『ラストノート』内田有紀&寺西拓人が恋人に

『ラストノート』“葵”内田有紀&“澄晴”寺西拓人が恋人に 女たちの“嫉妬の炎”も激化

想いが通じ合い、晴れて交際を始めた葵(内田有紀)と澄晴(寺西拓人)。一方、2人の前途を脅かす優子(坂井真紀)と莉奈(桜井日奈子)…

『風、薫る』三角関係の勝者はシマケン

『風、薫る』“シマケン”佐野晶哉が三角関係の勝者に りん&直美が手にしたそれぞれの幸せ

『風、薫る』りんと直美のそれぞれ選んだ幸せや、夢と生活の間で葛藤しつつ激励を受けて進む島田など、自分らしい生き方で幸せを掴む人々…

『ラストノート』葵&澄晴がついに“両想い”

『ラストノート』葵&澄晴がついに“両想い”に 物語がピークを迎える裏で優子がまた暴走

『ラストノート』第6話では、葵と澄晴の想いがついに通じ合い、物語はひとつのピークへ。一方、「人生こんなはずじゃなかった」という思…

『君の好きは無敵』で輝く佐野勇斗の憑依力

佐野勇斗、M!LKを忘れさせる“憑依力” 『君の好きは無敵』で証明する役者としての真価

7月に突入して気温が一気に上昇し、毎日とにかく暑い。こんなときはクーラーの効いた涼しい部屋でドラマ鑑賞するに限る。今夏も見逃せな…

朝ドラは“男女の友情”をどう描いてきた?

朝ドラは“男女の友情”をどう描いてきた? 『風、薫る』島田&直美が築いた唯一無二の絆

『風、薫る』島田と直美の友情を軸に、歴代朝ドラが描いてきた“男女の友情”や恋愛を超えた関係性の変遷を掘り下げたい。

『ラストノート』寺西拓人「現実みろ」が響く

『ラストノート』騙し合いバトルに早くも終止符 “澄晴”寺西拓人の「現実みろ」が刺さる

夢を諦めた者同士という共通点が明らかになった葵と澄晴。しかし、親子の因縁や優子の危うい執着、眞澄の不穏な動きが2人を再び“現実”…

“年下男性×大人女性”ドラマが増える背景

『ラストノート』『君の好きは無敵』 “年下男性×大人女性”の恋愛ドラマが増加している背景

今期は『ラストノート』『君の好きは無敵』など、“年下男性×大人女性”の恋愛ドラマが続々登場。女性のライフスタイルや恋愛観の変化、…

『風、薫る』キャラはなぜアニメっぽい?

『風、薫る』キャラはなぜアニメっぽい? 吉澤智子が描く直美やシマケンら個性派キャラ

『風、薫る』はラブコメ要素とアニメ的なキャラクター描写が魅力。それぞれの背景やギャップが視聴者を惹きつける理由を、新潟編への期待…

『ラストノート』内田有紀&寺西拓人初デート

内田有紀&寺西拓人が初デートで急接近 『ラストノート』第1話は甘くも刺激的な幕開けに

内田有紀演じる葵と寺西拓人演じる澄晴、それぞれが抱える過去や傷が交差し、出会いが止まっていた時間を動かし始めた第1話。ラストでよ…

『風、薫る』賛否を分ける“鈍感”ヒロイン像

『風、薫る』りんはなぜ共感されにくい? 視聴者の賛否を分ける“鈍感”ヒロイン像

看護婦となったりんと直美は、仕事も恋も新たな局面へ。一方で、りんの“鈍感さ”や受け身な姿勢には賛否の声も。後輩・ツヤの育成という…

『風、薫る』りんたち“看護婦取締”に新試練

『風、薫る』りんたち“看護婦取締”に新たな試練 ツヤの「看護婦になりたい」が胸を打つ

看護婦取締となったりんと直美は、新たな看護科の生徒たちの育成も任されることに。直美の機転やりんの手術介助で信頼を得る一方、看病婦…