JPOPの記事一覧
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欅坂46 今泉佑唯の復帰が与える影響は? グループでの立ち位置から考察
今年の4月より体調不良を理由に約4カ月間活動を休止していた欅坂46の今泉佑唯が、8月18日に更新した公式ブログで活動再開を発表し…
THE BEAT GARDENは”横ノリ”のグルーヴをどう獲得した? 1stアルバム『I’m』楽曲分析
エレクトロニックな音楽性を表現した「BEAT」と、クラブやフェスでのオーディエンスの盛り上がりを例えた「花(が咲き誇る庭)」を組…
星野源の“遊び”は新しいレベルに突入した 「Family Song」完成までのトライを追う
大好きなブラックミュージックを血肉化して、それをJ-POPのなかで説得力のある音として鳴らすこと。2010年のデビューアルバム『…
日本好きイギリス人ユニット・Kero Kero Bonitoが掲げるポップな“TANOSHIサウンド”とは?
Kero Kero Bonitoは、2013年に結成したロンドン在住のガスとジェイミーとセーラからなる3人組ユニットである。彼ら…
赤い公園、SOIL×野田洋次郎、androp×Creepy Nuts…“個性”と“斬新さ”備えたバンドシーンの新作
優れたポップミュージックとはつまり、質の高い音楽性と幅広い大衆性をバランスよく両立させた音楽のことを指す。バンドの場合はそこに“…
新山詩織、『さよなら私の恋心』で示した新境地 岩井俊二&Charaから受けた影響を考察
1993年にドラマ放送、1995年に映画化された岩井俊二監督の代表作『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』が、総監督・新…
星野源が示す、これからのスタンダード「過去からつながった“いま”の最先端として表現したかった」
星野源が、10thシングル『Family Song』を8月16日にリリースした。リアルサウンドでは、音楽ジャーナリストの高橋芳朗…
オメでたい頭でなにより、笑いと興奮に包む熱狂ライブ “伝説の一夜”となったレコ発ワンマンを観た
赤飯(Vo)、ぽにきんぐだむ(Gt/Vo)、324(Gt)、mao(Ba)、ミト充(Dr)5人からなるバンド、オメでたい頭でなに…
androp×Creepy Nutsが語る、ジャンル越えたコラボの意義「普通だと思ってることが新鮮になる」
2016年に自身のレーベル<image world>を立ち上げてアルバム『blue』をリリース、今年に入ると映画『君と100回目…
星野源が語る、J-POPとソウルミュージックの融合「やってみたかったことが見事に合致した」
星野源が、10thシングル『Family Song』を8月16日にリリースした。リアルサウンドでは、音楽ジャーナリストの高橋芳朗…
星野源、「Family Song」で向き合った新たな家族観「“これからの歌”をまたつくりたいと思った」
星野源が、10thシングル『Family Song』を8月16日にリリースした。今回リアルサウンドでは、前作『恋』リリースインタ…
Lily’s Blowが考える“音楽の力”とは? 「何かを変えるというよりは、寄り添って溶かしてあげたい」
都内のライブハウスを中心に活動するシンガー、NANAのソロプロジェクトLily’s Blowが、早くも2ndシングル『花の影 /…
EAST END×YURI「DA.YO.NE」が日本語ラップ史に残した功績とは? YURI復帰を機に振り返る
90年代にEAST END×YURI名義で「DA.YO.NE」などのミリオンヒットを生み出した歌手・市井由理が、約20年ぶりに音…
森山直太朗が15周年の節目に体現した“これまで”と“これから” ツアー『絶対、大丈夫』を観て
2016年9月、デビュー15周年記念オールタイムベストアルバム『大傑作撰』をリリースし、アニバーサリーイヤーに突入した森山直太朗…
『バズリズム』プロデューサーが語る、音楽との“フラット”な向き合い方
音楽の魅力を広く伝えるメディアとして、大きな機能を果たすテレビの音楽番組。CD全盛期に比べて番組数が減少する中、それぞれ趣向を凝…




































