
ブック最新記事
UAEの砂漠で200匹と暮らす 美奈子アルケトビ新刊『大事な存在の死にどう向き合うか』刊行へ
UAEの砂漠で約200匹の動物と暮らす美奈子アルケトビのフォトエッセイ。大切な存在の死との向き合い方を綴った一冊。
『海が走るエンドロール』のフィルムコンペティションが開催 「海が走る瞬間」がテーマのショート動画作品を募集
漫画『海が走るエンドロール』完結を記念し、2月9日より映像コンペを開催。受賞作は最終巻のプロモーションに採用される。
『殺し屋の営業術』本屋大賞にノミネート シリーズ第2弾も決定
江戸川乱歩賞受賞作『殺し屋の営業術』が本屋大賞にノミネート。これを記念し、新規描き下ろしイラストのリバーシブル帯が登場。
東野圭吾『夢はトリノをかけめぐる』に本人描き下ろしイラスト全面帯が登場 累計10万部突破記念
東野圭吾の観戦記『夢はトリノをかけめぐる』が10万部を突破。記念として、著者描き下ろしの「夢吉」イラスト全面帯が登場。
ダ・ヴィンチの暗号は宗教の起源を指している? 神話・鳥居・八咫烏を貫く岡本佳之『ダ・ヴィンチの暗号解体新書』
レオナルド・ダ・ヴィンチの絵画に暗号が隠されている――このテーマはポップカルチャーの世界で繰り返し語られてきた。しかし岡本が本書…
俳優・町田啓太、台北でスクーターを運転 活動15周年アニバーサリーフォトブック発売決定
『KEITA MACHIDA 15th Anniversary Photobook』が5月12日に発売。東京・ソウル・台北を中心…
『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の戦闘シーンはなぜ説得力があるのか? ミリタリーマニアが分析
世の中にいろいろなマニア・オタクがいる中、ひときわ業の深い存在としてミリタリーマニアという人々がいる。「ミリタリー」と書いている…
2034年、宇宙人との“ファーストコンタクト”が起こったら……『地球壮年期の終わり』が描く、あり得るかもしれない人類の未来
ファーストコンタクトの林譲治。そういいたくなるほど作者は、ファーストコンタクトを題材にしたSFを書き続けてきた。本書はその最新の…
【連載】つやちゃん「音楽を言葉にする」 第2回:誰に、どのような問いを投げかけるか
文筆家・つやちゃんが、インターネットやAIが発展してますます複雑化する現代の情報空間において、音楽を中心としたカルチャーについて…
『地球の歩き方』であの頃にタイムスリップ? 「昭和レトロ」を味わうための観光ガイドがおもしろい
『地球の歩き方 昭和レトロ』は、戦後昭和の街並みや文化を旅の視点で整理し、懐かしさが観光資源となる現在を描く取材型ガイドブックと…
室井滋の新エッセイが主婦の友社note「TomoNote」で連載スタート 不思議な体験を毎月綴る
室井滋の新エッセイが2月よりnoteで連載開始。不思議なものを引き寄せる体質の著者が、芸能現場や旅先での体験談を自筆イラストと共…
春の装いのしんちゃんとシロ 桜モチーフの新グッズが登場
『クレヨンしんちゃん Sakura Bloom』シリーズが2月6日より発売。春らしいぬいぐるみやタンブラーなどの限定グッズ。
「考察ブームはクイズ当てのようになっている」ブロガー・かんそうが考える「感想」の極意と言語化ブームに思うこと
「ネットの文章は一瞬で燃え尽きるマッチのようなもの」。その火を十年以上も絶やさずに読まれ続ける「感想」を書き続けているブロガ…
フィギュアスケーター・友野一希「写真を選べるカレンダー」 3種類の通常版に加え特別版も
『友野一希2026カレンダー』発売。通常版3種類に加えて、友野一希自身が写真をセレクトした「Special Edition 友野…
ムロツヨシ、生誕50周年を記念した小冊子が数量限定で登場
ムロツヨシの50歳を記念した小冊子が数量限定で発売。独占撮り下ろし写真や、SNS削除の裏側を語るロングインタビューを収録。
【漫画】高校生ジャズ漫画『カインズオブブルー!』が連載開始 プレイリストも公開
青春ジャズ漫画『カインズオブブルー!』が2月6日発売の月刊少年マガジンで連載開始。函館の少女が東京で本場のジャズに触れ、世界を目…
小日向美香1st写真集『まなざし』バレンタインデーに刊行 特典画像が一挙発表
小日向美香1st写真集『まなざし』の特典画像が発表。法人別限定版も発売予定。
なぜ今タイ漫画がアツいのか? 「タイに来たら、いいと思う。」のNipponBoyzが応援イベントで魅力を語る
タイ漫画『ソイ・ストーリー』『異世タイ転生』のイベントで著者とNipponBoyzが登壇。タイの魅力や裏話、ライブで会場を沸かた…
懐かしの平成ファッション誌が豆本に 宝島社トイズがカプセルトイ展開
「宝島社トイズ」より2000年代に裏原宿発で流行した「Cher(シェル)」の豆本・ミニバッグキーホルダーが登場。
【連載】柳澤田実 ポップカルチャーと「聖なる価値」 第五回 カトリック回帰と前衛:ロザリア、ダイムズ・スクエア・シーン、ウォーホル
「ポップカルチャーは我々の社会の宗教である。消費財は我々の聖餐である。セレブリティは我々の聖人である。名声は不死である。」(Pa…
2025年最も面白かったサッカー本は? 第13回サッカー本大賞、優秀作品7作を選出
第13回「サッカー本大賞2026」優秀作品発表。サッカーに関する7作品が選出し、大賞が決定される。



















































