コラムの記事一覧
コラムの記事一覧です
『絶対零度』上杉柊平×高杉真宙の過去が物語のカギに? 終幕に向けて深まる謎
北見(上杉柊平)の衝撃の真相が発覚し、ミハン内に加害者がいる可能性が浮上。『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系)第8話…
『恋はつづくよどこまでも』が好調! 社会派な火曜ドラマ枠で王道ラブコメが成功したワケ
『恋はつづくよどこまでも』(TBS系)が好調だ。リアルタイム視聴率と録画・見逃し配信によるタイムシフト視聴率がそれぞれ10%前後…
山口紗弥加の演技に絶賛の声 『シロクロ』母親役で見せた優しさと危うさの狭間
レン・リコ(共に清野菜名)の生い立ちが明らかになった『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(読売テレビ・日本テレビ系)の…
笑福亭鶴瓶が戦後の総理大臣・吉田茂に SPドラマ『アメリカに負けなかった男』を観て考えたこと
「そんなこと言ったってなぁ、戦後の日本を作ったのは自民党だぞ」 いきなり個人的な思い出話になってしまい恐縮だが、今から20年…
謎解きからアクションまで 『シロクロ』は『あな番』以降の日曜ドラマの魅力を凝縮
清野菜名と横浜流星という二大アクションスターによるアクションシーンや、突飛な設定、誰が黒幕か分からない日曜ドラマ『シロでもクロで…
「患者はウソをつく」 『病室で念仏を唱えないでください』には心を隠している医師も?
あおば台病院全体がチームとしてまとまりつつある中、濱田(ムロツヨシ)は澁沢(余貴美子)と共謀して何かを企てている。『病室で念仏を…
『恋はつづくよどこまでも』で佐藤健の虜に “彼氏みが強い公式LINE”にも通ずるマインド
ドラマが始まる前から、こうなることはわかっていた。世の女性たちが『恋はつづくよどこまでも』(TBS系)で、“超ドS”な“ツンデレ…
『アライブ』物語の大きな節目に 田辺誠一の衝撃の告白が伝える、“現実を受け入れる”難しさ
ジャーナリストの関河(三浦翔平)によって、匠(中村俊介)の死の原因となった医療過誤を起こしたのが薫(木村佳乃)ではなく須藤(田辺…
佐々木蔵之介、長谷川博己、安田顕、滝藤賢一ら、男女共に魅了する“イケオジ”俳優の魅力
いつの時代も、大人の魅力で包み込む年上の男性に惹かれる人は多い。恋愛対象として魅力的と感じる人もいれば、先輩や上司にしたいとリス…
横浜流星、『シロクロ』で“闇堕ち”か ニヤリと笑う怪演で後半戦を盛り上げる
爆破事件の真相が明らかになると共に、今まで直輝(横浜流星)と親交があったMr.ノーコンプライアンス/佐島源造(佐藤二朗)が警察に…
『シロクロ』清野菜名×横浜流星アクションの秘密は“躍動感”? 異なるスタイルが交わるカッコよさ
清野菜名と横浜流星という二大アクションスターによるアクションシーンが魅力でもある日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは…
若手俳優たちをサポートするキャラクター役で重宝? 安田顕の安心感
土曜ナイトドラマ『アリバイ崩し承ります』(テレビ朝日系)で主人公を演じる浜辺美波とバディを組む安田顕。安田演じる察時は警察庁のキ…
ムロツヨシ、ユーモアたっぷりの芝居で魅了 『病室で念仏を唱えないでください』濱田の目的とは
前回、警察の前で人を殴り謹慎となってしまった松本(伊藤英明)は、病院から離れ、自身の医療に関する価値観や生きることについて改めて…
『コタキ兄弟と四苦八苦』はなぜ“懐かしい”のか 野木亜紀子の脚本と山下敦弘の演出の相性の良さ
『コタキ兄弟と四苦八苦』はテレビ東京系のドラマ24(金曜深夜0時12分~)で放送されている深夜ドラマだ。主人公は無職のコタキ兄弟…
『アライブ』が説く、がん治療の複雑さと患者たちの戦い 松下奈緒×木村佳乃の仲は戻るのか?
匠(中村俊介)が亡くなった原因が、自分が手術中にミスをしたことだと心(松下奈緒)にようやく打ち明けた薫(木村佳乃)。しかしそれに…







































