LDH ガールズグループ連続インタビュー第1回 Dream Ami・Dream Shizukaが語る、E-girls時代の葛藤と団結

Ami&Shizuka、E-girlsを振り返る

 6年に1度の祭典『LDH PERFECT YEAR 2026』の今年、『LDH Girls EXPO』の開催が発表され、CIRRAのデビューなど、LDHのガールズグループへの注目が集まっている。多くのガールズグループが活躍している昨今で、特にLDHガールズグループは、メンバー自身のLDHガールズグループへのリスペクトが一つの特徴となっている。リアルサウンドでは、そんなLDHガールズグループに対して連続インタビューを実施。世代を超えて受け継がれる“LDHのガールズパワー”を探っていく。

 第1回はDream/E-girlsとして活動していたDream AmiとDream Shizukaが登場。

 10年の下積み時代を経て掴んだ「Follow Me」での希望、そして2017年の卒業。華やかなステージの裏側で、彼女たちは何を思い、何と戦っていたのか。今回のインタビューでは、黎明期の葛藤から、ソロ・別グループとして歩み出した後の苦悩、そして今だからこそ語れる「グループであることの意義」までを赤裸々に告白。2026年、新たな挑戦を続ける二人が、激動の軌跡を振り返りながら、自身の現在地とこれからの夢を語る。(編集部)

【オリジナル動画】Dream Ami・Dream Shizuka、CIRRAに聞いてみたいことは?

Dream Ami・Dream Shizuka、CIRRAに聞いてみたいことは?

E-girlsとして初期に感じていた戸惑いと不安

――元々Dreamとして活動していたお二人ですが、E-girlsが始動したときはどんな心境でしたか?

Dream Shizuka(以下、Shizuka):突然始まったなという気持ちでした。最初はひとつのプロジェクトのような感じで、DreamとHappinessとFlowerがいろんな場所でパフォーマンスをさせていただくうちに、E-girlsという名前がついて一緒に曲をリリースしたりパフォーマンスをするようになったんです。それまでは他のグループの子たちと一緒に活動をする機会がなかったのですごく新鮮でもありましたし、それぞれのグループの良さを再確認できたきっかけになったんじゃないかなと思います。

Dream Ami(以下、Ami):DreamがAvexからLDHに移籍してからなかなか思うような功績も残せず、そんな中で出てきた案が他のガールズグループと一緒にやってみよう、という始まりだったと思います。最初は「私たち、まだまだ自分たちだけでできます!」みたいな、プライド、反骨心みたいなものがあった気がしますね。HappinessもFlowerもE-girlsができるのと同時にできたグループだったので、まだ見たこともない子たちと一緒にやるのは想像がつかなくて。自分たちとは目指しているものもカラーも世代も違うから、なにができるんだろうっていう不安がすごくありました。別々で活動しているグループが一緒になって何かやるっていうこと自体、他に例がなかった気がするので、余計に。

E-Girls / Follow Me ~Short Version~

――そんな状況から、E-girlsとして「こういう方向性でいいんだ」と感じ始めたタイミングはいつぐらいからでしたか?

Ami:「Follow Me」のころですかね。初めてオリコンのトップ10に入ったり、今までにないくらい周りの反応が返ってきたのが「Follow Me」でした。自分たちは10年近くずっと売れたい売れたいと思って活動を続けていたので、やっとその夢に近づけるかもしれないという希望が見えたのが「Follow Me」のタイミングでした。

――そのタイミングぐらいから世の中的にも女の子が踊ることがメジャーになって、「E-girlsみたいになりたい」という風に憧れる人が出てき始めたのかなと思います。そういった実感はありましたか?

Shizuka:そうですね。当時は他にも色々なアーティストさんがいましたが、また違ったポップでキャッチーな曲なのにめっちゃ踊るというスタイルはE-girlsがきっかけだったのかなと思います。いろんな方に知っていただくにつれて、E-girlsになりたいとか、E-girlsに憧れてダンスを始めましたっていうお声もたくさんいただいて、すごく実感がありましたね。

大所帯のE-girlsを引っ張る存在として

Dream Ami、Dream Shizuka

――Dreamは大所帯グループのE-girlsを引っ張っていく立場でもあったかと思います。お二人としては当時は「私たちが引っ張らなきゃ」という思いはありましたか?

