ROCKの記事・ニュース・画像一覧
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Gacharic Spin、「全力」のまま「成熟」へ 6周年ツアーファイナルを徹底レポート
Gacharic Spinが全国ワンマンツアー『6th Anniversary ONEMAN TOUR』のファイナル公演を11月…
H ZETTRIO、fox capture plan、ゲスの極み乙女。……ジャズを背景に持つ鍵盤奏者がバンドシーンで活躍する理由
先日リアルサウンドに掲載されたH ZETT M(H ZETTRIO)とちゃんMARI(ゲスの極み乙女。)の対談を行った10月の末…
星野源の新作『YELLOW DANCER』が心と体に響くワケーー収録曲の音楽的アプローチから分析
今年8月に日本武道館で単独の弾き語りライブ『星野源のひとりエッジ in 武道館』(2days)を成功させ、ドラマ『コウノドリ』(…
スピッツ、トリビュートアルバム詳細発表 「グラスホッパー」をアジカン、「ルナルナ」を金爆鬼龍院がカバー
スピッツが、トリビュート・アルバム『JUST LIKE HONEY ~『ハチミツ』20th Anniversary Tri…
マキシマム ザ ホルモン『デカ対デカ』、兵庫慎司が作品レビュー前に書いておきたいこと
マキシマム ザ ホルモン『Deka Vs Deka~デカ対デカ~』 「やはり」と言うべきか、「それにしても、ここまで……」と言…
竹原ピストルは退路を断って歌い続けるーー兵庫慎司が最新作『youth』の切迫感を読み解く
ひとりでギター1本持って、もしくは少人数のアコースティック編成で、その土地の代表的な(つまりキャパが大きめな)ライブハウスではな…
THE BACK HORNが到達した音響デザインの新しさーー小野島大が『運命開花』のサウンドを分析
THE BACK HORNの新作『運命開花』は、きわめて THE BACK HORNらしい、とことん濃厚で熱く激しいアルバムであ…
AA=×Kj(Dragon Ash)のコラボナンバー「M SPECIES」が示す、ロックシーンの過去と未来
2015年も残り1ヶ月弱というこのタイミングに、AA=とDragon AshのKjによるコラボナンバー「M SPECIES」が突…
『イナズマロック』発の新進バンド、Thinking Dogsが手にした強力なバックアップと試練
Thinking Dogs 今年6月にシングル『世界は終わらない』でメジャーデビューを果たした男性4人組ロックバンド、Thin…
ユビキタスが選択した、バンドが歩んでいく道「やっとここから新しい挑戦ができる」
ユビキタスにとって初のフルアルバムが完成した。大阪を拠点にしながらライブを中心に活動を続けている3ピースロックバンドである彼らは…
きのこ帝国の音楽的変化と一貫性 あーちゃんのピアノとギターサウンドから紐解く
きのこ帝国がメジャーから初めてのフルアルバム『猫とアレルギー』を発表した。野心的にポップで開かれた地平を目指しつつ、一方では純粋…
マキシマム ザ ホルモン『Deka Vs Deka~デカ対デカ~』視聴&試聴会に行った! 行ったけれども!
マキシマム ザ ホルモンのDVD&Blu-ray&CDボックス(という呼称でいいのだろうか)『Deka Vs Deka~デカ対デ…
HaKUが新曲で打ち出した、オリジナルな音楽と自信「好きにやってたどり着けた感覚がある」
HaKUが11月18日、ニューシングル『衝動』をリリースする。10月25日(MBS/TBSは10月27日〜)からスタートしたTV…
BRAHMAN、『尽未来祭』のタイムテーブルを発表 オープニングアクトにJOHNSONS MOTORCARが追加
「尽未来際 ~尽未来祭~」タイムテーブル BRAHMANが、11月14日、15日に幕張メッセ国際展示場で開催する、20th …
ゲスの極み乙女。、indigo la End、SMAP提供曲……川谷絵音の作曲術の特徴を探る
キャラ立ちしたメンバーによる並外れた演奏能力が魅力の、男女混成“ヒップホップ・プログレバンド”、ゲスの極み乙女(以下、ゲス)。一…
サンドクロックが語る、理想のポップスとは「自分と他者の100点が一致すること」
2015年6月にミニアルバム『EPOCH』でメジャーデビューを果たしたサンドクロックが、2枚目となるミニアルバム『LIFE IS…
a flood of circle佐々木亮介が表明する、“ロックンロール”への危機感「一番ポップな部分から、バンドが置き去りにされてる」
a flood of circleが11月4日にシングル『花』をリリースした。様々な状況を乗り越えてきたバンドの歩みと未来にかけ…
天才バンドの“普遍的なロック”はどう生まれたのか「淡々と、真摯なものが4分間に詰まってる」
奇妙礼太郎トラベルスイング楽団での活動のほか、CM音楽への歌提供や弾き語り等のライブ出演など、あらゆる方面からひっぱりだこの「魔…
Superflyがツアーで体現した、シンガー/アーティストとしての音楽的進化とアイデンティティ
「新しいSuperfly、楽しんでくれていますか!?」 この日のライブを通して、越智志帆はこの言葉を何度となく口にしていた。新…
“古都のドブネズミ”ROTTENGRAFFTYが、メジャー最新作で提示したドラマティックな生き様
ROTTENGRAFFTY『Life Is Beautiful(通常盤)』 古都のドブネズミ、とは前々からROTTENGRA…
西寺郷太×和田 唱が語る、80年代のポール・マッカートニー「天才で多作で、たまにしょうもない曲もある(笑)」
『Tug Of War』『Pipes Of Peace』──。ポール・マッカートニーが1980年代初期に発表した2作(それぞれ8…
Base Ball Bearが「第二のデビュー作」に込めた「シ」の仕掛けを読み解く
「ギターロック」という言葉がある。 海外においては、ほぼ使われない用語だ。日本の音楽シーンに、いつのまにか和製英語として定着し…
ASIAN KUNG-FU GENERATIONが舞台演出で表現した、“驚くべき未来”へのメッセージ
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのツアー『Wonder Future』が、10月15日・16日に東京国際フォーラ…
“LOST IN TIMEの集大成”を見たーー兵庫慎司が全国ツアーファイナルをレポート
デビューから13年。アルバムはこれで9枚目。海北大輔(vo&b&key)・大岡源一郎(ds)・三井律郎(g)の現体制になってから…
Flowerや乃木坂46、リトグリなど手掛ける人気作家・Carlos K.が語る“自身の原点”と音楽遍歴
音楽を創る全ての人を応援したいという思いから生まれた、音楽作家・クリエイターのための音楽総合プラットフォーム『Music Fac…





































