imdkmの記事一覧

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サカナクション『834.194』レビュー:新曲群に如実に反映されたバンドの変化と魅力

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BTSがチャーリーXCX、ザラ・ラーソンとコラボ グループへの信頼高める粒ぞろいの楽曲を分析

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三浦大知のボーカル表現を徹底分析 新作『片隅 / Corner』に見る、発声の繊細さとグルーヴの鋭さ

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ダンスミュージック産業の現況や課題は? イビサで発表された最新レポートから読み解く

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山下達郎や細野晴臣らが海外で注目を集める背景 サンプリング方法から見えるメロディへの着眼

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リズムから考えるJ-POP史 第6回:Base Ball Bearから検証する、ロックにおける4つ打ちの原点

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米津玄師「海の幽霊」レビュー:想像を駆り立てる“声”と“サウンド”の革新性

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LDHと88rising、なぜコラボ? PKCZ®「CUT IT UP feat. CL & AFROJACK」の意義を読む

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BALLISTIK BOYZとCOLOR CREATIONの1stアルバムがランクイン 両作に感じるポップスの変化

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リズムから考えるJ-POP史 第5回:中田ヤスタカによる、“生活”に寄り添う現代版「家具の音楽」

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リズムから考えるJ-POP史 第4回:m-floから考える、和製R&Bと日本語ヒップホップの合流地点

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ヒプノシスマイク、1stアルバムが2位にランクイン 楽曲に詰まった型破りなまでの遊び心

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Night Tempoの“オフィシャルFuture Funk”がもたらす、ポップカルチャーへの批評的な視座

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佐藤千亜妃、江沼郁弥、tomodati……ソロ活動で追求される音楽性と滲み出るキャラクターに注目

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BTS『MAP OF THE SOUL』、前シリーズ以上のインパクト “脱EDM”への回答示すサウンドを分析

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リズムから考えるJ-POP史 第3回:90年代末の“ディーヴァ”ブームと和製R&Bの挑戦

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Suchmosとユニコーンの最新作が雄弁に語る“ロックバンド”の面白さ チャートインを機に考察

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リズムから考えるJ-POP史 第2回:小室哲哉がリスナーに施した、BPM感覚と16ビートの“教育”

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J-POP史を考える新連載 第1回:リズムをめぐるアプローチが劇的に変化した2018年

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三浦大知はポジティブなメッセージを伝え続ける 『ONE END』追加公演に感じた姿勢

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SEKAI NO OWARI、最新作『Lip』『Eye』チャートイン 相次ぐ2枚組アルバムリリースを考える

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SEKAI NO OWARI、『Eye』『Lip』で増したプロダクションの説得力 より開かれ精緻な世界へ

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ONE OK ROCK『Eye of the Storm』から考える、“クロスオーバー”がロックに与えた新たな語法

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“サブベース”がポップスで果たす役割 ビリー・アイリッシュ、ジェイムス・ブレイクなどから考察

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CHAI、『PUNK』で勢いはさらにブースト サウンドに息づくポストパンクの精神とポップな捻り

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DEAN FUJIOKAは“ポストJ-POP”の頼もしい担い手に 最新作チャートインを機に考察

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「Plastic Love」世界的ヒットに“3つの文脈” tofubeatsカバーリリースを機に解説

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88rising来日公演が示した、新しいアジアンカルチャーの確立ーーimdkmがレポート

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DA PUMP、『紅白』勢並ぶチャートにランクイン ベスト盤で再確認するグループのポテンシャル

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折坂悠太、中村佳穂、KID FRESINO……“プレイヤー”たちのネットワークが新たな音楽を生む原動力に

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