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Sonar Pocketが語る、『ソナポケイズム』からの卒業と新たな誓い「“国民的”な楽曲を作りたい」
昨年に第二章を掲げた活動をスタートし、9月にデビュー10周年を迎えたSonar Pocketが、ニューアルバム『flower』を…
コレサワが語る、聴き手の心を掴む“歌い方” 「私らしい言葉で誰かのことをグッとさせたい」
コレサワが、株式会社第一興商 通信カラオケDAM『DAM★とも』とのコラボ企画「コレサワの楽曲をDAMで歌ってミート&グリートに…
けもなれ、黄昏流星群、大恋愛、リーガルV、僕とシッポと神楽坂……2018年秋ドラマ注目主題歌
今年の秋ドラマは、名作の予感がするものばかりだ。野木亜紀子脚本の『獣になれない私たち』(日本テレビ系)や、大ヒットしたドラマ『ド…
V6 三宅健、市川海老蔵にシンパシー抱いていた? 六本木歌舞伎第3弾『羅生門』出演に寄せて
昨年に続き『V6の愛なんだ2018』(TBS系)が大いに盛り上がり、10月7日より「Super Powers」がアニメ『ワンピー…
04 Limited Sazabys、メロコアの歴史と同時代を繋ぐ存在に シーンの“楔”を担った独自性を考察
Hi-STANDARD「STAY GOLD」で胸を鷲掴みにされ、その数年後にELLEGARDEN「ジターバグ」で再び心を揺さぶら…
King & Prince、Superfly、倉木麻衣、槇原敬之、ソナポケ……それぞれの“愛”を表現した新作
ポップスの王道はやはりラブソング! ということで、恋愛はもちろん、親子、友達、がんばっている人たちへ向けたエールなど、様々な愛の…
平井堅「half of me」、なぜドラマ『黄昏流星群』主題歌に? 「even if」との関係性から考える
〈君という空白は埋まらない あの日からずっと〉平井堅の名バラードとしてファンの間で名高い「half of me」が、10月11日…
King & Princeのリアルが浮き彫りに “無限の可能性”に目を向けるドキュメンタリー第1回を見て
今年5月に発売されたデビューシングル『シンデレラガール』が2010年代に発売されたデビューシングルの初週売上最高記録を叩き出し、…
Ken Yokoyamaが語るバンドの意識改革とセルフコンピレーションの真意「ずっと曲は生き続ける」
Ken Yokoyamaが、10月10日にセルフコンピレーションアルバム『Songs Of The Living Dead』をリ…
May J.がファンに伝えた“歌うことの喜び”と感謝 弦楽四重奏とのハーモニー届けたツアー最終公演
7月にリリースされた映画音楽のカバーアルバム『Cinema Song Covers』を携えて行われたツアー『May J. Tou…
King & Prince「Memorial」は結婚式の定番ソングに? 「シンデレラガール」“続編”的楽曲を聞く
6人組グループ・King & Princeが、2ndシングル『Memorial』を10月10日に発売する。前作『シン…
サンドロ・ペリ、Cat Power、冬にわかれて……秋に聴きたいパーソナルな雰囲気の歌もの5選
秋も深まるなか、今回はルーツ色の強いものから実験的なサウンドまで、パーソナルな雰囲気を漂わせた歌ものを紹介。 サンドロ・ペリ『…
FM802 栗花落 光社長が語る、“クラスメディア”としてのFMラジオと音楽の可能性
音楽文化を取り巻く環境についてフォーカスし、キーパーソンに今後のあり方を聞くインタビューシリーズ。第11回目に登場するのは、民放…
Mr.Childrenの魅力をミスチル芸人と長谷部誠が熱弁「人生に彩りやスパイスを与えてくれる存在」
10月5日に『アメトーーーーーーク!踊りたくないUSA&ミスチルのクセが凄い 金曜だけど3時間SP』(テレビ朝日系)が放送され、…
ゲーム音楽の巨匠・植松伸夫、創作活動一時休止が海外でも話題に 『FF』を軸に功績を振り返る
2018年9月20日、植松伸夫氏が創作活動を一時休止することを発表した。植松氏は『ファイナルファンタジー』(以下、『FF』)シリ…
姫乃たまが東洋化成に潜入! カッティングエンジニアに聞く、アナログレコードへの思い
東洋化成は日本で、アナログレコードの製造と印刷を手がけていて、現在は流通まで一貫して請け負っている世界でも珍しい会社です。「音楽…
THE BACK HORN、住野よるとのコラボプロジェクト「ハナレバナレ」が生む表現の可能性
結成20周年を迎えているTHE BACK HORNが9月13日、新曲「ハナレバナレ」を配信リリースした。この楽曲は、「君の膵臓を…
THE RAMPAGE、1stアルバムが表現する“個性と進化” 対称的な2枚組のコンセプトを紐解く
THE RAMPAGE from EXILE TRIBEが自身の名を冠した1stアルバム『THE RAMPAGE』は、2014年…
Aoi Mizunoが語る、“クラシカルDJ”の存在意義 「スピーカーでクラシックを聴く文化を広めたい」
ミレニアル世代の指揮者であり、クラシカルDJのAoi Mizunoが、クラシックレーベル<ドイツ・グラモフォン>史上初となるオフ…




















































