
映画最新記事
石黒英雄、森次晃嗣、高橋健介が変身ポーズを披露 『劇場版 ウルトラマンオーブ』完成披露レポ
ウルトラマンシリーズ最新作『劇場版 ウルトラマンオーブ 絆の力、おかりましす!』の完成披露イベントが、2月23日に新宿ピカデリー…
『ラ・ラ・ランド』デイミアン・チャゼル監督が語る、ジャズと映画の関係
第89回アカデミー賞で最多13部門14ノミネートを果たしている、『セッション』のデイミアン・チャゼル監督が手がけたミュージカル映…
DEV LARGEの人生は日本のヒップホップ史と重なるーーNIPPS × 川口潤 × 寺西崇洋が語り合う
2015年5月に急逝したヒップホップアーティスト・DEV LARGEの半生を追ったドキュメンタリー『The Documentar…
『劇場版 ソードアート・オンライン』はなぜ、現実と虚構を等価に描いた?
現代において現実と虚構は対立しているか SFやファンタジー作品ではよくある主題だ。昨年の大ヒット作『シン・ゴジラ』のキャ…
アメコミ×Netflix『Marvel アイアン・フィスト』最速試写会にご招待 アメコミ芸人の登壇トークも
アメコミ原作ドラマ『Marvel アイアン・フィスト』の全世界同時オンラインストリーミングが、3月17日よりNetflixで開始…
芦田愛菜はやはり天才だったーー『山田孝之のカンヌ映画祭』で示す“子役”からの進化
偏差値70越えの名門私立中学に合格したことが話題となっている、“天才子役”の芦田愛菜。現在放送中のドキュメンタリードラマ『山田孝…
松山ケンイチ、“限界を超える”演技の説得力 『A LIFE』若手医師役に賞賛の声
松山ケンイチが、2月19日放送のドラマ『A LIFE〜愛しき人〜』(TBS/日曜よる9時〜)第5話にて披露した医師役の演技に、賞…
“異世界転生”アニメはなぜ増えた? 『ソードアート・オンライン』以降のWeb小説ブーム
最近、“異世界転生(転移)もの”のアニメが人気だ。このところほぼ毎クール、異世界転生をテーマにした作品が放送されているのではない…
中村倫也が語る、役者としてのスタンスと福田組との共演「死ぬまで新しい何かに挑み続けたい」
現在放送中のドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系/毎週土曜よる9時)は、藤子・F・不二雄のSF漫画を原作に、『勇…
現代日本の欠陥を問う『サバイバルファミリー』は、矢口史靖監督による“逆東京物語”だ
雪国の冬の娯楽といえば、スキーや雪だるま作りだったりするわけだが、私が親戚のいる地方で体験したのは、東京の街を歩く通行人が凍った…
島崎遥香、“反抗期JK”役がハマる理由ーー『スーパーサラリーマン左江内氏』バイプレイヤーの資質
島崎遥香が、女優としてのポジションを明確にしつつある。ドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系)での左江内はね子役が…
『君の名は。』は映画市場をどう変えたか? GEM Partners梅津氏が読む、2016年の興行データ
梅津 文氏。GEM Partners事務所内、ずらりと並んだ『キネマ旬報』本棚の前にて 日本映画製作者連盟が1月末に発表した…
『ゲーム・オブ・スローンズ』はスターへの登竜門! ネクストブレイク必至の若手俳優4人
『ゲーム・オブ・スローンズ』(以下『GoT』)シーズン7の放送を世界中のファンが心待ちにしている。人気を誇りながらもシーズン8で…
『パッセンジャー』JUJU登壇、ジャパンプレミアに5組10名様をご招待
ジェニファー・ローレンスとクリス・プラットがダブル主演を務める『パッセンジャー』の公開に先駆け、3月14日にジャパンプレミアが開…
「週末映画館でこれ観よう!」今週の編集部オススメ映画は『スプリング、ハズ、カム』
リアルサウンド映画部の編集スタッフが週替りでお届けする「週末映画館でこれ観よう!」。毎週末にオススメ映画・特集上映をご紹介。今週…
2017年は“女優・前田敦子”飛躍の年だ! 『就活家族』で証明した演技の凄み
前田敦子がとにかくすごい。2017年に入って、“女優”としての存在感をさらに増してきている。 現在、三浦友和が主演を務めるテ…
月9は“西内まりや”をもてあましている? 『あすこん』後半に期待すること
話題は「歴代最低視聴率の更新」ばかりで、そのニュースがことごとくYahoo!トップにあげられてしまう悪循環……。さらに、ストーリ…
東日本大震災から6年、映画『息の跡』が捉えた“風化” 20代半ばの監督は被災地でなにを見た?
まもなく、東日本大震災から6年が経とうしている。おそらく今年も各メディアがいろいろな形で、被災地の現状を伝えるとともに当時のこと…
ブラッド・ピット主演『マリアンヌ』は、名画『カサブランカ』の美しい“偽物”だ
ブラッド・ピットとマリオン・コティヤールという、演技力と美貌を併せ持つ二大スターが魅力を発揮する、ロマンスとサスペンスが楽しめる…
松江哲明の『不思議惑星キン・ザ・ザ』評:中央線サブカルチャーに通じる“不条理コメディ”
1986年の公開当時、本国ソ連では1570万人の動員を記録し、日本では1989年に初公開され、2001年にはリバイバル公開を果た…
深津絵里、泥まみれでも“透明感”失わぬ理由 『サバイバルファミリー』の体当たり演技から読む
『ウォーターボーイズ』『スウィングガールズ』の矢口史靖(しのぶ)監督の最新作『サバイバルファミリー』がおもしろいと評判だ。実力派…










































