バンド・ROCKの記事一覧
バンド・ROCKの記事一覧です
大所帯ポップバンド Special Favorite Musicが目指す“プリミティヴなポップス”「常に空き地を探して、自分たちのゲームをしていたい」
バイオリン、トランペット、サックスなどの管弦楽メンバーを含む、大所帯ポップバンド・Special Favorite Musicが…
BAND-MAIDが明かす、“ギャップのある音楽”を作り続ける理由「バンドとして“世界征服”したい!」
メイド服を身にまとった女性5人組ロックバンド、BAND-MAIDが通算3枚目のミニアルバム『Brand New MAID』でつい…
バックドロップシンデレラ、なぜ名曲を“ウンザウンザ”で踊る? 各国民謡とBUCK-TICKカバーが並ぶ異色作を分析
今年結成10周年を迎え、3月にワンマンツアー<10周年でウンザウンザを踊る>を終えたばかりのバックドロップシンデレラが、カバーア…
かりゆし58が、日比谷野音で見せたデビュー10年の軌跡「もう1回ゼロに戻るチャンス」
かりゆし58の全国ツアー『ハイサイロード 2006−2016 〜オワリ×はじまり〜』の最終公演が2016年5月8日、日比谷野外大…
ミュージシャンは「土地名」をどのように叫べばよいのか 兵庫慎司があれこれ考える
「ひたちなかー!」って、どうなんだろう? と、何か腑に落ちなかった。2015年8月2日日曜日、『ROCK IN JAPAN F…
実りある音楽体験を届ける“目利き”としてのレーベルーー『CONNECTONE NIGHT』が示した充実
“ビクター変な子祭り”が示した多様な音楽の形 「今日は“ビクターロック祭り”じゃなくて“ビクター 変な子祭り”だね」 5月6日…
The Winking Owl、バンドの個性を生み出すものとは?「Luizaが歌うことでサウンドが完成する」
2015年11月にシングル『Open Up My Heart』でメジャーデビューを果たした男女4人組バンド、The Winkin…
Awesome City Club×CAMPFIRE家入一真対談 バンドとネットの関係はどこに向かう?
Awesome City Club(以下、ACC)が『CAMPFIRE』にて、7inch&CDシングル『Don't Think,…
ハードコアパンクバンド・DEATH SIDE、熱狂のNY公演をボーカルISHIYAがセルフレポート
筆者がボーカルをしているハードコアパンクバンド・DEATH SIDEは、1995年に解散したが、2015年から再びライブをやって…
攻めのモノブライト! 未来を感じる意欲作『Bright Ground Music』はなぜ“刺さる”のか?
・2015年6月にドラマー瀧谷翼が脱退し、同じメンバーでバンドを続けるという理想が終わってしまったことで、バンドの形にこだわらず…
Base Ball Bear、初の3人体制で迎えた恒例日比谷ライブで「まだやりたいことがある」
Base Ball Bearが4月30日、日比谷野外大音楽堂で『日比谷ノンフィクションⅤ~LIVE BY THE C2~』を開催…
CONNECTONEレーベルヘッド 高木亮氏インタビュー「“音楽の匂いが濃い”人に集まってほしい」
音楽文化を取り巻く環境の変化をテーマに、業界のキーパーソンに今後のあり方を聞くインタビューシリーズ。第6回目に登場するのは、ビク…
My Hair is Badは生々しい歌で大舞台に向かう メジャーデビュー作『時代をあつめて』への期待
My Hair is Bad『時代をあつめて』 My Hair is Badがメジャーデビュー!……大丈夫だろうか!?――そ…
新連載コラム「美女を浴びたい」:Czecho No Republic タカハシマイは、夏の日差しのように眩しい
Czecho No Republic・タカハシマイ(Cho/Syn/Gt/Per) タカハシマイさんといえば、ゆるやかなウェー…
SWANKY OCEAN ACOUSTIX、アコースティック界の“異端児”登場?「俺たちのフィルターを通すと、結局はパンクになる」
SWANKY DANKが別プロジェクトとしてスタートさせたアコースティックバンドSWANKY OCEAN ACOUSTIXが、初…
the GazettE、新作『UNDYING』とキャリアを語る「よくわからない自信があったから、ここまで続いたのかも」
2015年、結成13周年を迎えたthe GazettEは、「不吉な年の始まり」を意味するコンセプト『THE BEGINNING …
GALNERYUSがライブで体現する、クラシカルで新しいヘヴィ・メタル
GALNERYUSのニューアルバム『UNDER THE FORCE OF COURAGE』のリリース・ツアーの最終日、東京・豊洲…
THE SLUT BANKSの大攻勢! 結成20年の心意気明かす「古いロックの焼き直しにはしたくない」
THE SLUT BANKSが結成20周年となる今年2016年に待望のメジャー復帰を果たした。1996年結成、2000年に解散。…
HER NAME IN BLOODは「野生化」に向かう? 怒涛の快進撃の行方を分析
2016年も活気付いている国内ラウドロック/メタルシーン。ひとつのムーブメントとしてはピークを過ぎたのかと思いきや、まだまだ勢い…
相対性理論が過去のパブリックイメージを刷新! サウンドの新モードを読み解く
2010年代に入ったあたりから、音楽的に相対性理論の影響下にあると思われるバンドやシンガー・ソングライターが次々に登場するように…
LAMP IN TERREN、HOWL BE QUIET、SHE'S “歌”でつながる同世代バンドが生んだもの
LAMP IN TERREN、HOWL BE QUIET、SHE'Sによる対バンツアー『One-Two-Three, For!!…
THE COLLECTORSが体現する“MOD&POP”なロックンロール 武道館のバトン渡った30周年
THE COLLECTORSが2017年3月1日、初の日本武道館公演を開催する。これは4月16日に日比谷野外音楽堂で行われたワン…
GLIM SPANKY、満員のリキッドルームで新編成&新曲披露 「次はもう少し踊れる広さのところで!」
GLIM SPANKYが4月16日、東京・恵比寿LIQUIDROOMにて『“ワイルド・サイドを行け”ツアー』の最終公演を開催した…
SPEEDSTAR RECORDSレーベル長、小野朗氏インタビュー「メジャーレーベルとして、タコツボの臨界を超えていく」
音楽文化を取り巻く環境の変化をテーマに、キーパーソンに今後のあり方を聞くインタビューシリーズ。第5回目に登場するのは、ビクターエ…
SUPER BEAVERがライブバンドとして返り咲くまでーー結成10年の歩みを高橋美穂が振り返る
SUPER BEAVER『青い春』 結成10周年を迎えたアニヴァーサリーイヤーを、3ヶ月連続シングルリリースと、Zepp D…







































