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『バズリズム』プロデューサーが語る、音楽との“フラット”な向き合い方
音楽の魅力を広く伝えるメディアとして、大きな機能を果たすテレビの音楽番組。CD全盛期に比べて番組数が減少する中、それぞれ趣向を凝…
小沢一敬が語る、THE BLUE HEARTSに憧れ続けた日々 「ブルーハーツが僕の人生を決定づけた」
THE BLUE HEARTSのアルバム全8作品と真島昌利のソロアルバム2作、計10作品がアナログ復刻盤として発売された。198…
ドリカム×USJ、HiGH&LOW THE LAND、カラオケ観覧車…音楽とテーマパークのコラボが進化中
8月に入り、休暇を楽しんでいる人も多いだろう。そんな中、各テーマパークでは音楽とコラボレーションした企画が夏休みの目玉の一つにな…
Kis-My-Ft2でもっとも“ビビり”は横尾渉? 宮田俊哉とのラジオで明かされた意外なギャップ
料理が得意で、動物好き。さらに俳句の才能も開花させるなど、 落ち着きのある魅力で人気を集めているKis-My-Ft2の横尾渉。“…
ラブリーサマーちゃん、新作はなぜバンドサウンドに接近? デビュー以降の活動から読む
ラブリーサマーちゃんがメジャー2作目となる1st E.P.『人間の土地』をリリース。前作『LSC』から約9カ月を経ての新作は、さ…
音楽業界におけるVRコンテンツの可能性は? 国内外の事例から考察
VRが“ポスト・スマホ”として喧伝されてから数年、皆さんの中でVRヘッドセットを所有していたり、複数回VRコンテンツを楽しんでい…
タッキー&翼、Hey! Say! JUMP、A.B.C-Z…アニバーサリー迎えた3組、デビュー時からどう成長?
8月2日、『FNSうたの夏まつり〜アニバーサリーSP〜』(フジテレビ系)が放送された。2012年の放送開始より毎年恒例となってい…
桑田佳祐、『がらくた』で示した新境地ーーサエキけんぞうが最新アルバムを読み解く
桑田佳祐の最新アルバム『がらくた』が8月23日に発売される。同作は、今年ソロ活動30年目を迎える桑田が、前作『MUSICMAN』…
闘病経験がもたらした、徳永英明の“現代の応援歌”
“シルキーボイス”と呼ばれてきた徳永英明の歌声。感情の揺れや哀切さを表現するのに、これほど適した歌声は他にないだろう。まさに唯一…
KinKi Kidsの魅力は、生き方そのものにあるーー堂本剛の“柔軟さ”が人々に与える勇気
CDデビュー20周年を迎えたKinKi Kids。ライブ、ドラマ、バラエティ…… とスペシャルな動きで大いに盛り上がった一方で、…
窪田正孝、広瀬すず、菅田将暉……若手俳優、なぜ歌に挑戦? 日本のエンタメ界に変化の兆し
ここ最近、俳優の歌手活動が増えている。 窪田正孝はドラマ『僕たちがやりました』(カンテレ・フジテレビ系)で、主題歌を歌うDI…
HARUHIの“底知れない可能性”とはーー新作のサウンドプロダクションから分析
HARUHIの1stフルアルバム『INSIDE OUT』は、現在18歳の彼女のこれまでの歩みが凝縮されていると同時に、未来への底…
作詞家 zoppが明かす、“夏うた”への危機感「季語を使う不便さが顕著に出てきた」
修二と彰「青春アミーゴ」や、山下智久「抱いてセニョリータ」など、数々のヒット曲を手掛ける作詞家・zopp。彼は作詞家や小説家とし…
Mr.ChildrenがJ-POPシーンに君臨する理由ーー「himawari」にみる“バンドの凄み”
参考:2017年7月24日~2017年7月30日のCDシングル週間ランキング(2017年8月7日付) 2017年8月7日付の…
嵐が持ち味を受け継いだ先輩グループは? 相葉雅紀の“V6兄さん”発言から2組の関わりを辿る
嵐の相葉雅紀が、7月30日放送の『シブヤノオト』(NHK総合)にVTR出演した。嵐のメンバーが音楽番組に単独で出演することはきわ…
マンチェスターテロ事件から改めて考えたーーCrossfaithが語る、“音楽で表現すべきこと”
Crossfaithが8月2日にシングル『Freedom』をリリースした。表題曲にはCrossfaithとも親交の厚いイギリスの…
KEMURI 伊藤ふみおが語る“無料フェス”開催の意義、そしてスカパンクの現在地
1997年に1stアルバム『Little Playmate』でデビューを果たしてから、今年でちょうど20年を迎えるKEMURI。…
Hey! Say! JUMPはどんどん可愛くなっている? 万華鏡のように光を放つメンバー9人の関係性
今年、デビュー10周年を迎えるHey! Say! JUMP。初のベストアルバム『Hey! Say! JUMP 2007-2017…
indigo la End『Crying End Roll』が傑作である理由 全曲解説でバンドの本質を考察
2017年に入ってからの川谷絵音の活動は、ちょっと常軌を逸していると言っても過言ではないほど活発化している。 まずは…




















































