JPOPの記事一覧
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シェネルの歌は人を幸せにする? “ラブソング・プリンセス”が支持を広げる理由
実力派R&Bシンガーとして幅広い支持を集めるシェネルが、自身5枚目となるオリジナルアルバムをリリースする。タイトルはズバリ『シェ…
eastern youth吉野寿が語る、“覚悟のアルバム”とバンドの今後「人生で最後の一枚との想いで作った」
結成27年目を迎えるeastern youthが、2月18日にアルバム『ボトムオブザワールド』をリリースする。同アルバムは、自身…
back numberはなぜ失恋を歌い続けるのか 情景描写を駆使した詞世界を読む
左から、Ba.Cho.小島 和也、Vo.Gu.清水 依与吏、Dr.栗原 寿。 〈雪が綺麗と笑うのは君がいい/でも寒いねって嬉しそ…
シーンを活性化するカリスマの系譜ーーAcid Black Cherry・yasuの求心力の源とは?
いつの時代においても、音楽シーンに刺激を与えてきたのはカリスマ性を持ったロックバンドのフロントマンだった。矢沢永吉(キャロル)、…
MONKEY MAJIKが提示する“バンドの味”とは?「自分のビートやメロディを出していきたい」
MONKEY MAJIKが2月4日にアルバム『Colour by Number』をリリースした。吉田兄弟とのコラボ曲「夏の情事」…
『黒子のバスケ』ED曲で知名度上昇 アニソン界が生んだ新たな実力派=Fo'xTailsとは?
Fo’xTails 2013年11月に結成された5人組バンド・Fo'xTailsのメジャーデビューシングルの表題曲「GLITT…
ななみが貫こうとする“自分らしさ”とは?「『こういう系』って思われたくない」
ポップなメロディと、聴く者の気持ちをポジティヴに後押ししてくれる歌が魅力の曲である。昨年秋、愛情に対しての奥深い感情を綴ったバラ…
きゃりー、新曲「もんだいガール」に込めた真意とは? セカオワ・Fukaseへのアンサーソングか
きゃりーぱみゅぱみゅの新曲「もんだいガール」が、1月15日よりスタートしている木10ドラマ『問題のあるレストラン』(フジテレビ)…
渡辺シュンスケとは何者か? 佐野元春らも駆けつけた生誕40年記念ライブで見せた才能
神出鬼没のキーボーディスト、生誕40年を迎えた渡辺シュンスケとは何ぞや? ある時はSchroeder-Headz、またある時は佐…
4人の論客が予測する、2015年のアイドル楽曲とシーン「作り手にはまだまだ頑張ってほしい」
左から、宗像明将氏、ピロスエ氏、岡島紳士氏、ガリバー氏。 リアルサウンドでも筆者として活躍するピロスエ氏が主宰し、有志によるイ…
2015年はw-inds.とLeadが熱いーー10年選手ならではの実力に刮目せよ!
男性ダンス&ボーカルグループと聞いて、皆さんどんなアーティストを思い浮かべるだろうか。SMAPや嵐を筆頭としたジャニーズ事務所グ…
「ミスチルやスピッツのような国民的バンドを目指せる」ダイノジ大谷が語る、back numberの可能性
左から、Ba.Cho.小島 和也、Vo.Gu.清水 依与吏、Dr.栗原 寿。 back numberが1月21日にリリースした…
SCREEN modeが語る、“次のステージ”への決意 「今年は勝負の年、全身全霊をこめてやる」
熱い支持を受けた1stミニアルバム『NATURAL HIGH DREAMER』のリリース、そして1stワンマンの大成功を経て、新…
己龍、アルルカン、Jin-Machine……2015年のV系シーンをライブ動員数から考察
2015年のV系シーンの展望…といっても、2014年始に書いたこちら【2014年V系シーンの展望――ジャンルの壁の…
スチャダラパーが語る“味”ありきのヒップホップ論「カッコよくするだけだったら誰でもできる」
2015年にデビュー25周年を迎えるスチャダラパーのニューアルバム『1212』が、スチャダラパーとSPACE SHOWER MU…
本格ソウルシンガーが表舞台へ Nao Yoshiokaがお披露目ライブで“規格外の歌声”を披露
Nao Yoshiokaが1月20日、東京・代官山LOOPで音楽関係者を集めたコンベンションライブを行った。 同ライブは、Na…
HKT48多田愛佳、同期AKB48渡辺麻友への”恨み”を告白「今だから言えるんですけど……」
HKT48の冠番組『HaKaTa百貨店 3号館』(日本テレビ系)の1月27日放送分では、ゲストにジャングルポケットを迎え、…
GLIM SPANKY・松尾レミの歌がクリエイターに注目される理由は? ドラマプロデューサーが分析
忌野清志郎やチバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、The Birthday)、越智志帆(Super…
西寺郷太が語る、マイケル・ジャクソンとの出会い「最初に『ヴィクトリー』を買ったのは大きかった」
80年代の洋楽カルチャーについて、当時のメディアを手がけたキーマンや、その時期に青春をすごしたミュージシャンたちの証言を中心に、…
嵐、2015年は“外に向かう活動”を本格化? 頂点を極めたグループの方向性を占う
2014年、嵐は結成15周年を迎えて大いに活躍した。前半は松本潤が『失恋ショコラティエ』(フジテレビ)、二宮和也が『弱くて…
乃木坂46における「君の名は希望」と「制服のマネキン」の重要性ーー杉山勝彦の作曲力を読む
乃木坂46の「制服のマネキン」、「君の名は希望」等の作曲を手がけた男性二人組ユニットUSAGIでも活躍する杉山勝彦(写真右) …



































