当である武藤昭平とthe HIATUSやRadio Carolineなどのバン…
・Sampha『Process』(Young Turks / Hostess) ・Syd『Fin』(Columbia Rec…
2カ月のご無沙汰でした。今回もエレクトロニック・ミュージック関連の新譜の中から目についたものを挙げていきます。 …
2カ月のご無沙汰でした。今回もエレクトロニックな新作から気になったものをご紹介します。 今回凄まじかったのは、な…
極北の地で鳴る、絶対零度のドローン・ノイズ。優美に舞い降りる耽美的なメロディを押しつぶすように響く重低音の強烈な音圧。その音像は…
ナカコーが、Koji Nakamura名義での新曲「地図にないルート」を、各ストリーミング・サイト限定でリリースした。自動車メー…
Sex Pistols/PiL(Public Image Ltd.)のフロントマンであるジョニー・ロットンことジョン・ライドンに…
ご存じ、Sex Pistols/PiL(Public Image Ltd.)のフロントマンであり、パンクのトリックスター、ジ…
Eccy『Narrative Sound Approach』 前回シングルを紹介した東京在住のトラックメイカーEccyの7年…
12月15日に下北沢CLUB Queで行なわれた、音楽評論家・小野島大氏の生誕祭『BIG-O 60~大還暦祭~』は、彼が出会いフ…
1.HIROSHI WATANABE『MULTIVERSE』 2.石野卓球『LUNATIQUE』 3.Oval『popp』 4.…
圧倒された。凄いライブだった。 ライブ評を書く仕事があるときは、ライブの最中から頭がフル回転して、目の前に展開されている景色を…
OGRE YOU ASSHOLEが11月9日、7thアルバム『ハンドルを放す前に』をリリースした。同作は『ペーパークラフト』より…
ニコラス・ジャー『Sirens』 ニューヨーク生まれ、チリ育ちのニコラス・ジャー(Nicolas Jaar)。ロック・バンド、…
今年初頭に傑作ソロ・アルバム『the shader』をリリースしたばかりの電子音楽家agraphこと牛尾憲輔が、京都アニメーショ…
気がつけばすっかりご無沙汰していた新譜キュレーション。最近の新譜から目立ったものを挙げていきましょう。石野卓球新作(大傑作)など…
坂本慎太郎が、ソロ3rdアルバム『できれば愛を』を7月27日にリリースする。前作のソロ2ndアルバム『ナマで踊ろう』は、「人…
セックス・ピストルズの伝説的ボーカリストであり、同バンド脱退後はPiLを結成してポスト・パンク~ニューウェイブ時代を牽引したジョ…
ザ・フー初期の名物マネージャーとして知られるクリス・スタンプとキット・ランバートを巡るドキュメンタリーである。ミュージシャンやバ…
Chocolat & Akitoが、アメリカ・カリフォルニアを拠点として活動する双子のサーフジャズデュオ、ザ・マットソン…
東京出身の4人組Taiko Super Kicksが静かな話題を呼んでいる。2012年結成、2013年から本格的な活動を開始し、…