ポプラ社の記事・ニュース・画像一覧
ポプラ社の記事・ニュース・画像一覧です
千葉雄大&髙橋ひかる主演「あの夜を覚えてる」舞台公演が今秋予定の中、ノベライズ発売決定
2022年の3月20日と3月27日に生配信されて大好評だったラジオ局・ニッポン放送による生配信舞台演劇ドラマの第2弾「あの夜であ…
人気絵本作家・柴田ケイコの最新作『パンダのおさじとフライパンダ』創作の秘訣「自分と読者の“ワクワク”が重なるように」
シリーズ累計170万部を突破した大人気の絵本『パンどろぼう』。インパクト抜群のキャラクターと楽しいイラストで、多くの人々を虜にし…
アニメーション作家・たかだべあが手がける、“動きを楽しむ絵本”『チャッホ!』の魅力
LINEスタンプのけたくま(けたたましく動くクマ)などを手掛けるアニメーション作家・たかだべあによる、“動きを楽しむ絵本”…
村上春樹の新訳で世界的名著が復刊 人間が戦争を繰り返してしまう「今」こそ読むべき“平和への願い”
なぜ人間は戦争を繰り返すのか? 1939年、第二次世界大戦の開戦直前に、ニューヨーカー誌の編集者で小説、漫画、児童書分野で…
「パンどろぼう」柴田ケイコの新シリーズ、大人も沁みるストーリーに全国書店員も注目
累計180万部越えの超人気シリーズ「パンどろぼう」の著者・柴田ケイコによる新たなキャラクターが誕生した。その名もパンダの「おさじ…
水木しげる生誕100周年 豪華記念BOX『おばけ学校』のすべてを公開 貴重な未使用イラストもたっぷり収録
『ゲゲゲの鬼太郎』で知られる水木しげるは今年で生誕100周年だ。水木しげるといえば、『ゲゲゲの鬼太郎』のイメージが強いが…
カーネギー賞作家、サリー・ガードナーが母娘コンビで届ける新感覚ファンタジーが面白い
株式会社ポプラ社は『海のこびととウミガメ救出大作戦』を2月22日に発売した。 本作は、 現代の海とエコロジーをテ…
細田守監督、住野よるも推薦 人気作家・中田永一の4年ぶり新作は初となる児童書で登場
『 百瀬、こっちを向いて。 』『 くちびるに歌を 』 など映像化された作品も多く、別名義でも活躍している人気作家の中田永…
『スパゲッティがたべたいよう』ベストセラー童話作家・角野栄子の最新刊 インスタコメント欄から着想した意欲作
童話作家・角野栄子のライフワーク「アッチ・コッチ・ソッチの小さなおばけシリーズ」、最新刊『おばけのアッチ チとキがいない!』(ポ…
「爆エモい!」と激賞 『余命一年、男をかう』で話題を呼んだ吉川トリコが多様性を描く渾身の新作
『余命一年、男をかう』などで注目される著者・吉川トリコによる、多様性を描き切った最新作『流れる星をつかまえに』が8月10日にポプ…
益田ミリ、4年半ぶりの書き下ろしエッセイ『小さいわたし』は童心にかえれる1冊
漫画やイラストレーターとしても活躍する益田ミリの4年半ぶりとなる書き下ろしエッセイが発売された。原田知世主演の『スナックキズツキ…
注目の若手ミステリー作家・楠谷佑 初の長編作品『ルームメイトと謎解きを』刊行
本格ミステリーの書き手として注目を集める若手作家の楠谷佑(くすたに・たすく)氏が、初の長編作品『ルームメイトと謎解きを』(ポプラ…
QiuzKnockメンバーの小学生時代が愛らしい 新刊『自分のあたまで考えること』リリースに合わせて公開
東大出身の知識集団 「QiuzKnock」が、新たな書籍『自分のあたまで考えること』(ポプラ社)を3月24日にリリースする。 …
読書経験ゼロから“小説紹介”の寵児へ けんごが語る、動画で本を読まない人を巻き込む極意
TikTokなどのSNSで小説を紹介してきた、インフルエンサー・けんご。普段、本を読まない若年層を意識したわかりやすくキャッチー…
本の続きが読めないなら生きている意味がないーー『死にたがりの君に贈る物語』が描き出す、深い小説愛
生活必需品、という言葉をコロナ禍になってから頻繁に耳にするようになり、緊急事態宣言が発令されるたびその定義に紛糾している。最近で…
文芸書ランキング、社会の“SOS”を反映か? 『52ヘルツのクジラたち』や『お探し物は図書室まで』が伝える声
参考:週間ベストセラー【単行本 文芸書ランキング】(5月11日トーハン調べ) ついに発行部数50万部を突破した宇佐見りんの『…
働く女性たちに向けて書店員が選ぶ2冊 『お探し物は図書室まで』『蝶の眠る場所』
本稿は、渋谷センター街の入り口にある大盛堂書店で文芸書担当として働く山本亮が、書店員としての日々を送る中で心に残った作品や、手に…
『青天を衝け』で注目の渋沢栄一、その思想は子どもたちにも 「日本の歴史」シリーズに学ぶ
現在書店には、「渋沢栄一」関連本が溢れている。2024年に一新される日本国紙幣――その一万円紙幣に「渋沢栄一」の肖像が描かれるこ…
本屋大賞・第2位の青山美智子、オンライントークショー開催 読者からの質問を募集
「2021年本屋大賞」で第2位に選ばれた『お探し物は図書室まで』(ポプラ社)の著者・青山美智子が、学校・公共図書館向けオンライン…
児童文学に学ぶ、“ジェンダー問題” 子どもたちに今、伝えるべきメッセージとは?
「どっかの政治家が『ジェンダー平等』とかってスローガン的にかかげてる時点で、何それ、時代遅れって感じ」というセリフが物議を醸して…







































