斉藤和義の記事・ニュース・画像一覧
男性シンガーソングライター。1993年、『僕の見たビートルズはTVの中』でデビュー。1994年、「歩いて帰ろう」が子供番組『ポンキッキーズ』(フジテレビ系)で起用される。その後もCMソングなどで知名度を高め、プロデュースや楽曲提供もこなす。デビュー15年の2007年から2008年にかけて、CMへの楽曲提供が続き、人気に火がつく。使用された楽曲は「ウェディング/ソング」(『ゼクシィ』/リクルート)、「愛に来て」(「e-maのど飴」/UHA味覚糖)など。2008年、「やぁ 無情」で第50回日本レコード大賞優秀作品賞を受賞。2010年に「ずっと好きだった」を「IN & ON」(資生堂)のCMに提供。2012年、ドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ)の主題歌となった「やさしくなりたい」がヒット。デビュー20年にして初のNHK紅白歌合戦への出場を果たした。愛称は「せっちゃん」。レーベルはビクターエンタテインメント。
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斉藤和義、“幻のセットリスト”をついに披露 観客を感動の渦に巻き込んだ中野サンプラザ公演
3度目の緊急事態宣言中の2021年4月27日、斉藤和義が東京・中野サンプラザホールでワンマンライブ『KAZUYOSHI SAIT…
『CDTVライブ!ライブ!』第2弾出演アーティスト発表 スピッツ、斉藤和義、乃木坂46 4期生、日向坂46ら
3月29日に放送される『CDTVライブ!ライブ!』(TBS系)4時間スペシャルの第2弾出演アーティストが発表された。 第…
草なぎ剛とユースケ・サンタマリアが見せた、音楽に対する無邪気な姿 斉藤和義をも本気にさせた『なぎスケ!』新シーズンを見て
草なぎ剛とユースケ・サンタマリアが出演する『なぎスケ!』(Amazon Prime Video)のシーズン2が、11月19日より…
斉藤和義の新たな代表作が完成したーー多彩な音楽性と現代社会に対する率直な思いが込もった『202020』を聴いて
2019年の4月から6月にかけて『弾き語りツアー 2019 Time in the Garage』を開催。「アレ」(ドラマ「家売…
『CDTV』年越し特番、King & Prince、ジェジュン、乃木坂46、三浦大知ら第1弾出演者30組発表 EXILE&三代目JSBは中継で出演
12月31日生放送の『CDTVスペシャル!年越しプレミアライブ2019→2020』(TBS系)出演アーティスト第1弾が発表された…
King Gnu表紙&巻頭特集『ぴあMUSIC COMPLEX』表紙ビジュアル公開
King Gnu(キングヌー)が表紙を務める『ぴあMUSIC COMPLEX Vol.16』が、12月28日に発売される。 …
斉藤和義、新アルバム『202020』リリース シングルやカバー含む全14曲収録
斉藤和義が、26年目のキャリアにして20枚目のオリジナルアルバム『202020』を2020年1月29日にリリースする。 同作…
さくらももこが斉藤和義に託した想いーー『ちびまる子ちゃん』主題歌「いつもの風景」から読み解く
アニメ『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)のエンディング主題歌が、10月6日から変わる――このニュースを聞いて、多くの人が正直、…
カーリングシトーンズ、『有吉ジャポン』で地上波初出演 メンバーの秘密や爆笑エピソードを披露
カーリングシトーンズが、11月22日と29日放送の『有吉ジャポン』に出演する。 カーリングシトーンズは、寺岡呼人、奥田民生、…
スカパラ、斉藤和義、KIRINJI、GLIM SPANKY、THE CHARM PARK……独創的スタイルをポップスに昇華した最新作
“歌モノ盤”“インスト盤”の2枚組による東京スカパラダイスオーケストラの30周年記念アルバム、さくらももことのコラボレーションが…
斉藤和義、「いつもの風景」が『ちびまる子ちゃん』新ED主題歌に 作詞はさくらももこが担当
斉藤和義が、新曲「いつもの風景」で『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)の新エンディング主題歌を担当する。 エンディングアニメ…
三浦春馬主演『アイネクライネナハトムジーク』主題歌は斉藤和義 「なんとも不思議な気持ちです」
三浦春馬主演映画『アイネクライネナハトムジーク』の主題歌「小さな夜」、さらに劇中音楽を、シンガーソングライターの斉藤和義が担当す…
斉藤和義のドラマ主題歌が残す斬新なインパクト 『アレ』に反映された最新型の音楽的モードを読む
斉藤和義がニューシングル『アレ』をリリースする。北川景子主演のドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)の主題歌として書き下ろ…
斉藤和義、北川景子主演ドラマ『家売るオンナの逆襲』主題歌「アレ」MV公開
斉藤和義が、2月20日リリースの新シングル表題曲「アレ」MVを公開した。 斉藤和義 - アレ 同楽曲は、北川景子主演の日…
斉藤和義「カラー」に感じる、時の流れと人の気持ちの動き ライブ音源収録の新作を聴いて
デビュー25周年を迎えた斉藤和義が、約20カ月ぶりにリリースするシングル曲「カラー」は、映画『かぞくいろ —RAILWAYS わ…
斉藤和義は自らのロックミュージックのスタイルを貫いてきた デビュー25周年ツアー日本武道館レポ
斉藤和義のデビュー25周年を記念した全国ツアー『KAZUYOSHI SAITO 25th Anniversary Live 19…
斉藤和義が思うままに表現する喜怒哀楽 『Toys Blood Music』に盛り込まれた個性を考察
今年でデビュー25周年を迎える斉藤和義が、19枚目のオリジナルアルバム『Toys Blood Music』を3月14日に発売した…
スガ シカオ、デビュー20周年イベントで斉藤和義、トータス松本、浜崎貴司と“感無量”共演
スガ シカオが2月26日、舞浜アンフィシアターにて『スガフェス EXTRA 〜アコギ侍の宴〜』を開催した。同ライブは5月6日にさ…
MANNISH BOYS、大胆な“音楽的進化”を遂げる 新作『麗しのフラスカ』のサウンド考察
斉藤和義と中村達也という、異色の組み合わせにより誕生したバンドMANNISH BOYSが、前作『Mu? Mu? Mu? MANN…
「ロックバンド」と「お茶の間」は地続きに? レジーが“フェスから紅白へ”という新潮流を分析
Mステに見る「ロックバンド」と「お茶の間」の関係 『紅白歌合戦』公式HP 凛として時雨、MAN WITH A MISSIO…
斉藤和義が語る、表舞台に立ち続ける理由 「ビートルズやストーンズが好きだから、売れてなきゃいけないって思う」
斉藤和義が、10月28日にアルバム『風の果てまで』をリリースする。2年ぶりのアルバムとなる同作は、自身初となるロサンゼルスレコー…
斉藤和義はなぜ“旬のミュージシャン”であり続けるのか? 最新ライブ映像&音源から読み解く
昨年末に開催された斉藤和義のツアー「RUMBLE HORSES」。そのZepp Tokyo公演がBlu-ray&DVD/CDとな…
嵐、西野カナ、氣志團……春ドラマ「主題歌」の傾向と対策
『あまちゃん』(NHK)ブームで「潮騒のメモリー」 と「あまちゃん オープニングテーマ」が第55回日本レコード大賞作曲賞を受賞す…






























