ROCKの記事・ニュース・画像一覧
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雨のパレードは、日本の音楽文化のステージを上げるーーそう予感させるライブを観た
メジャー1stシングル『You』の発売を記念して東名阪で行われたワンマンツアー「You & I」。池下CLUB UPSET、渋谷…
奈良発オルタナティヴ新鋭、Age Factoryは“今”だけを見ている――石井恵梨子のライブ批評
連載の第二回で、オルタナが地方に戻っていく流れを書いた。例として挙げたのはLOSTAGE。15年ずっと奈良で活動し、地元発信にこ…
それでも世界が続くなら 篠塚が“自身の闇”と向き合った理由「誰かと繋がりたいという気持ちがある」
4人組ロックバンド「それでも世界が続くなら」の2ndミニアルバム『52Hzの鯨』がリリースされる。他の個体が聞き取れない52ヘル…
謎の覆面グランジバンドTHE BREAKAWAYSが歌う“NEO TOKYO”とは? その世界観を読み解く
現在、巷で話題を集めている謎の覆面バンド、THE BREAKAWAYSが初の全国流通盤となるミニアルバム『N.T.A.』をリリー…
桑田佳祐の新曲「君への手紙」いち早く聴いた! 小貫信昭が「ヨシ子さん」からの流れを読む
桑田佳祐の新曲、「君への手紙」をいち早く聴くことができた。アコ−スティック・ギタ−の静かなストロ−クに始まり、淡々とした中にも確…
くるり、Mr.Childrenらが雨の中で“名演”見せた『京都音博』 兵庫慎司が全アクトをレポート
2016年9月18日に行われたくるり主催の『京都音楽博覧会2016 IN 梅小路公園』。今年、2つの大きな“開催10回目にして初…
宇多田ヒカル『Fantôme』が音楽シーンの在り方を変える? 9月28日発売の注目新譜5選
その週のリリース作品の中から、押さえておきたい新譜をご紹介する連載「本日、フラゲ日!」。9月28日リリースからは、 宇多田ヒカル…
ザ・なつやすみバンドの夏はまだ終わらないーー特別編成での『PHANTASIA』ライブを紐解く
ザ・なつやすみバンドが7月に発売された3rdアルバム『PHANTASIA』は、間違いなく今年を代表するに相応しい、音楽の魔法が詰…
BABYMETALが飛び越えた数々の“枠” アイドルとロックの関係性を改めて考える
参考:2016年9月12日~2016年9月18日週間CDアルバムランキング(2016年9月26日付)(ORICON STYLE)…
ONE OK ROCK、2日で11万人動員ライブも通過点に 熱狂の渚園ライブをレポート
ONE OK ROCKが9月10、11日の2日間、静岡・渚園特設会場にて野外単独ライブ『ONE OK ROCK 2016 SPE…
なぜライブハウスに宿泊施設? 梅田シャングリラの試みに見る、ツアーバンドの遠征事情
大阪にあるライブハウス・梅田シャングリラが、新たな試みをスタートした。「国内初ライブハウス&ホステル一体化リノベーション」である…
Crossfaithがオーガナイズした“濃厚”イベント 『ACROSS THE FUTURE 2016』を観た
Crossfaithがオーガナイズするライブイベント『ACROSS THE FUTURE 2016』が9月6日から10日にかけて…
牛尾憲輔の『聲の形』サントラは“劇伴”を超えた“残響アート”にーー小野島大が注目作を紹介
今年初頭に傑作ソロ・アルバム『the shader』をリリースしたばかりの電子音楽家agraphこと牛尾憲輔が、京都アニメーショ…
THE NOVEMBERSのライブから目が離せない理由 「タフさ」と「品性」から読み解く
最近、THE NOVEMBERSのライブから目が離せない。もちろん面白いバンドやいいバンドはたくさんいるが、ことライブ活動におい…
スカパラとKen Yokoyamaはなぜ共振する? 挑戦し続ける彼らの再タッグを読む
東京スカパラダイスオーケストラ(以下:スカパラ)が、Ken Yokoyamaと再びフィーチャリングしたシングル『さよならホテル』…
HOWL BE QUIET、“歌”の持つパワー伝えたLIQUIDROOMワンマンレポート
HOWL BE QUIETが9月11日、『Wake We Up Special One Man Live!!』を恵比寿LIQUI…
『WORLD HAPPINESS』夢の島ラストをMETAFIVEが飾る “音楽のDNA”は次の世代へ
東京・夢の島公園陸上競技場にて、2008年より毎年開催されてきた『WORLD HAPPINESS』が8月28日、同会場での最後の…
スコット&リバースが語る、J-POPの革新性と魅力「日本の音楽が僕を自由にしてくれた」
ウィーザーのリバース・クオモと、ALLiSTER/MONOEYES(the HIATUSの細美武士と一瀬正、ART-SCHOOL…
downy 秋山タカヒコのミュージシャンシップの高さ ドラム生演奏の限界に挑む技術力
2000年前後のオルタナ/ハードコア界隈からは、現在の日本のバンドシーンに欠かすことのできないドラマーが数多く輩出されている。例…







































