ノーナ・リーヴス、SHISHAMO、CHAI……新作でポップミュージックをどう表現した?
今回のテーマは“バンドが表現するポップ”。80年代のポップスをルーツに持ち“ポップン・ソウル・ミュージック”を掲げるNONA R…
今回のテーマは“バンドが表現するポップ”。80年代のポップスをルーツに持ち“ポップン・ソウル・ミュージック”を掲げるNONA R…
小沢健二とSEKAI NO OWARIの「フクロウの声が聞こえる」、Czecho No Republic×SKY-HIの「タイム…
ネオ・ソウル、ジャズ、ヒップホップ、エレクトロなどが有機的な融合を繰り返し、ジャンルの壁を超えた新しい音楽が生まれ続けている世界…
優れたポップミュージックとはつまり、質の高い音楽性と幅広い大衆性をバランスよく両立させた音楽のことを指す。バンドの場合はそこに“…
梅雨も明け、夏真っ盛り! というわけで、夏を感じさせる新作、再発作品を紹介。音楽的なところでいうと、AOR、ソウル、ファンク、ト…
優れた歌詞は常に時代を照らし出し、リスナーに“自分がいる場所”を知らしめる機能を持っている。ここではないどこかに連れていってくれ…
ブレイクを果たし、一度ピークを迎えたアーティストには、“自らのイメージを超えなくてはいけない”という勝負が待っている。ひとつのス…
ダンスミュージック、ヒップホップなどを取り入れながら、加速度的に表現の幅を広げている日本のポップミュージックだが、楽曲の基本とな…
日本の音楽シーンにもすっかり定着した感があるダンスミュージックは、常に幅広いジャンルのアーティストたちによって、様々な解釈、再構…
いくら4つ打ちのダンスビートが流行っても、サークルモッシュやダイブが浸透しても、ライブで楽しく盛り上がるだけでは、ロックバンドは…