コラム&レポートの記事一覧

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コラム&レポートの記事一覧です

『ドクター・ストレンジ』続編の予告編を解説

新キャラ多数? 『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』予告編を解説

『ドクター・ストレンジ』待望の続編の邦題が『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』に決まりました。  日本…

映像作品は“心の悩み”とどう向き合う?

“心の悩み”とどのように向き合う? メンタルヘルスを題材にした映像作品3選

新型コロナウイルスの流行は多くの人に精神への影響をもたらしたことで、心のケアの重要性をより身近なものに感じさせた。こうした状況下…

小野寺系の「2021年映画ベスト10」

小野寺系の「2021年 年間ベスト映画TOP10」 いまだ衰えないアメリカ映画変化の流れ

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2021年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマ、ア…

女優のポテンシャルを引き出す連続ドラマW

『いりびと』など女優のポテンシャルを極限まで引き出す「連続ドラマW」の名サスペンス

傑作ドラマを多数生み出しているWOWOWだが、一番の魅力は女優のポテンシャルを極限まで引き出したサスペンスドラマだろう。  例…

藤原奈緒の「2021年ベストドラマ10」

藤原奈緒の「2021年 年間ベストドラマTOP10」 心の痛みに触れ、現代を暖かく照らす

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2021年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマ、ア…

『ハウス・オブ・グッチ』遺族はなぜ嫌う?

『ハウス・オブ・グッチ』なぜ遺族は嫌った? 過去のデザイナー伝記映画と比較検証

日本では2022年1月14日に公開されるリドリー・スコット最新作『ハウス・オブ・グッチ』。ひと足先に公開されたアメリカでは、初週…

のざわよしのりの「2021年アニメTOP10」

のざわよしのりの「2021年 年間ベストアニメTOP10」 長編シリーズと秀逸なオリジナル作

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2021年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマ、ア…

麦倉正樹の「2021年ベストドラマ10」

麦倉正樹の「2021年 年間ベストドラマTOP10」 ますます問われる地上波ドラマの存在意義

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2021年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマ、ア…

キアヌ、ケヴィン・ファイギと会合

キアヌ・リーブス、ケヴィン・ファイギとMCU出演を巡り会談をしたことを明かす

現在公開中の映画『マトリックス レザレクションズ』に出演するキアヌ・リーブスが、マーベル・スタジオ社長、ケヴィン・ファイギと会談…

杉本穂高の「2021年アニメTOP10」

杉本穂高の「2021年 年間ベストアニメTOP10」 アニメ作品に反映された“変化”の兆し

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2021年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマ、ア…

『ハンオシ』百瀬と明葉の幸せのカタチ

『ハンオシ』清野菜名×坂口健太郎の幸せなペアルック たどり着いた“2人らしい”関係性

“偽装結婚”から始まった百瀬(坂口健太郎)と明葉(清野菜名)の2人が互いに“ラブ”を経て“2人らしい”夫婦のカタチ、在り方を模索…

『カムカム』安子たちの運命が狂いはじめる

『カムカムエヴリバディ』悲しみの連鎖が安子たちの運命を狂わせる 気になる安子編の結末

安子(上白石萌音)とロバート(村雨辰剛)が一緒にいるところを見てしまった勇(村上虹郎)は、安子の心が自分にないことを知り自暴自棄…

『アバランチ』はドラマの可能性を拡張

『アバランチ』はドラマの可能性を拡張 綾野剛演じる羽生は何を守ろうとしたのか?

この記事を読んでいる方は、すでに『アバランチ』(カンテレ・フジテレビ系)最終話をご覧になっているという前提で書くので、まだ観てい…

「特別編」で伝えられた『ラジハ』スピリット

『ラジハII』特別編は「劇場版」での裕乃の活躍を示唆? カウントダウンの仕掛けも

優秀な放射線科医になるため、唯織(窪田正孝)が師事していたピレス教授のいるワシントンへと旅立った杏(本田翼)。『ラジエーションハ…

『スパイダーマンNWH』驚異的な初動に

『スパイダーマンNWH』、『フォースの覚醒』超える初動 北米2000万人が鑑賞済み?

恐るべし、スパイダーマン。恐るべし、マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)。12月17日~19日の北米興行収入ランキング…

『真犯人フラグ』強まる“凌介の自作自演説”

『真犯人フラグ』さらに強まる“凌介の自作自演説” 後半戦に向けて大どんでん返しが

第1話のラストで届いた冷凍遺体の少年と同様、魚市場から出荷された段ボールの中で氷漬けにされた状態で凌介(西島秀俊)のもとへ届けら…