ROCKの記事・ニュース・画像一覧
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ミスチル、スピッツ級の逸材か? indigo la End・川谷絵音が担う「歌ものロック」の未来
川谷絵音がJ-POPシーンに発見された2014年 まだまだ裾野の広がりを見せる女性アイドルブームを背景に、2014年も盛んだ…
Acid Black Cherry、無料イベント「Shangri-la Museum」で伝えようとするメッセージとは?
2013年8月から2014年6月まで約10か月にわたって、新曲をリリースしながらライブを行い、全都道府県すべてを駆け巡るProj…
TRICERATOPSはなぜフレッシュなダンス・ロックを奏で続けられるのか?
TRICERATOPSが12月10日に約4年ぶりのオリジナル・スタジオ・アルバム『SONGS FOR THE STARLIGHT…
200万DLの『マヂヤミ彼女』で話題、ミオヤマザキがメジャーデビュー その斬新すぎるPR戦略とは?
全く新しい、アーティストのPR展開を体験した! 200万ダウンロードを突破した人気ゲームアプリ『マヂヤミ彼女』(iOS)をご存知…
メタルの枠を押し広げた「ギターの鉄人」 9mm Parabellum Bullet滝善充の魅力を再検証する
9mm Parabellum Bulletがニューシングル『生命のワルツ』を発表した。今年は結成10周年イヤーとして、2月の日本…
Annie The Clumsy&西寺郷太インタビュー「鼻で笑えるような音楽を作りたい」
ウクレレ片手に弾き語るシンガー・ソングライターAnnie The Clumsyが、NONA REEVESの西寺郷太が主宰する〈G…
Acid Black Cherryは現代ロックのドンキホーテか? 作品に込められた“挑戦”を分析
10月22日にリリースされたAcid Black Cherryのニューシングル『INCUBUS』は、初週に自己最高…
ロックバンドにおける歌の復権へ 徹底的に歌詞にこだわるLAMP IN TERRENとは
LAMP IN TERRENのライブを初めて見たのは2014年6月、渋谷CLUB QUATTROで行われたイベント「HighAp…
“音楽屋”ガガガSPは今のシーンでどう戦っていく?「板の上に乗ったときに何が出来るか」
資料には“パンクはガキのお遊びではございません。大人の本気を見せつけるのがパンクなんです。”という気合いの入った文言が。ガガガS…
カセットテープ人気再燃の背景とは? カセット世代の人気者トム・ベイリーも来日
1980年代に活躍したイギリス出身のニューウェーブ・バンド、トンプソン・ツインズのボーカリスト、トム・ベイリーが28年ぶり…
Drop's・中野ミホが語る、青春との決別とこれから「ルーツを踏まえて、今の時代の音を鳴らしたい」
札幌発・女子5人組ロックンロールバンドのDrop'sが、12月3日に2nd EP『さらば青春』をリリースした。前作の2ndアルバ…
高速ロックシーンの源流=ヒトリエが提示する、次の一手とは?「今ある武器を全部出した」
4人組ロックバンド、ヒトリエが1stフルアルバム『WONDER and WONDER』をリリースした。 フックの強いメロディと…
ミスチル、ユニコーン、ウルフルズ、GLAY…90年代を彩ったバンドが今もモテ続ける理由とは?
俳優の西島秀俊(43)が11月19日、16歳年下の元会社員女性と結婚することを発表した。このニュースに芸能界は沸いているが、音楽…
Czecho No Republicが手にしたシンセサウンドの新境地とは? カラフルなサウンドスケープの原点を分析
話題のアニメ主題歌は、チェコ流シンセサウンドの最初の到達点 アニメ『ドラゴンボール改』のエンディングテーマとして話題のCze…
Shiggy Jr.がライブで見せた“末恐ろしさ”ーー穏健なようでラディカルな音楽性とは?
『Shiggy Jr. presents「なんなんスかこれ。」』でライブを行ったShiggy Jr.。(写真=後藤壮太郎) ま…
「怪盗ジョーカー」OPテーマで話題 “ロック界の奇行師ヒーロー”アルカライダーとは一体何者か?
TVアニメ「怪盗ジョーカー」(TOKYO MX)のオープニングテーマ「怪盗ミラクル少年ボーイ」を手掛けているアルカライダー。じつ…
GRAPEVINE、移籍後初シングルで掴んだ“新しい感触”を語る 「理想のバンド像に近づいている」
GRAPEVINEがレコード会社移籍第一弾シングル『Empty song』をリリースする。彼らがレコード会社を移籍するのは、メジ…
クイーンが40年以上も“トップ洋楽バンド”である理由 リスナーを魅了する独自性と一般性とは?
短髪。鼻の下に髭、はだけた上半身に胸毛を貼る。こぶしを握って右腕を上に伸ばす。バックにドン・ドン・タと「ウィ・ウィル・ロック・ユ…
フェスシーンの一大潮流「四つ打ちダンスロック」はどこから来て、どこに行くのか?
ここ数年、邦楽ロックシーンを巡る一つのバズワードと化している「四つ打ち」。特に2010年代のロックフェスの現場においては、そのブ…
unBORDEヘッド鈴木竜馬氏インタビュー(後編) 「マイノリティに勇気を与える作品を」
革新的なアーティストを輩出するunBORDEのレーベルヘッド・鈴木竜馬氏へのインタビュー後編。前編「まずはクラス…







































