連載の記事一覧
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リズムから考えるJ-POP史 第7回:KOHHが雛形を生み出した、“トラップ以降”の譜割り
日本語による“うた”をめぐるこの30年でもっとも大きなトピックは、ヒップホップだろう。日本語によるヒップホップの歴史は、1980…
木村拓哉、森山直太朗を相手に“モテ仕草”発動? カラオケ妄想トークに花咲かせたラジオを聞いて
「自分がマイクを持って歌うってことでしょう? ……盛り上がり系で、なおかつ“あ、コレ歌うんだ“ってところで言ったら、卑怯ですけど…
TWICE「TT」など手がけるリア・キムが明かす、K-POPにおけるダンスと振付の重要性
J-POPシーンの最前線で活躍する振付師にスポットを当て、そのルーツや振付の矜持をインタビューで紐解いていく連載「振付から紐解く…
BTS、m-flo、踊Foot Works……世界のポップシーンにつながる新作をピックアップ
名実ともに世界的スーパーグループになったBTSの10作目のシングルや、2017年の活動再開後に海外での活動を加速させているm-f…
Kis-My-Ft2 藤ヶ谷太輔、30代を機に路線変更? モテの“キング”が掲げた新たな抱負
Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔が、6月25日に誕生日を迎えた。誕生日直前の6月22日には、ソロレギュラーラジオ『藤ヶ谷太輔 P…
マイヘア、OAU、PELICAN FANCLUB、フレンズ、キノコホテル……個性あふれるバンドの新作
奔放な創作意欲を叩きつけるように音源に刻み込んだMy Hair is Badのニューアルバム、超話題のドラマ&映画の主題歌をコン…
くるりというバンドの特異な魅力 サポートミュージシャン野崎泰弘(Key)&松本大樹(Gt)が語る
現在のくるりを支える重要な2人のプレイヤー、それがギターの松本大樹と、キーボードの野崎泰弘である。京都出身で特に岸田繁(Vo/G…
嵐 二宮和也からリスナーへ“新たな楽しみ”プレゼント 小泉孝太郎からメッセージ届いた誕生日ラジオ
嵐の二宮和也が、6月17日に36歳の誕生日を迎えた。Twitterでは「#二宮和也誕生祭」がトレンド入りするほどの盛り上がりを見…
サカナクション、King & Prince、HYDE……キャリアにおける記念碑的なアルバム
サカナクションのじつに6年ぶりとなる(!)ニューアルバム、瞬く間にアイドルシーンのトップに立ったKing & Princ…
『KinKi Kidsどんなもんヤ!』25周年記念特番はリスナー頼り? 光一&剛からのお願いを聞いて
KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が、今年で放送25周年を迎え…
リズムから考えるJ-POP史 第6回:Base Ball Bearから検証する、ロックにおける4つ打ちの原点
2000年代以降、日本国内のロックで定番となったリズムがある。4つ打ちだ。四分音符を刻むキックドラムと、偶数拍で鳴らされるスネア…
Mega Shinnosukeに聞く、“何でも聴ける時代”のセンスとスタイルの磨き方
Spotifyが注目する、ニューカマー発掘プレイリスト『Early Noise Japan』と、リアルサウンドのコラボによる連載…
木村拓哉と桐谷健太のトークから感じた“生きていくヒント” 何事も有言実行の二人の共通点とは?
木村拓哉が親交のあるマンスリーゲストを招いて、ここでしか聞けないトークを繰り広げる『木村拓哉 Flow supported by…
椎名林檎、乃木坂46、NakamuraEmi……歌詞にインパクトがある女性アーティストの新作
克服すべき煩悩をテーマに据えた椎名林檎の5年ぶりのオリジナルアルバム、普遍的にして前向きなメッセージを響かせる乃木坂46のニュー…
関ジャニ∞ 大倉忠義、高橋優と童心に返って大はしゃぎ 恒例のバースデースペシャルラジオを聞いて
関ジャニ∞の大倉忠義が、5月16日に誕生日を迎えた。大倉がシンガーソングライターの高橋優と共にパーソナリティを務めるラジオ『オー…
flumpool、D'ERLANGER、パスピエ、女王蜂……変化の時期を迎えたバンドの勝負作
山村隆太の復帰により活動を再開したflumpool、結成10周年を迎え、音楽的に大きく変化しつつあるパスピエ、傑作アルバム『Q』…
リズムから考えるJ-POP史 第5回:中田ヤスタカによる、“生活”に寄り添う現代版「家具の音楽」
いまやPerfume、きゃりーぱみゅぱみゅをはじめとしたアーティストのプロデュースを手がけ、DJとしてもさまざまなイベントに引っ…
中居正広、キスマイ 藤ヶ谷太輔のラブコールについに反応 2番組またいだ仲睦まじい関係性
Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔が初のソロレギュラーラジオ『藤ヶ谷太輔 Peaceful Days』(ニッポン放送)をスタートさ…
アジカン、ヒゲダン、KEYTALK……バンドの個性と最新モードを実感できる新作
日本のロックの新たな名作『ホームタウン』の次のビジョンを示すASIAN KUNG-FU GENERATIONのニューシングル、本…
中居正広と岡村隆史は“時代に選ばれた”エンターテイナーだ 共通点多い二人のラジオを聞いて
中居正広が、5月2日深夜放送の『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)にゲスト出演した。ふたりのトーク…
リズムから考えるJ-POP史 第4回:m-floから考える、和製R&Bと日本語ヒップホップの合流地点
1999年5月、Dragon Ash「Grateful Days feat. ACO,ZEEBRA」がリリースされ、散発的なヒッ…
作詞家 zoppが予想する、令和に求められる歌詞の傾向 「“低温の応援歌”がもっと増えていく」
修二と彰「青春アミーゴ」や、山下智久「抱いてセニョリータ」など、数々のヒット曲を手掛ける作詞家・zopp。彼は作詞家や小説家とし…
YOSHIEが明かす、ダンスと振付へのピュアな情熱 「技術だけじゃなくて心が反映される」
J-POPシーンの最前線で活躍する振付師にスポットを当て、そのルーツや振付の矜持をインタビューで紐解いていく連載「振付から紐解く…
吉澤嘉代子、佐藤千亜妃、琴音……女性SSW支えるサポート陣から見える現在の音楽シーン
優れたミュージシャンが表だった自らのアーティスト活動と、裏方としてのサポート/プロデュースの両方を行き来することによって、音楽の…
EXILE ATSUSHI、清 竜人、ドレスコーズ……濃密な個性と芸術性をあわせ持った男性アーティスト
EXILE ATSUSHIの“日本の歌”をテーマにしたベストアルバム、J−POPを再定義/更新するような清 竜人のアルバムなど、…
嵐と共に振り返る平和、そして歩みだす令和への一歩 『総決算!平成紅白歌合戦』出演に寄せて
嵐が、4月29日に放送される『総決算!平成紅白歌合戦』(NHK総合)の第1部に北島三郎、松田聖子と共に出演する。年末の風物詩であ…





































