HIPHOPの記事・ニュース・画像一覧
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K DUB SHINE × DJ MASTERKEY対談 アメリカから持ち帰ったヒップホップの精神
ジャパニーズヒップホップが興隆し、日本語ラップやクラブカルチャーが大きく発展した90年代にスポットを当て、シーンに関わった重要人…
I Don’t Like Mondays.が考える、“世界基準”と“日本らしさ”の両立「ビルボードチャートでも勝負できるものを」
まるでデビュー当時のフランツ・フェルディナンドにも通じる雰囲気で“お洒落な女の子を踊らせる”ことを最大のテーマに掲げ、ソウル/R…
“サイファー”なぜ全国的ムーブメントに? 現役ラッパーに訊く、発祥の経緯と面白さ
ストリート上での地道な音楽活動から次第にファンを集め、デビューを果たすアーティストは多く存在する。数ある路上パフォーマンスのなか…
米津玄師が考える、音楽表現の過去・現在・未来「自分はスクラップの寄せ集めみたいなもの」
米津玄師が9月28日に両A面シングル『LOSER/ナンバーナイン』をリリースする。2015年10月リリースの3rdアルバム『Br…
SANABAGUN.、KANDYTOWNらによる最高の遊び! 異色のイベント「SPEAK EASY」レポート
今夏も屋内外でさまざまな音楽イベントが開催された。そのなかでも異彩を放つと同時に明確なコンセプトとマインドを打ち出した『SPEA…
downy 秋山タカヒコのミュージシャンシップの高さ ドラム生演奏の限界に挑む技術力
2000年前後のオルタナ/ハードコア界隈からは、現在の日本のバンドシーンに欠かすことのできないドラマーが数多く輩出されている。例…
ceroが提示する、音楽と音楽の間にある見えない“流れ” 主催イベント『Traffic』レポート
8月11日に新木場スタジオコーストにて開催された、cero主催イベント『Traffic』。ceroが敬愛するアーティストを招き、…
フランク・オーシャン、カイゴ、サニーデイ・サービス…2016年夏の記憶に刻まれる5枚
今回のキュレーション記事は“夏の私的愛聴盤”みたいな感じでセレクトしようと思っていたのだが、リリースされたばっかりのフランク・オ…
ぼくのりりっくのぼうよみ、“多様性の時代”をシビアに語る「選択肢自体はいっぱいあるけど、安直なものがデカ過ぎる」
ぼくのりりっくのぼうよみが7月20日、EP『ディストピア』をリリースした。収録曲の「Newspeak」、「noiseful wo…
Awesome City Clubは“特別なバンド”になり得るか? リキッドワンマンで見せた変化と可能性
Awesome City Clubが7月8日、満員の恵比寿リキッドルームでワンマンライブ『Awesome Talks -On…
lyrical schoolが語る、グループの特殊性と強み「もっとたくさんの方を巻き込みたい!」
ヒップホップアイドルユニット・lyrical schoolがメジャーデビュー後、2作目のシングル『サマーファンデーション』を7月…
「これまでは“傾向と対策”でやってきたバンドだった」Awesome City Clubが語る、3rdアルバムでの明確な変化
Awesome City Club(以下、ACC)が6月22日、3rdアルバム『Awesome City Tracks 3』をリ…
AK-69、“直接思いを伝える”ツアー開幕 豪華ゲスト&新曲披露も
AK-69が6月10日、Zepp DiverCity Tokyoにて『AK-69 Zepp Tour 2016 ~Flying …
実りある音楽体験を届ける“目利き”としてのレーベルーー『CONNECTONE NIGHT』が示した充実
“ビクター変な子祭り”が示した多様な音楽の形 「今日は“ビクターロック祭り”じゃなくて“ビクター 変な子祭り”だね」 5月6日…
ペトロールズ、Suchmos、cero……“今っぽさ”と“懐かしさ”を併せ持つ都市型バンドたち
都市の空気を楽曲に落とし込んでプレイする若手バンドたちが盛り上がりを見せており、流行に敏感な若者からコアな音楽ファンまでを魅了し…
Charisma.com、Mステ出演でさらなるブレイクへ リリックやビジュアル、新曲の魅力を分析
エレクトロラップユニット・Charisma.comが、2月19日の『ミュージックステーション』に初登場し、新曲「サプリミナル・ダ…
『第58回グラミー賞』は“ポップスの完成度”重視だった? 主要4部門の結果を考察
『第58回グラミー賞』WOWOW公式ページ 2016年2月16日(現地時間15日)、アメリカ・ロサンゼルスで『第58回グラミー…
SANABAGUN.はメジャーシーンでの戦い方を刷新する 三宅正一が“覚悟のライブ”をレポート
場内が暗転すると同時に、オフマイクでステージ袖から8人の男たちの号砲としての、掛け声が聞こえる。 「SANABAGUN.だ、味…
ぼくのりりっくのぼうよみが語る、ネットと音楽のリアル「僕自身すぐにコロコロ変わっちゃう」
17歳の現役高校生ラッパー/ボーカリスト、ぼくのりりっくのぼうよみが1stアルバム『hollow world』で12月16日にメ…
「天才高校生」の実力を検証:ぼくのりりっくのぼうよみの突出した才能とは何か?
12月16日のメジャーデビューを控え、「17歳の超大型新人」として早くも話題沸騰中のぼくのりりっくのぼうよみ。動画サイトへの投稿…






































