SPEEDSTAR RECORDS 小野朗氏が振り返る、30周年迎えたレーベルの歩み レミオロメン、星野源らヒットの背景も
1992年の設立当時は、シーナ&ロケッツ、泉谷しげる、LÄ-PPISCH、UP-BEAT、FLYING KIDS、MARCHOS…
THE COLLECTORSがリリースを続ける理由 35周年、25枚目のアルバムに込められたバンドとしての信条
エレキギターとエレキベースとドラムと歌という、シンプルな手法で作る音楽ならではの魅力。60年代のブリティッシュビートやサイケデリ…
『京都音楽博覧会』、3年ぶりに有観客開催された充実の1日 槇原敬之、SHISHAMO……各アクトから垣間見えた“くるりの特別さ”
2022年10月9日、京都駅から徒歩15分の梅小路公園にて、くるり主催のフェス『京都音楽博覧会2022 in 梅小路公園』が開催…
ヤバイTシャツ屋さん、笑いと感動で溢れた“日本武道館ライブ”への本音 家族も登壇したメモリアルな1日を振り返る
2022年8月25日に行われた、ヤバイTシャツ屋さん初の日本武道館ワンマン公演の模様が、2022年10月30日にWOWOWプラス…
くるり 岸田繁×氣志團 綾小路翔、フェス主催アーティスト赤裸々対談 コロナ禍による中止から2022年の開催まで
海外アーティストの来日や現地での開催など、コロナの影響を受けた2020年以来、最大の盛り上がりを見せる2022年のフェス。リアル…
カーリングシトーンズ、アーティストが憧れずにはいられない稀有な音楽スタイル 兵庫慎司による『Tumbling Ice』レビュー
彼らがうらやましかった。俺もああいうのをやりたい、と思った。というのもあって、佐野元春、世良公則、Char、野口五郎という同年齢…
THE COLLECTORS 加藤ひさし、二度目の武道館を振り返る 開催までの葛藤、ステージ上で抱いた思いとは
2022年3月13日に行われた、THE COLLECTORS結成35周年を記念した二度目の日本武道館公演が、4月24日にWOWO…
THE COLLECTORS、二度目の武道館公演 35周年の節目に目撃した現体制最高のステージ
2014年1月12日の、怒髪天を皮切りに始まった、キャリア20年以上のベテランバンドが初めての日本武道館ワンマンに(普段の動員力…
THE COLLECTORS 加藤ひさしが語る、二度目の武道館に懸ける思い 「バンドも永遠に続くものではない」
デビュー35周年にあたる2021年の11月24日に、DVDボックス『Filmography』をリリースしたTHE COLLECT…
THE COLLECTORS、限界を超えた先で歌い叫んだ熱狂のステージ ファンと祝った加藤ひさし還暦記念ワンマンを観て
2020年11月23日、大宮ソニックシティ大ホールにて『THE COLLECTORS, HISASHI KATO 60th BI…
奥田民生に聞く、YouTubeでの活動に積極的に取り組む理由 音楽の身近さを伝える一貫した姿勢
2010年に行った、客前でレコーディングしながら1公演1曲完成させて配信し、あとでアルバム(『OTRL』)にまとめる、という前代…
ハナレグミ、Caravan……ネット配信を介して音楽を届ける、弾き語りによるアクション
2月末に、新型コロナウイルスによって、ミュージシャンたちがライブをできない状態になってから、2カ月以上が経つ。当初は、公演中止に…
『サ道』でサウナのお作法と名所を知ろう 全編に流れる『孤独のグルメ』に通じる心地よさ
まず。冒頭の「全裸のおっさんがひしめき合う」(モノローグより)サウナの中のシーン。その次の、登場人物=主人公「ナカタアツロウ」(…
ROLLY、セルフカバー作を語り尽くす「ミュージシャンと音楽ファンの両方の気持ちがある」
QUEENもしくはSWEETばりの幾層にも重なった分厚いコーラスは、すかんちの頃からの得意技だが、本作ではそれが「入っている曲も…
岡崎体育が歌詞にまでして歌い続けてきた夢の場所 たまアリ単独ライブを振り返る
2019年6月9日日曜日、18,000人を集めてソールドアウト、掛け値なしの大成功に終わった、岡崎体育のさいたまスーパーアリーナ…
一番の驚きはジルベール=磯村勇斗!? 『きのう何食べた?』キャラクターと役者のマッチ度を検証
自分が、日々新しい単行本が出るのを心待ちにしていて、出たら即買うほど好きなマンガの実写化というものは、ほぼまちがいなく、腹が立つ…








































