グローバルの記事一覧
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ストーンズは“ロックの果て”まで来た――東京公演を期に振り返るバンドの功績
初来日から24年、ローリング・ストーンズの東京ドーム公演。写真:(C)Mikio Ariga 最高! という言葉しかな…
GLAY、亀田誠治、ドレスコーズ志磨、AKB48も…ストーンズ来日にミュージシャンも熱狂
ザ・ローリング・ストーンズが2014年2月26日、3月4日、3月6日に東京ドームで8年ぶりの来日公演を行った。最終公演の6日には…
世界の3大メジャーは売上増 デジタル部門が成長ドライバーに
世界の大手レコードレーベルの四半期決算が出揃った。今回は3大メジャーと呼ばれるソニー・ミュージックエンタテインメント、ワーナー・…
フォスター・ザ・ピープルに続くのは? アメリカ若手バンドの新潮流を読む
フォスター・ザ・ピープルが3月19日にセカンドアルバム『スーパーモデル』をリリースする。彼らと言えば、ファーストアルバムの…
ビヨンセがセクシー過ぎる新MVを公開 夫であるジェイ・Zの前で官能ダンス
最新アルバム『ビヨンセ』が大ヒット中のビヨンセ 最新アルバム『ビヨンセ』のリリースを機に、現在『Mrs. Carter Sh…
今年のフジロックはいつもと違う? カニエ・ウェストの出演発表に見る音楽シーンの変化
『FUJI ROCK FESTIVAL’14』 公式ホームページ 7月25日(金)から27日(日)まで新潟県湯沢町苗場スキー場…
大物公演続く「洋楽」来日事情 若手~中堅公演の実現には課題も
ローリング・ストーンズが8年ぶりの来日公演を行っている。また昨年にはポール・マッカートニーが11年ぶりの日本公演を行い話題…
祝日本公演! 小野島大が選ぶ、ローリング・ストーンズのジャンル別ベスト55曲
今回はいよいよ待望の日本公演が間近に迫ってきたローリング・ストーンズを取り上げます。来日に向けさまざまなメディアが話題にし…
ウルフルズ、4年半ぶりに再始動 ソウルフルでコミカルな音楽性はなぜ支持され続ける?
実に4年半ぶりとなる復活、活動再開を宣言したウルフルズ。 2009年に活動休止したウルフルズが4年半ぶりに復活、活動を再開さ…
ワン・ダイレクションと嵐の共通点とは? メンバー間の関係性から読み解く
日本におけるワン・ダイレクションの注目度が、ここへ来て急激にアップしている。2月12日に発売されたツアー・ドキュメンタリー映画『…
『ブリット・アワード』でワン・ダイレクションが2部門を受賞 英国が若手をプッシュする理由とは?
イギリス最大のミュージック・アワード『ブリットアワード 2014』が、2月19日(水)に開かれ、アークティック・モンキーズとワン…
グラミー賞のロードだけじゃない 海外で10代の有望シンガーソングライターたちが台頭中
ここ数年、世界的に10代のミュージシャンが台頭してきている。その最たるものとしては、先日行われた第56回グラミー賞授賞式にて、主…
the GazettE、アンティック-珈琲店-……海外で人気のあるV系バンドまとめ
「日本のヴィジュアル系が海外で人気」という報道が国内でなされるようになり10年近く経つ。英語では「Visualkei」中国語では…
ビヨンセ、大いに語る――家族愛から生まれた最新作秘話、そして音楽ビジネス変革への意志
iTunesで先行配信された『BEYONCÉ』の日本盤は、2月12日にリリースされることが決定している。 およそ2年半ぶり…
海外ではすでに大スター ワン・ダイレクションは「洋楽復権」の切り札となるか?
