バンド・ROCKの記事一覧
バンド・ROCKの記事一覧です
石崎ひゅーいはなぜクリエイターの評価を集めるのか 兵庫慎司が“目の離せなさ”について考える
5月18日に、3年ぶり2枚目となるフル・アルバム『花瓶の花』をリリースした石崎ひゅーい。もともと、いわゆる音楽好きは言うに及ばず…
感覚ピエロ、Charisma.com、ルーカス・グラハム……アラサーの葛藤を描く注目アーティスト4選
個人差もあるし、一概には言えないけれど、男も女もアラサーを迎えた時、割と深刻な「人生の葛藤」を初めて経験するのではないだろうか。…
SWANKY OCEAN ACOUSTIX、初リリースパーティをレポ パンクバンドが見せた“自然体”
SWANKY OCEAN ACOUSTIXが5月27日、渋谷TSUTAYA・O-nestにて『『THE OCEAN』Releas…
フォーリミ、ビーバー、妄キャリ、直太朗、櫻子…6月1日発売新譜から注目作をピックアップ
その週のリリース作品の中から、押さえておきたい新譜をご紹介する新連載「本日、フラゲ日!」。6月1日リリースからは、04 Limi…
来るべき地殻変動の予兆はあったか? 栗原裕一郎の『POPS Parade Festival 2016』レポート
2016年4月30日、新代田FEVERで『POPS Parade Festival 2016』が開催された。音楽情報サイト『ポプ…
Ken Yokoyama × Jean-Ken Johnny(MAN WITH A MISSION)対談!「誰だっていつでもそのシーンの一部になれる」
6月4日に幕張メッセで開催される、PIZZA OF DEATH主催の音楽フェス「SATANIC CARNIVAL'16」。今回リ…
赤い公園 津野米咲、モー娘。「泡沫」でポップセンス発揮 バンド活動にも表れた“音楽深化”
モーニング娘。’16「泡沫サタデーナイト!」が話題だ。久々となるストレートな“赤羽橋ファンク”全開のダンスナンバー。カラフルでコ…
Drop's・中野ミホが示す、強いバンドになるためのビジョン「誰かが引っ張らないとブレちゃう」
映画『無伴奏』(原作:小池真理子 監督:矢崎仁司 主演:成海璃子 池松壮亮 斎藤工)の主題歌「どこかへ」、映画『月光』(監督:小…
MAN WITH A MISSIONが“ライブハウス”で鳴らした音楽 熱気に包まれたツアーファイナルをレポート
MAN WITH A MISSIONが5月18日、新木場Studio Coastにて『The World’s On Fire T…
大所帯ポップバンド Special Favorite Musicが目指す“プリミティヴなポップス”「常に空き地を探して、自分たちのゲームをしていたい」
バイオリン、トランペット、サックスなどの管弦楽メンバーを含む、大所帯ポップバンド・Special Favorite Musicが…
BAND-MAIDが明かす、“ギャップのある音楽”を作り続ける理由「バンドとして“世界征服”したい!」
メイド服を身にまとった女性5人組ロックバンド、BAND-MAIDが通算3枚目のミニアルバム『Brand New MAID』でつい…
バックドロップシンデレラ、なぜ名曲を“ウンザウンザ”で踊る? 各国民謡とBUCK-TICKカバーが並ぶ異色作を分析
今年結成10周年を迎え、3月にワンマンツアー<10周年でウンザウンザを踊る>を終えたばかりのバックドロップシンデレラが、カバーア…
かりゆし58が、日比谷野音で見せたデビュー10年の軌跡「もう1回ゼロに戻るチャンス」
かりゆし58の全国ツアー『ハイサイロード 2006−2016 〜オワリ×はじまり〜』の最終公演が2016年5月8日、日比谷野外大…
ミュージシャンは「土地名」をどのように叫べばよいのか 兵庫慎司があれこれ考える
「ひたちなかー!」って、どうなんだろう? と、何か腑に落ちなかった。2015年8月2日日曜日、『ROCK IN JAPAN F…
実りある音楽体験を届ける“目利き”としてのレーベルーー『CONNECTONE NIGHT』が示した充実
“ビクター変な子祭り”が示した多様な音楽の形 「今日は“ビクターロック祭り”じゃなくて“ビクター 変な子祭り”だね」 5月6日…
The Winking Owl、バンドの個性を生み出すものとは?「Luizaが歌うことでサウンドが完成する」
2015年11月にシングル『Open Up My Heart』でメジャーデビューを果たした男女4人組バンド、The Winkin…
Awesome City Club×CAMPFIRE家入一真対談 バンドとネットの関係はどこに向かう?
Awesome City Club(以下、ACC)が『CAMPFIRE』にて、7inch&CDシングル『Don't Think,…
ハードコアパンクバンド・DEATH SIDE、熱狂のNY公演をボーカルISHIYAがセルフレポート
筆者がボーカルをしているハードコアパンクバンド・DEATH SIDEは、1995年に解散したが、2015年から再びライブをやって…
攻めのモノブライト! 未来を感じる意欲作『Bright Ground Music』はなぜ“刺さる”のか?
・2015年6月にドラマー瀧谷翼が脱退し、同じメンバーでバンドを続けるという理想が終わってしまったことで、バンドの形にこだわらず…
Base Ball Bear、初の3人体制で迎えた恒例日比谷ライブで「まだやりたいことがある」
Base Ball Bearが4月30日、日比谷野外大音楽堂で『日比谷ノンフィクションⅤ~LIVE BY THE C2~』を開催…
CONNECTONEレーベルヘッド 高木亮氏インタビュー「“音楽の匂いが濃い”人に集まってほしい」
音楽文化を取り巻く環境の変化をテーマに、業界のキーパーソンに今後のあり方を聞くインタビューシリーズ。第6回目に登場するのは、ビク…
My Hair is Badは生々しい歌で大舞台に向かう メジャーデビュー作『時代をあつめて』への期待
My Hair is Bad『時代をあつめて』 My Hair is Badがメジャーデビュー!……大丈夫だろうか!?――そ…
新連載コラム「美女を浴びたい」:Czecho No Republic タカハシマイは、夏の日差しのように眩しい
Czecho No Republic・タカハシマイ(Cho/Syn/Gt/Per) タカハシマイさんといえば、ゆるやかなウェー…
SWANKY OCEAN ACOUSTIX、アコースティック界の“異端児”登場?「俺たちのフィルターを通すと、結局はパンクになる」
SWANKY DANKが別プロジェクトとしてスタートさせたアコースティックバンドSWANKY OCEAN ACOUSTIXが、初…







