Ami:シンプルに年齢がみんなとは10個ぐらい違いましたし、Dreamはデビューしてからすでに10年ぐらい経っていたので、みんなのお手本にならなきゃとか、引っ張っていかないとという気持ちはありました。でも、先生でもないしもちろんプロデューサーでもないから、そこは勘違いしないように、自分たちが主導権を握るわけではないというバランスを探り探りやっていた気がします。年齢も経歴も上だからこそ、言い過ぎてしまうと他の子たちがただ従うみたいなことになっちゃうと思うし、そうなるのは違うし。でも先輩として教えてあげなきゃいけないことは教えなきゃいけないし。そこにリスペクトもなきゃいけないし。途中からはAyaちゃんがE-girlsのリーダーとして引っ張っていってくれたんですけど、最初の頃はDreamみんなで引っ張っていこうぜ!っていう感じだったので、その難しさはありました。メンバーとの関わり方とか距離感、DreamとしてE-girlsに何ができるのかというのが、Dreamの日々の会話の内容だった気がします。

――当時Amiさんはずっと金髪で、“金髪の子”がいるというE-girlsのイメージを定着させる立場でもあったのかなと思います。そういった責務みたいなのは感じていましたか?

Ami:そうですね。メンバーには中学生とか高校生も多かったので、派手な髪色が自分だけで余計に目立っていた時期もあったのかなと思います。E-girlsを代表してバラエティーに出させていただいたり、メディアに出させていただいくことがたくさんあったので、良くも悪くも自分の発言が全てE-girlsを代表した発言に思われてしまうことがあるという責任を常に感じていました。本当にこれでいいのかなとか、ここは本当に私が出ていくべきところなのかなみたいなことも思いましたけど、当時はよくわからないまま、言われるがまま目の前のことをとにかく100%でこなすことに一生懸命でしたね。

――AmiさんがE-girlsにポップな印象付けをしていた一方で、Shizukaさんはバラードや綺麗どころとして引っ張っている印象でした。

Shizuka:そんな風に言っていただけていますが実は、当時の私は何も考えていなかったです(笑)。でもDream自体が4人それぞれバラバラな個性を持っていたので、そういう意味では自然と幅ができていたのかなと思います。狙っていたというわけではなく、本当に一人ひとりの素材がバラバラだったのが幅になってくれたのかなという感じがしていますね。

Ami:キャラが被っていないからこそ、E-girlsにおいても役割みたいなものが誰も何も言わなくても自然とあるんですよね。ここはこの子の場面だな、ここはこの子がやるべきポジションだなとか。だからそこに対して妬むとかも全くないし、みんなで背中を押し合うみたいな感じだった気がします。楽曲によってボーカルが変わるのがE-girlsのスタイルだったんですけど、それも「この曲はこの子だね」みたいな、そういうことが自然とありましたね。

――グループによっては髪型が先輩と被ると怒られるといったことも聞いたことがありますが、E-girlsにはなかったですか?

Ami:あったの?

Shizuka:ないんじゃない?

Ami:そこに関しては私たちが先輩だったから、下の子はもしかしたら……。

Shizuka:気を遣ってくれていたのかも……?

Ami:かもしれないですけど(笑)。それで怒ったことはないですね。

――先輩と後輩が一緒になにかをやるというのは、E-girlsもそうですし、LDH全体の特色でもあると思います。こういった一族感のようなものがE-girlsにもあったと思いますが、ご本人たちとしてはどう感じますか?

Shizuka:自分たちとしては一族感を出さなきゃという気持ちはなく、みんなが一生懸命目の前のことに取り組んで、分からないことがあれば先輩に聞いてくれて、私たちも下の子たちを見ることで勉強になることもあって。言葉にせずとも各々が自分にとって身になることを勉強して吸収していたんじゃないかなと思います。LDHだからそうならなきゃみたいな責務とか任務感とかではなく、自然とそうなっていったのがE-girlsらしい団結力に繋がったんじゃないかなと感じます。

Ami:でも今話してて思い出しましたけど、E-girlsのEはEXILEさんのEなので、やっぱりEXILEさんの顔に泥を塗らない行動をしようというのは常に言ってましたね。そこはちゃんと気を引き締めようという気持ちが常にありました。そういうところから一族というか、お兄さんを敬うような雰囲気が出ていたのかもしれないです。

卒業したから感じる、グループのメリットと強み

――E-girlsは2017年に19人体制から11人体制に変わり、お二人はまた別の道に進まれましたが、当時はどういう気持ちでE-girlsを卒業しましたか?

Ami:E-girlsを卒業した経緯は正直覚えてないんですけど……。でもみんなより10歳ぐらい上だったっていうのもあって、いつかはこういう日が来るんだろうなって思っていたから、そのときが来たのかなっていう感じはありました。社内の流れ的にも、なんとなく「そろそろDream卒業したらいいんじゃない?」みたいな空気だった気がするので(笑)、頑張ります、みたいな。そんな感じでしたね。

――ソロに対して不安はなかったですか?

