『わたビバ』『FEVER ビーバー!』はセットで

2026年は“ビーバー映画”がアツい! 『わたビバ』とセットで観たい『FEVER ビーバー!』

2026年はビーバー映画がアツい! 『私がビーバーになる時』に続く“ビーバー映画”として登場した本作は、モノクロなのにやたらポッ…

小林裕介&高橋李依らが『リゼロ』を語る

小林裕介×高橋李依×新井里美×天崎滉平×岡本信彦『リゼロ』座談会 「絶望に抗いましょう!」

TVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』で声優を務めている小林裕介、高橋李依、新井里美、天崎滉平、岡本信彦の5名にインタビュ…

「AnimeJapan 2026」注目ブースを一挙紹介

『ONE PIECE』エルバフ編ロキの立体展示が圧巻! 「AnimeJapan 2026」注目ブースを紹介

来場者数15万人超を記録した「AnimeJapan 2026」。本稿では各社の個性が光る展示に焦点を当て、見どころを絞って紹介し…

日米ハーフの私が観た『アメリと雨の物語』

日米ハーフの私が観た『アメリと雨の物語』 “2歳の神”が教えてくれたアイデンティティ

アニメーション映画『アメリと雨の物語』は、2歳半の少女の視点から「生命」や「色彩」、そして「言葉」を見つめ直すユニークな作品とな…

『STARTO社発の縦型ドラマの狙いとは?

STARTO社発“縦型ドラマ”の狙いとは 『Endless SHOCK』『教場』に次ぐ若手育成の場に?

STARTO社発の縦型ショートドラマ“エスドラ”の始動について、毎クール20本以上を視聴するドラマウォッチャーの明日菜子氏に、エ…

第55回ロッテルダム国際映画祭現地レポート

『8番出口』はオランダでも話題? 第55回ロッテルダム国際映画祭を現地レポート

第55回ロッテルダム国際映画祭(IFFR)が、1月29日から2月8日まで開催されている。ロッテルダム滞在を通して肌で感じた、ロッ…

『ばけばけ』視聴者も必見の『禍禍女』

“こんなJホラーは観たことがない!”の連続 『ばけばけ』視聴者も必見の『禍禍女』

ゆりやんの恋愛体験を基に描かれた『禍禍女』。本作で見逃せないのが、現在放送中のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』に出演中の髙石あか…

ロッテルダム映画祭難民映画基金レポート

ケイト・ブランシェットら登壇 ロッテルダム国際映画祭で難民映画基金支援の短編初披露

1月30日、第55回ロッテルダム国際映画祭にて、難民映画基金の支援を受けた短編5作品がワールドプレミア上映され、基金設立の経緯や…

“国民の元カレ”寺西拓人が声で魅せる

“国民の元カレ”寺西拓人が声で魅せる 『タイプロ』を経て『迷宮のしおり』に挑む意義

アイドルというフィールドに立ちながら、俳優、声の表現へと歩みを進めてきた寺西拓人。その挑戦の現在地が、『迷宮のしおり』には刻まれ…

編集部の2025年ベスト映画TOP10

リアルサウンド映画部編集部4人が選ぶ、「2025年 年間ベスト映画TOP10」

リアルサウンド映画部の年末恒例企画、年間ベスト(映画・国内ドラマ・海外ドラマ・アニメ)が出揃った。全18人の選者の個性が光る中、…

『めおと日和』ヒットを平野眞監督が振り返る

『波うららかに、めおと日和』2025年大ヒットの必然  “ヒットメイカー”平野眞が語る現在地

『波うららかに、めおと日和』、『ドビュッシーが弾けるまで』をはじめ、『ショムニ』『やまとなでしこ』『HERO』など、フジテレビを…

ムロツヨシ、50歳の節目に考える役者人生

ムロツヨシ、50歳の節目に立って考える役者人生 「良くも悪くも変化は続けていきたい」

SPドラマ『うちの弁護士はまたしても手がかかる』の放送を前に、50歳の節目を迎えるムロツヨシに、再び蔵前として現場に立って感じた…

菊田大介が語る『プリオケ』

Elements Garden 菊田大介に聞く、『プリオケ』の独自性 “懐かしくも新しい”を生む仕掛け

音楽アニメが新たな盛り上がりを迎える中、ひときわ注目を集めているのが、2025年4月より放送中の『プリンセッション・オーケストラ…

下地紫野×茜屋日海夏が語る、“10年”の影響

下地紫野&茜屋日海夏が辿る『アイカツ!×プリパラ』10年の軌跡 「ずっと一緒に生きてる」

『アイカツ!』大空あかり役・下地紫野と『プリパラ』真中らぁら役・茜屋日海夏に、共演を通じて改めて感じた互いの作品の魅力や、“10…