
音楽最新記事
嵐、関ジャニ、JUMP、キスマイ、WEST……ライブでこそ本当の魅力がわかるジャニーズグループ
音楽ライブ情報サービス「LiveFans」が、『2016年 年間観客動員ランキング』を発表した。 (参考:2016年ライブ・コン…
ぼくのりりっくのぼうよみが語る、現代版“ノアの方舟”の行方「テクノロジーを使った上で、意志の問題を考えたい」
ぼくのりりっくのぼうよみが1月25日、2ndアルバム『Noah’s Ark』をリリースした。タイトルからも分かるように、旧約聖書…
ONE OK ROCK、“世界のポップスター”へと歩み進めるか “日本の常識”超えたサウンドを聴く
参考:2017年1月16日~2017年1月22日週間 CDアルバムランキング(2017年1月30日付)(ORICON STYLE…
嵐 櫻井翔、35歳を迎えさらなる充実期へ 誕生日にTwitterに溢れた言葉の意味は?
嵐の櫻井翔が1月25日、35歳の誕生日を迎えた。当日のTwitterにはファンたちからの櫻井への祝いの言葉や愛の言葉が溢れ、その…
倉木麻衣の楽曲が“頑張る女性“の心をつかむ理由 5年ぶり新作に見る表現の広がり
仕事にプライベートにと奮闘している女性たちは、今こそ倉木麻衣を聴こう! と、声高に叫びたくなるーーそれが倉木の最新アルバム『Sm…
姫乃たま、大谷能生に“批評の原理”を聞く「書き言葉は現実と距離を取ることができる」
「音楽のプロフェッショナルに聞く」第3回目は、音楽家であり批評家の大谷能生さんを講師にお招きして、音楽批評について伺っていきます…
Flower、“映画のような”ライブで見せた充実の現在ーー『Flower Theater 2016』最終公演レポ
「1本の映画を見終わったような感覚で」ーーラストの挨拶でメンバーの藤井萩花が語った通り、Flowerのライブ観覧後は、まさに映画…
『スーパーサラリーマン左江内氏』主題歌が早くも話題に 三代目JSBの楽曲とドラマの親和性
昨年大きな話題になった、テレビドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)エンディングでの「恋ダンス」。星野源の「恋」に合わせて…
SWANKY DANKが47都道府県ツアーで得た充実と課題「自分たちの“思い”がライブには必要」
2007年にYUICHI(Gt/Vo)とKOJI(Ba/Vo)の兄弟を中心に結成した4ピースポップパンクバンド・SWANKY D…
関ジャニ渋谷、TOKIO山口、キスマイ横尾、セクゾ佐藤……2017年テレビで活躍期待のメンバーたち
今回は、2017年最初ということで個人的に注目、期待したいジャニーズについてふれてみたいと思う。 まずは、冠番組の充実が目立つ…
フィロソフィーのダンス、メンバー&プロデューサー加茂啓太郎インタビュー「他のクラスタに反応してもらえるアイドルに」
2015年に初めてステージに立ったフィロソフィーのダンス。それ以降、彼女たちは「アイドルがファンクを歌う」というコンセプトのもと…
Brian the Sunが“男性的表現”を意識した理由 森良太「チヤホヤされる環境が退屈で仕方なかった」
Brian the Sunが、1月11日にメジャー1stアルバム『パトスとエートス』をリリースした。同作はバンドが結成10周年を…
乃木坂46 齋藤飛鳥、白石麻衣の新作は何を示唆? ソロ写真集で“視覚化”される個性と現状
齋藤飛鳥ファースト写真集『潮騒』 乃木坂46より齋藤飛鳥が1月25日に1st写真集『潮騒』、白石麻衣が2月7日に2nd写真集『…
KREVA、SKY-HI、Creepy Nuts……ヒップホップ新作に見るシーンの“充実”
今回選んだのはヒップホップの良作5枚。日本から3枚、アメリカから2枚というセレクトです。言うまでもなくここ最近のシーンの充実は間…
SEKAI NO OWARI、“ドラゲナイ”以降どう支持を広げた? 「ブレーメン」までの活動を追う
“ドラゲナイ”以降のSEKAI NO OWARI 先日1月11日に、SEKAI NO OWARIが動物殺処分ゼロプロジェクト…
「コミュニティーに閉じこもる傾向も」論客が語り合う、アイドルシーンの静かなる“停滞”
3年連続となる『アイドル楽曲大賞アフタートーク』座談会の後編。ライターでありイベント主宰のピロスエ氏、コメンテーター登壇者からは…
MAN WITH A MISSIONが成功した「2つの要因」 そのオリジナリティはどう確立したか?
2016年後半、MAN WITH A MISSION(以下、MWAM)を大型フェスで観る機会が何度かあったのだが、その中でも特に…


















