Ami:不安しかないです。全く「私一人でやっていくんで!」みたいな感じではないですね。じゃあ一人で頑張りますみたいな感じでしたし。

 そもそもDreamって、デビューしてから10年近くずっと下積み時代みたいな感じだったんですよ。当時は成績を残してないアーティストの扱いって本当にひどいもので。だからE-girlsで派手な活動をさせてもらったり、売れたねとか言われても、全くそれが実感できないっていうか。これって売れてるのかな? みたいな感じだったんです。だから、ある意味もっと調子に乗りたかったですね。根拠のない自信を持ちたかったし、調子に乗りたかった。でも下積み時代に「お前らなんて」って言われ続けたトラウマみたいなのがずっとあって。それもあって、卒業するときも「ソロになって本当に大丈夫かなぁ…?」って、常に心細い感じでした。でも実際に一人になってみて、自分は今まで大きなものに守られてたんだなとすごく実感しました。グループの強みとか、グループであることのメリットは卒業して特に感じましたね。グループだからこそできていたんだなぁ、とか。

――グループだからこそできていたことというのは、具体的に言うと?

Ami:なんでもそうですね。そもそも多分E-girlsがなければDreamとしてもここまで活動できてなかったなって思うし、E-girlsやDreamがあったから個人でも仕事ができていたんだなというのを実感することもあるし。グループだからこそ関わってくれるけど、個人になるとそれは話が別ですね、みたいなこともありました。

――Shizukaさんはいかがですか?

Shizuka:私の場合はソロではなく、DANCE EARTH PARTYとして、また違うグループで活動させていただくことになったんですけど、卒業したらしたでものすごい先輩と一緒に活動することになって、しかも自分がボーカルとして立たなきゃいけないという状況だったのでE-girlsの頃であれば他のボーカルチームやパフォーマーチームなど相談できる存在がいたけれど、DANCE EARTH PARTYに関しては誰も相談できる相手がいなくて。自分が真ん中に立って歌を歌って、先輩が後ろで踊ってくださるっていうとんでもない環境なので、プレッシャーはすごくありましたし、何より相談できる人がいないことで結構心細かったり、悩むことも多かったです。

――そういうとき、お二人で相談したりすることはなかったんですか?

Shizuka:AmiちゃんもAmiちゃんでソロってもっと大変だと思うし、お互い大変なのを分かっているからこそ、自分でどうにか頑張るしかないみたいな感じでしたね。なんとか踏ん張っていました。

――お二人が卒業した後の新生E-girlsに対しての印象や、期待していたことはありますか?

Ami:うーん、期待していたことは特になかったかも。

Shizuka:それどころじゃなかったですね(笑)。

Ami:うん。それどころじゃないし、もう自分は卒業したから、好きにやってみてね!って感じでした。11人が何を選択しようとどんなことをやっていこうと、それは残ったメンバーが決めていけばいいって思っていたからいい意味で無関心でしたね。自分たちがいたE-girlsとは別物だと思っていました。多分11人もそういう気持ちだったと思います。新しい何かを作っていこう、新しいグループみたいな気持ちで心機一転スタートしていこう! というふうに見えていたので。E-girlsという名前だけ続いてるけど、むしろ違う名前になっても良かったんじゃないかなって思うぐらい、違うものとして見てましたね。

Shizuka:私も同じですね。11人が新しいスタートを切って、期待だったりいろんな目を向けられている中で、メンバー自身がこれからどうしていくかを考えて育てていくべきだと思っていたので、もちろん相談されたら乗りますけど、こっちからこうしたら、ああしたらみたいなことは言うべきじゃないかなと思っていました。自分も人に構っている場合ではなく、自分自身のことを一生懸命やっていかなきゃという気持ちが強かったので、それぞれ頑張ろうぜ! ぐらいの感じでした。

――E-girls時代に得たもので、今に至るまでの間活動にプラスになっていると思ったことはありますか?

Ami:うーん、全部。

Shizuka:まあ、それがあっての今だと思っています。

Ami:E-girlsは自分たちにとってなくてはならない道のりだったし、本当にそれがあったからこそ、今でも細々と活動をさせてもらえているなというのは常に思うので。ずっと夢見ていたことをE-girlsの活動を通してほとんど叶えさせてもらって、夢を叶えた先に来れたというのはやっぱり大きいなと思いますね。

後輩からの憧れの眼差しには「ほんと~?」

――LDHの方ってグループ活動をしながら新たな夢を見つけて、Shizukaさんだったらジュエリーブランドであったり、音楽アーティスト以外の新しい夢を見つけていくことも多いじゃないですか。そういうお二人の姿を見て、後輩アーティストのみなさんやEXPG生の方も憧れていると思います。後輩に向けて今言ってあげられることなどはありますか?

