木村拓哉、ギャルと共に30年振りのプリ体験 イケメン過ぎるビジュアルが大反響「やばくない?」「メロすぎる」
木村拓哉が、自身のYouTubeチャンネルに「【木村さ~~ん!】木村拓哉30年ぶりのプリ「なにをそんなに描いてんの?」」を5月2日に更新した。
前回の動画では、ギャルカフェを初体験した木村。続く今回は、ギャルカフェのスタッフとエルフとともに、プリントシールを撮影する。プリ撮影は「30年ぶりくらい」という木村が今回使用するのは、平成のプリを再現した機種だ。
まずは、お手本としてギャルたちだけで撮影してもらい、木村とエルフ はるは待つことに。プリントシール機の中に入っていくギャルたちを見て、木村は「ベテランの選手たちが、今ピッチに入っていく感じ」と表する。さらに、中から漏れ聞こえてくる会話から、彼女たちのガチさも伝わってきた。また、撮影よりもその後の落書きに時間がかかり、「なにをそんなに描いてんの?」と木村は不思議がる。当時の木村は自分では書かず、「一緒に撮った人がなんか書いてた」と振り返った。
ギャルたちによる見本のプリを確認し、いよいよ木村も撮影。エルフ 荒川は、1枚だけ木村と2人で撮りたいとお願いする。7人でのプリ撮影は身動きが取りづらく、木村とギャルの衣装が引っかかってしまうアクシデントもあり、1回目は上手く撮れずに終わった。
2回目のプリ撮影では、それぞれのポジションをスムーズにローテーションさせながら撮影し、最後に木村と荒川のツーショットにも成功。さらに木村も落書きを任され、ギャルたちは大盛り上がりに。出来上がったプリを見て荒川は「これやばいことになりますよ、伝説すぎて」と興奮し、ギャルも「渋谷が割れる」と発言。ギャルたちの言語センスについていけないはるに反し、木村は「感覚も会話も、俺もわかるようになってきた」と適応力の高さを見せ、「かる~い領域展開」と解説する。
続いて、ギャルたちの提案により、今度は別の機種で撮影。木村のみ立ち位置を固定し、ギャルたちが次々と入れ替わりながらツーショットを撮り、最後には木村のソロショットも収めた。
プリを撮影したことで、「(みんなとの距離が)近くなったな」「(プリの撮影中に)思いやりとか出てくるもんね、ハプニングもあったけど…」と、木村はギャルたちと打ち解けたようだった。
コメント欄では、「え?キムタクのピンプリ、かっこよすぎてやばくない?」「ギャルの中に混じってても違和感がない」「2ショとソロの時メロすぎる」などの反響が寄せられている。

