CDの全世界トータル・セールスが3500万枚、日本でも累計100万枚を突破するなど、デビュー時から世界中を席巻しているイギリスの…
ダフト・パンクのグラミー賞パフォーマンスは、なぜ“歴史的事件”だったのか
今年のグラミー賞で4部門を制覇したダフト・パンク。 今年のグラミー賞で、なんといっても最大の話題を集めたのはダフト・パンクだ…
少年ナイフ、FACT、Taffy、BO NINGEN……海外で評価されている“逆輸入バンド”まとめ
世界的に活躍するガールズ・バンド、少年ナイフ。 MAN WITH A MISSIONの海外進出など、日本のメジャーバンドが海外…
グラミー賞に見る世界の音楽界2大トレンド「米国以外出身」「インディー契約」
1月27日(現地時間1月26日)にロサンゼルスのステイプルズ・センターで行われた第56回グラミー賞授賞式。今回のグラミー賞で特筆…
グラミー賞を取れるロックバンドに必要な要素とは? 近年の傾向を読み解く
現地時間26日に行われた第56回グラミー賞授賞式では、ダフト・パンクが〈Record Of The Year〉と〈Album O…
ダイノジ大谷がロックを語り続ける理由「こっちだっていい曲だ、バカヤローって足掻きたい」
取材前夜は『オールナイトニッポン』の放送日だったにも関わらず、熱く語ってくれた大谷ノブ彦氏。 お笑い芸人として数多くの番組・…
激動する世界の音楽業界 3大メジャーの命運を左右する「資本」の動向とは
ほんの10数年前、90年代後半まで世界の音楽業界の有力プレイヤーは6大メジャーと呼ばれていた。「ユニバーサルミュージック」(MC…
剛力彩芽ニューシングル速攻レビュー 叩かれたデビュー曲から「路線変更なし」の理由は?
先頃、剛力彩芽のセカンド・シングル「あなたの100の嫌いなところ」が2月26日にリリースされることがアナウンスされた。それと同時…
欧州ダンス勢が米チャート席巻 EDMが世界の音楽シーンに与えた影響とは?
アメリカ(US)とヨーロッパ(特にUK)の音楽志向・嗜好については、常に比較され続けてきた。両者は、音楽的土壌や背景とジャンルの…
音楽聴き放題サービスは作り手にとって有益か 世界のミュージシャンが議論続行中
これまでリアルサウンドでも幾度となく取り上げてきた音楽聴き放題ストリーミングサービスのPandoraやSpotify。ミュ…
サマソニ第一弾出演者決定 ヘッドライナーにA・モンキーズ選出でUKロック色強まるか
8月16日、17日に開催される都市型ロックフェスティバル「サマーソニック2014」(以下サマソニ)の第1弾出演アーティストが発表…
壇蜜が演技と音楽を語る「FNS歌謡祭で歌った後、私は日本で一番震えている女だった」
SMからSFへ。そんなキャッチコピーのもと、これまでSM映画に出演してきた壇蜜が、『いかレスラー』などで知られる鬼才・河崎実監督…
2014年のクラブシーンは『恋チュン』級ヒットを生み出せるか ハイブリッド化とネット活用がカギ
2014年、新たな年を迎えてクラブ・シーン、そして流行するサウンドはどのような変化を見せていくのでしょうか。EDMはひとつのジャ…
TOKYO No.1 SOUL SETにはなぜ後継者がいない? その特異な創作スタイルに迫る
TOKYO No.1 SOUL SETの活動ペースが上がっている。2005年の活動再開以降は3年に1枚のアルバム制作ペースだった…
レディー・ガガは大成功した今も、なぜ奇抜な格好をし続けるのか?
レディー・ガガが、新作アルバム『ARTPOP』のプロモーションのため、一年半ぶりの来日を果たした。 新作がオリコン初登…
台湾のMaydayが日本で本格始動 訳詞担当のいしわたり淳治が、ディープな歌世界を読み解く
北京名物の鳥の巣スタジアムで計20万人を動員するなど、アジア圏域で圧倒的な知名度と人気を誇るスーパーバンド、Mayday。11月…






































