コラム&レポートの記事一覧

(22277件)

コラム&レポートの記事一覧です

『姉ちゃんの恋人』有村架純×林遣都の幸せ

『姉ちゃんの恋人』有村架純×林遣都のカップルが向かう“幸せ”とは 藤木直人の裏の顔も明らかに?

桃子(有村架純)とのデートの途中でばったり元恋人の香里(小林涼子)に再会する真人(林遣都)。3人で入ったカフェで香里に問いかける…

『監察医 朝顔』第1章最後に残る“胸騒ぎ”

『監察医 朝顔』上野樹里×風間俊介に戻った2週ぶりの笑顔 第1話のラストと重なる“胸騒ぎ”も

上野樹里が主演を務める『監察医 朝顔』シーズン2(フジテレビ系)が、12月14日に第7話を迎えた。  「桑原射殺事件編」は真犯…

ダイレクトに心に響く奈緒の感情表現

奈緒の感情表現はダイレクトに心に響く 『姉ちゃんの恋人』で見せる新たな魅力

現在放送中の火9ドラマ『姉ちゃんの恋人』(カンテレ・フジテレビ系)で、有村架純演じる主人公の幼なじみ役を好演中の奈緒。飾らない友…

『麒麟がくる』光秀が例えられた2羽の鳥

長谷川博己に訪れた、辛く苦しい決断の時 『麒麟がくる』光秀が例えられた2羽の鳥

光秀(長谷川博己)にとって、辛く苦しい決断の時が訪れた。NHK大河ドラマ『麒麟がくる』の第36回「訣別」では、変わり果ててしまっ…

『35歳の少女』全員ハッピーエンドの最終回に

『35歳の少女』最終回は噛み締めたい金言の数々が King Gnu「三文小説」が染み込むラストに

柴咲コウが主演を務めるドラマ『35歳の少女』(日本テレビ系)が12月12日放送の第10話で最終話を迎えた。  最終話では今まで…

『せんけす』高橋侃と秋谷郁甫に注目!

『先生を消す方程式。』田中圭がゾンビから復活 俳優デビューの高橋侃と秋谷郁甫にも注目!

途中から観たら絶対わけがわからないのに、それでも楽しめてしまうのが『先生を消す方程式。』(テレビ朝日系)。ゾンビ化した義経(田中…

ジャンプアニメの映画化成功法とは?

『鬼滅の刃』『ONE PIECE』『ヒロアカ』などから紐解く、ジャンプアニメの映画化が成功した理由

『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(以下、『無限列車編』)が大ヒットしている。『ドラゴンボール』や『ONE PIECE』、最近、劇…

『危険なビーナス』黒幕を大胆予想 

染谷将太、小日向文世らまだまだ怪しい存在が 『危険なビーナス』最終回に向けて黒幕を大胆予想

妻夫木聡が主演を務める、日曜劇場『危険なビーナス』(TBS系)が、12月13日に最終回を迎える。失踪した弟の行方、吉高由里子演じ…

Netflix、アカデミー賞席巻なるか

『Mank/マンク』『シカゴ7裁判』など力作揃いのNetflixが席巻? 2021年のオスカーの行方を占う

Netflixが映画界で大きな存在感を示したのは2017年のカンヌ国際映画祭のことで、その時にはコンペティション部門に出品された…

『恋する母たち』木村佳乃らの名演が光る

木村佳乃らの名演が光る回に 『恋する母たち』2020年の舞台が示す、心の距離と物理的な距離

夫婦で犬の散歩をするのが「幸せの象徴」だと、杏(木村佳乃)は言った。私たちは、それぞれに幸せの象徴を持っている。結婚すること、子…

遊川和彦はなぜ“無表情ヒロイン“を描く?

遊川和彦はなぜ“無表情ヒロイン”を描き続ける? 『女王の教室』から『35歳の少女』までの系譜

日本テレビ系で土曜22時から放送されているドラマ『35歳の少女』が最終回を迎える。1995年に事故で昏睡状態となった10歳の少女…

『少年寅次郎』の“朝ドラ”化も期待

『少年寅次郎』の“朝ドラ”化も期待したい すべての出演者を生かす岡田惠和脚本の真髄

『少年寅次郎スペシャル』(NHK総合 )は、2019年に放送された土曜ドラマ『少年寅次郎』の続編。レジェンド映画シリーズ『男はつ…

『ルパンの娘』大貫勇輔が物語の中心に

『ルパンの娘』最終回に続くスペシャルエピソードも見どころ満載 大貫勇輔が物語の中心に

“Lの一族”と北条家の因縁の裏には“もう1人のLの一族”がいる。そんな新事実が明らかになると同時に、2期の実質的な最終回と呼べる…

『ルパンの娘』市村正親×大貫勇輔が共演

市村正親×大貫勇輔が化学反応を起こす? 『ルパンの娘』膨らむミュージカル演出への期待

ベルベッドの泥棒スーツに妖艶なマスク。深田恭子をはじめとした有名俳優が一堂に会し、好奇心をくすぐるメロディの中、踊る姿が印象的な…

板尾創路、喜劇の帝王としてオーラ放つ

板尾創路、『おちょやん』に喜劇の帝王として登場 『監察医 朝顔』とは別人のようなオーラ放つ

舞台を大阪・道頓堀に移した第2週「道頓堀、ええとこや~」では、『おちょやん』(NHK総合)における重要人物が次々と登場している。…

『チェリまほ』が描く“恋”の素晴らしさ

赤楚衛二×町田啓太の“もどかしさ”は現実世界そのもの 『チェリまほ』が描く人を好きになること

「相手の心が読めたらいいのに」  誰かを好きになると、誰しもそんなことを思ったことが一度はあるのではないだろうか。自分の頭の中…