映画最新記事

2023年期待の韓国ドラマ

イ・ミンホ、パク・ソジュン、キム・スヒョンらカムバック! 2023年期待の韓国ドラマ

まだまだ勢いが止まらない韓国ドラマ。OTTの拡大もあり作品数が一気に増えて話題になる作品もさまざまだった2022年。リアルサウン…

永野芽郁、永瀬廉ら「卯年」の俳優に注目

永野芽郁、神尾楓珠、永瀬廉ら「卯年」の俳優に注目 期待の若者は2023年にどう輝く?

新しい年を迎えるたび、筆者は“年男”や“年女”の俳優たちに注目する記事を書いてきた。もちろん、彼ら彼女らはたまたま同じ年に生まれ…

『トップガン』続編、WOWOW初放送決定

『トップガン マーヴェリック』WOWOWで3月に初放送&配信決定 トム・クルーズ特集も

トム・クルーズ主演映画『トップガン マーヴェリック』が、3月にWOWOWで初放送・配信されることが決定した。  IMAXカメラ…

田幸和歌子の「2022年ベストドラマ」

田幸和歌子の「2022年 年間ベストドラマTOP10」 ドラマ界に起きた大きな地殻変動

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2022年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマ、ア…

2022年アニメ、この公式サイトがすごい!

2022年アニメ、この公式サイトがすごかった! 勝手にナンバーワンを選ぶ

新型コロナウイルス感染症の影響がまだ濃いなかではありますが、2022年も例年に近い約200本の新作アニメが生まれました。毎日アニ…

宇野維正の「2022年映画ベスト10」

宇野維正の「2022年 年間ベスト映画TOP10」 「ハリウッド映画の終焉」に向かって

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2022年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマ、ア…

橋本環奈の2022年を振り返る

橋本環奈、『紅白』は大泉洋との掛け合いに期待 絶好調だった2022年を振り返る

2022年の『第73回NHK紅白歌合戦』(以下、『紅白』)の紅組の司会に橋本環奈が抜擢された。振り返ると、今年の上半期は舞台『千…

2022年韓国ドラマで夢中になった俳優は?

ジニョンら演技ドルの飛躍、パク・ウンビンらヒロインの輝き 2022年韓国ドラマ座談会

まだまだ勢いが止まらない韓国ドラマ。OTTの拡大もあり作品数が一気に増えて話題になる作品もさまざまだった2022年。リアルサウン…

『離ればなれになっても』は年の瀬に観たい

たまには旧友と語り合うのも悪くない 『離ればなれになっても』は年の瀬に観たい一作に

リアルサウンド映画部の編集スタッフが週替りでお届けする「週末映画館でこれ観よう!」。毎週末にオススメ映画・特集上映をご紹介。今週…

内山昂輝の2022年の活躍を振り返る

『風都探偵』『黒の召喚士』『ヒロアカ』 内山昂輝の“クールさ”が刷新された2022年

2022年も終わりに差し掛かり、今年放送のアニメを振り返るコラムが見受けられる時期になった。今回は、2022年の人気アニメの中で…

小田慶子の「2022年ベストドラマ」

小田慶子の「2022年 年間ベストドラマTOP10」 SNSの厳しさに耐えて“戦っていた”10本

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2022年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマ、ア…

児玉美月の「2022年映画ベスト10」

児玉美月の「2022年 年間ベスト映画TOP10」 映画業界の旧態依然な体制の改善を願って

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2022年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマ、ア…

『還魂2』迫力の演技を見せる俳優陣

『還魂2』ファン・ミンヒョンが命懸けの決意 迫力の演技を見せる俳優陣

「何もしないなら死んでしまえ」  師匠の言葉によって多くのことを乗り越えてきたチャン・ウク(イ・ジェウク)。だが師匠であり最愛…

視聴者自身も『エルピス』の細胞の1つだった

視聴者自身も『エルピス』の“細胞”の1つだった “信じる”ことで変わる世界を見せた最終話

全くもっていい最終話だった。ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』(カンテレ・フジテレビ系)のことである。  「目の前の人間…

麦倉正樹の「2022年ベストドラマ」

麦倉正樹の「2022年 年間ベストドラマTOP10」 地上波ドラマだけにある「共時性」

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2022年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマ、ア…

『鎌倉殿の13人』とは何だったのか

『鎌倉殿の13人』とは何だったのか “死”にドラマを見出した三谷幸喜の構成力

NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』が終わった。私たちはいまなお余韻に浸り続けている。従来の大河ドラマでは定番だった英雄たちの胸の…

『アバター:WoW』は“実写”なのか

『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』は“実写映画”なのか 提示された“新しい現実”

実写とアニメーションの境界は、今日の映像世界では限りなく曖昧になっている。  ジェームズ・キャメロン監督の『アバター:ウェイ・…

今祥枝の「2022年ベスト海外ドラマ」

今祥枝の「2022年 年間ベスト海外ドラマTOP10」 アメリカのPeekTV時代の終焉

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2022年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマ、ア…