新潮社の記事・ニュース・画像一覧

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新潮社の記事・ニュース・画像一覧です

人類は感染症にどう立ち向かってきたのか

人類は感染症にどう立ち向かってきたのか? 今こそ読みたい「感染症」ブックガイド

『ペスト』が売れている。理由はもちろん新型コロナウイルスの流行からだ。  アルジェリアのオランという都市でネズミの死骸が目につ…

第10回Twitter文学賞受賞作発表

第10回Twitter文学賞、国内編は佐藤亜紀『黄金列車』、海外編は『掃除婦のための手引き書』が1位に

Twitter文学賞事務局が運営する、第10回Twitter文学賞の受賞作が3月7日に発表された。  国内編は佐藤亜紀著『黄金…

ブレイディみかことは何者か? 著作紹介

『世界一受けたい授業』出演・ブレイディみかことは何者か? 名物書店員によるオススメ著作紹介

保育士? 音楽ライター? 経済も語れる作家? 世代を越え読者の支持を集める『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』(新潮社…

吉川英治文学新人賞、文庫賞発表

『十二国記』が吉川英治文庫賞に 文学新人賞は今村翔吾と呉勝浩が2人同時受賞

第54回吉川英治文学賞、第41回吉川英治文学新人賞、第5回吉川英治文庫賞の三賞が、3月2日に発表された。文学賞は受賞作なし、新人…

埼玉の図書館司書が選んだイチオシ本は?

ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』、埼玉県の高校図書館司書のイチオシ本に

「埼玉県の高校図書館司書が選んだイチオシ本2019」が2月14日に発表された。第1位に選ばれた作品は、ブレイディみかこの『ぼくは…

書店員が勧める「注目の新人作家」第2回

名物書店員がすすめる「“今”注目の新人作家」第2回:『犬のかたちをしているもの』『タイガー理髪店心中』『箱とキツネと、パイナップル』

渋谷センター街の入り口にある大盛堂書店で書店員を務める山本亮が、今注目の新人作家の作品をおすすめする連載。第2回である今回は、共…

宇野維正×田中宗一郎『2010s』トークイベント

宇野維正×田中宗一郎『2010s』刊行記念トークイベント開催 2010年代ポップ・カルチャーの進化と変容を語り合う

  宇野維正と田中宗一郎が2010年代のポップ・カルチャー論を語った『2010s』が、新潮社より1月30日に発売される。刊行を記…

「学校司書が選ぶイチオシ本」第1位は?

「学校司書が選ぶイチオシ本」第1位に『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』選出

ブレイディみかこ著『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』(新潮社刊)が、京都府私立学校図書館協議会の「学校司書が選ぶイチ…

新宿二丁目、なぜ世界的LGBTタウンに?

新宿二丁目はなぜ、世界的なLGBTタウンになったのか? 『新宿二丁目』著者が語る、街の成り立ちとその変化

世界でも有数のLGBTタウン、新宿二丁目。誰もが聞いたことがありながら、その街がどのように成り立ったのか、歴史を知っている人がほ…