コラムの記事一覧
第一線の音楽ライター・評論家や、アーティスト、音楽プロデューサーによる連載コラムとインタビュー記事です。
log you、流した汗だけが導く見果てぬ夢 がむしゃらにひたむきに――1stワンマンで見せた全力の美しさ
log youにとって初となるワンマンライブ『log you 1stワンマンライブ〜call you log〜』が、6月10日に…
安達祐人×Aile The Shotaが語るオーディションシーン 唯一無二性や“編集と素顔”、ソロ活動の矜持に迫る
安達祐人とAile The Shota、2人が初めてタッグを組み「Hate to LOVE YOU」をリリースした。今回リアルサ…
LUNA SEA、BUCK-TICK、hide with Spread Beaver、MALICE MIZER……仲間との別れの先に届けられた新曲
LUNA SEA、BUCK-TICK、hide with Spread Beaver、MALICE MIZERらが、仲間との別れ…
ドリカム、西野カナ、優里、Soala……恋愛ソング、ヒット必至の法則とは? アンサー&アフターソングが生む“視点”の妙
ヒットソングを生み出してきたアプローチのひとつでもある恋愛をテーマにしたアンサーソング/アフターソング。DREAMS COME …
宮本浩次、60歳を迎えた現在地 より自由に、まっすぐに歌を愛する孤高のアーティストとしての凄み
宮本浩次が6月12日に60歳となった。ついに還暦である。エレファントカシマシとソロ活動、両輪で突き進む活動は、歳を重ねるごとに疲…
Snow Man 阿部亮平、情報番組やMCに起用される理由 知性をエンタメに“翻訳”する独自のポジション
6月13日放送の鬼ごっこゲームバラエティ『ジャンオニ!!!ジャンオニ!!!』にて、Snow Man ・阿部亮平がMCを務める。な…
『MUSIC AWARDS JAPAN 2026』ノミネートで注目すべき新傾向は? レーベルの多様化、変化が見えるヒットの潮流
2026年6月13日に授賞式が行われる国内最大規模の国際音楽賞『MUSIC AWARDS JAPAN 2026』について、主要部…
Hi-STANDARD、the cabs、ELLEGARDEN、DOPING PANDA……再結成/再始動後、初の新曲に込められた特別な想い
Hi-STANDARD、the cabs、ELLEGARDEN、DOPING PANDAが、再結成/再始動後、初の新曲に込められ…
MAZZELであることの誇り、真摯に届けた圧倒的な“声” 初アリーナツアーで8人が更新した現在地のすべて
MAZZELが初の全国アリーナツアー『MAZZEL 1st Arena Tour 2026 "Shall we hit the …
CORTIS、なぜデビュー9カ月で成功を手に入れられたのか? 『GREENGREEN』ヒットの必然、カオスをも楽しむ無二の姿勢
K-POPグループのデビューアルバム史上1位の売り上げを叩き出したCORTISが、The 2nd EP『GREENGREEN』を…
The Novembersが鳴らす21年目の美学 熱狂とカタルシスの90分を駆け抜けた『合奏する、エンジン』ツアー
The Novembersが、最新EP『合奏する、エンジン』を携えた全国ツアーを開催。本稿では、6月4日に開催された東京・Zep…
Nakamura Hakとは何者か……“異質な才”に惹かれる理由 未完成のまま揺らぐ心を映した剥き出しの歌声
2026年4月、突如として音楽シーンに現れて波紋を投じているシンガーソングライター Nakamura Hakの表現性について紐解…
新着MVランキング:M!LK「アイドルパワー」に宿る愛のメッセージ 大ヒットの先へ突き進む5人の現在地
毎週更新される「YouTube Music Charts」ウィークリー ミュージック ビデオ ランキングより、MVをはじめとした…
ハナレグミと中村佳穂が証明した音楽の無限の高み 満を持して迎えた2マン、互いのリスペクトが生んだ至高の化学反応
ハナレグミと中村佳穂によるツーマンイベント『HOW BEAUTIFLOW!!』が5月31日、東京・NHKホールで開催された。ハナ…
ILLIT「It’s Me」が持つ実験性と大衆性のバランス感覚 YUMEKIの振り付けも合わせてバイラルヒット
話題のバイラルヒット曲を毎週収録するSpotifyによる日本向けエディトリアルプレイリスト「Viral Hits Japan」(…
米津玄師、B'z、SUPER BEAVER、Ado、ORANGE RANGE……日本中を熱狂させる、2026年サッカーW杯ソング
米津玄師、B'z、SUPER BEAVER、Ado、ORANGE RANGEによる、日本中を熱狂させる2026年サッカーW杯ソン…
CANDY TUNE、初の日本武道館公演で伝えた“倍の倍”の感謝 デビュー3周年――これからも7人で歩み続ける未来
CANDY TUNEの3周年記念公演『CANDY TUNE 3rd ANNIVERSARY LIVE 2026「CANDY CA…
キタニタツヤが多方面から愛される理由 『ANN0』で見せた“素直な毒”、カルチャーを越境する受容性の高さ
ボカロPやバンドマンとしての活動を前身に持ち、幅広いカルチャー由来のルーツを強みとするアーティスト・キタニタツヤが担当している、…
Number_i 平野紫耀だけに宿る説得力の正体 “生き様”で魅せるからこそ響くメッセージ
Number_i 平野紫耀が出演するCMが胸に響く理由について、その生き様から考えていく。
つば男、ネクストステージの幕開け クリーンパトロール&フリーライブ徹底レポ “渋谷”を拠点に音楽で羽ばたく
つばさ男子プロジェクトが6月6日、『つば男渋谷クリーンパトロール&つば男 FREE LIVE 2026 in 渋谷』を開催。両イ…
WOLF HOWL HARMONYメンバー紹介第4回:HIROTO 何度もぶつかった壁を乗り越え響かせるクリアな歌声
NEO EXILE世代のメンバーを紹介したい。第17弾はWOLF HOWL HARMONYよりHIROTOをピックアップ。
Nakamura Hakが鳴らす、誰の色にも染められない自分だけの“白” 生身の歌声とギター1本で静寂を割いた初ライブ
Nakamura Hakの初となるオンラインライブが、5月29日にYouTubeを通して無料で生配信された。会場となったのは、東…
Official髭男dismがストリーミング時代に愛される理由とは 結成14周年、インディーズから100億回再生へ
2026年6月7日、Official髭男dismが結成14周年を迎えた。昨年は初のスタジアムツアーを成功させ、今や国民的バンドと…
[Alexandros]、レア曲連発のツアー『ACCESS ALL AREA』完遂! 証明されたファンとの強く美しい信頼関係
がファンクラブ会員限定ツアー『FC TOUR "ACCESS ALL AREA"』を開催。全国9カ所で行われた同ツアーより、東京…







































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