Shizuka:多分私たちって、周りが思っている以上に自己肯定感が激低なんですよ(笑)。なので、そうやって憧れてくれてるとか言っていただいても……。

Ami:「ほんと~?」みたいな。

Shizuka:そんな人いるのかな? とか(笑)。

Ami:社交辞令としか思えないんだよね。

Shizuka:そうなんですよ。本当に申し訳ないんですけど……(笑)。

Ami:私なんかよりもあの子たちのこと憧れた方がいいよ、みたいな気持ちになるよね。

Shizuka:うん。でも思うのは、挑戦できるときに挑戦していった方がいいなと。時間って本当に有限だし、そのときにしかできないことってめちゃくちゃあるなって。それこそE-girlsを卒業したタイミングで、E-girlsのときにもっとこれをやっておけばよかったって思うこともすごいたくさん思い浮かんだりしたんです。チャレンジしたり、トライするときってすごく怖いと思うんですけど、失敗するのが前提で、成功したらラッキーぐらいの感じで、とりあえずやってみることを大事にした方がいいなというのは、過去の自分を見ても、今の自分に対しても思います。

Ami:確かにEXILEの方たちもどんどんいろんなキャリアを積まれていって、今やEXILEをやりながらコーヒー屋さんをやっていたり、EXPG高等学院の学長をやっていたり、アパレルをやる方もいるし、ダンスや歌とか、自分が身体を使って表現する以外のこともいろいろやられているのですごいなと思いますね。そういうことをさせてもらえる事務所はあまりないかなと思うので、可能性は無限大だと思います。行動力さえあれば何でも叶うというか、形になるかなとは思ってるので、そこにどれだけエネルギーをかけられるかが肝になっていくのかなと思いますね。

 でも私、誰にも憧れなくていいと思うんですよ。この人のここすごいなとか、そういう部分的なものはあっていいと思うんですけど、やっぱり同じ人間は二人としていないし、結局自分なりのやり方で自分の色を濃くしていくことが必要だと思うから、誰にも憧れなくていいなと。時には自分の感覚を誰にも理解されずに、自分が間違ってるような気持ちになることもあると思うんですけど、いつか時代が追いついてくるときが来ると思うから、自分の感覚を信じてやり続ける、貫き通す強さが一番大事なのかなって思いますね。これは自分に対してもいつも思ってることでもあります。

チャレンジ自体を楽しむ姿勢今の活動の中心に

――そんなお二人の今の夢や、2026年をどんな風に進んでいきたいかを教えてください。

Ami:これはずっとなんですけど、100%の力と気持ちで、ひとつずつ前に進んでいくのみかなと思いますね。特に大きな夢があるわけでもないし、こんな風になりたいなとか、こういう仕事したいなっていう自分の中での目標はありますけど、それは特に人に言うことでもないかなと思っていて。そこに近づくための道のりをしっかりと一歩ずつ踏んでいくのみかなと思います。別に今年だからとか関係なく、できる全てのことを実行できる年にしたいなと常に思っています。

――今年またミュージカルへの出演が決まっていますが、ミュージカルも元々やりたかった夢が叶っている状態なんですか?

Ami:もともとは違うのですが……(笑)。とあるきっかけがあり、自分で限界を決めるのもよくないなと思ったんですよね。周りに「これやってみたら?」って言ってもらえるうちが華だなと思ってやってみたら、楽しいかもってなって、今も続けさせてもらっています。ミュージカルに関しても、やっていくうちにもっとこういう役やってみたいなとか、こういう劇場に立ってみたいとか、いろいろ出てくるもので。だから今はミュージカルに関しての目標や夢、やりたいこともいっぱいありますね。

――Shizukaさんはいかがですか?

Shizuka:私も同じですね。大きな夢を掲げて絶対に叶えるというよりも、チャレンジすることを楽しみたいなと。今の年齢でしかできないこともいっぱいあると思うので、とりあえずチャレンジしていきたいなと思います。あとは続けることの大切さと大変さはDreamの活動をしてきた中でもすごく感じているので、今も歌を軸にお仕事をさせていただけることをありがたいなと思いつつ、そこに甘えずに来年もまたこの仕事を続けられるようにしたいです。自分が楽しいとか面白そうだと思うことをとにかくやってみたら、それが自分だけの色に変わっていくと思うので、自分らしい何かをこれからも楽しみながら見つけていきたいなと思ってます。

チェキプレゼント

Dream AmiとDream Shizukaのサイン入りチェキを1名様にプレゼント。応募要項は以下の通り。

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※当選の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。
※チェキはランダムでの発送となります。指定はできません。
※当該プレゼントは、応募者が第三者へ譲渡しないことが応募・当選の条件となります(転売、オークション・フリマアプリ出品含む)。譲渡が明らかになった場合、当選は取り消され賞品をお返しいただく場合がございます。

<締切:3月24日>

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