瀬戸康史の記事・ニュース・画像一覧

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瀬戸康史の記事・ニュース・画像一覧です

折田侑駿の「2018年 年間ベスト俳優TOP10」

年末企画:折田侑駿の「2018年 年間ベスト俳優TOP10」 今後も追い続けたい若手俳優の誕生

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2018年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマ、ア…

『まんぷく』萬平、3度目の拘束にどう立ち向かう?

萬平(長谷川博己)は3度目の拘束にどう立ち向かうのか 『まんぷく』終戦後も“戦い”は続く

英文の判決文、しかも難解な言葉であふれたその内容を読み込んだといい、見るからに頭の切れる弁護士である。東京帝国大学の法科を首席で…

世良の広告戦略がハマる『まんぷく』第11週

桐谷健太演じる世良、さすがの商魂を発揮! 『まんぷく』ビジネスの本質を描いた第11週

会社の人間の細かな心情を察するのが、やはり福子(安藤サクラ)は上手い。例えば、従業員の間で不協和音が流れたときにも、萬平(長谷川…

『まんぷく』長谷川博己に学ぶ信頼されるヒント

長谷川博己演じる萬平に学ぶ、信頼されるヒント 『まんぷく』“自分が一番大事”が示すメッセージ

萬平(長谷川博己)にとっては2度目の災難であった。1度目は軍事物資の横流しの疑いで憲兵に捕まり、2度目はクーデターの疑いで、会社…

『まんぷく』“塩軍団”俳優パート2

永沼伊久也、榎田貴斗、中村大輝、川並淳一……『まんぷく』を盛り上げる“塩軍団”俳優パート2

『まんぷく』(NHK総合)第10週では、萬平(長谷川博己)や神部(瀬戸康史)らたちばな塩業の社員が進駐軍への反乱容疑で逮捕される…

『まんぷく』は人生論・組織論を学べる朝ドラに

安藤サクラ×長谷川博己に社会人こそ共感? 『まんぷく』は人生論・組織論を学べる朝ドラに

朝ドラ『まんぷく』(NHK総合)は10週目を迎え、波乱万丈の萬平(長谷川博己)、福子(安藤サクラ)夫婦の人生と会社もようやく軌道…

『まんぷく』萬平を支える福子の強さ

安藤サクラ、“マネジメント能力”を徐々に発揮 『まんぷく』萬平を信じ続ける強さ

まだ鈴(松坂慶子)の家出に困っていた頃のこと。福子(安藤サクラ)と萬平(長谷川博己)は掲示板に張り出された「尋ね人」の数の多さに…

朝ドラヒロインの夫との向き合い方とは?

『まんぷく』と『わろてんか』、共通するのは“ダメ夫”? 朝ドラヒロインの夫との向き合い方

『わろてんか』(NHK総合)では、ヒロイン・てん(葵わかな)の夫・藤吉(松坂桃李)の振る舞いにはしばしば辟易してしまうことがあっ…

松坂慶子、“武士の娘”として『まんぷく』を牽引

『まんぷく』松坂慶子、“武士の娘”として物語を牽引 勇ましくもチャーミングな鈴さんの魅力

「私は武士の娘です!」  『まんぷく』(NHK総合)ですっかり有名になったこの台詞は、ヒロインの母・鈴(松坂慶子)の口癖である…

桐谷健太、『まんぷく』世良役が人気の理由

「世良さん」がTwitterトレンド1位にも 『まんぷく』桐谷健太の“憎めない”魅力

『まんぷく』(NHK総合)第7週「私がなんとかします!」では、大阪・泉大津で始めた製塩業の認可が降り、立花萬平(長谷川博己)の会…

『まんぷく』が伝える“美味しさ”

『まんぷく』は“美味しさ”とは何かを教えてくれる 萬平の塩作りがもたらしたもの

どこまでも広がる青い空に、青い海。福子(安藤サクラ)たちの新たな物語は泉大津の海岸からスタートした。実際に現地に足を運んでみると…

『まんぷく』加治谷、再登場の意味

『まんぷく』は“終戦後”をどう描いた? 加治谷(片岡愛之助)の再登場が意味するもの

出てきたのは麺とスープだけのラーメンだった。それでも、福子(安藤サクラ)と萬平(長谷川博己)は交代でそれを食べ始める。久しぶりに…

命が交差するドラマが教えてくれたもの

『グッド・ドクター』と『透明なゆりかご』に共通点? 命が交差するドラマが教えてくれたもの

今期の夏ドラマで評価が高く、SNSでも話題になり、とりわけ印象に残る作品となった『グッド・ドクター』(フジテレビ系)と『透明なゆ…

『寝ても覚めても』が描いた運命と主体性

運命に翻弄される存在から“主体”の獲得へ 『寝ても覚めても』朝子の一歩を捉えたカメラの誠実さ

運命の恋というと聞こえがいいが、それが果たして当人にとって望ましいものなのかわからない。運命はときに暴力的である。わたしたちは恋…

瀬戸康史、『透明なゆりかご』で見せる眼差し

瀬戸康史、妊婦と向き合う真剣な眼差し 『透明なゆりかご』は命の重さを教えてくれる

ドラマ10『透明なゆりかご』(NHK総合)で海辺の街にある小さな産婦人科医院の院長、由比朋寛を俳優の瀬戸康史が演じているのだが、…

イケメンキャラ別に1月期ドラマを振り返る

イケメンは崩してなんぼ! 4つのパターン別に1月クールドラマを振り返る

日頃、テレビドラマや映画の取材をしている筆者。特に最近は4月改編期ゆえにテレビまわりの仕事が忙しい。バタバタと取材に駆けずり回っ…

『海月姫』原作再現“以上”の質でフィナーレ

『海月姫』原作を再現する“以上”の質でフィナーレを飾る 芳根京子の次なる演技にも期待

天水館から出ていくことになった“尼〜ず”の5人。そのままバラバラになるのかと思いきや、結局ネットカフェで5人一緒に生活をしていた…

『海月姫』9話で松井玲奈ら“尼~ず”大活躍

松井玲奈ら“尼~ず”大活躍! 『海月姫』第9話、新海誠の娘も“あのシーン”で登場

“尼〜ず”と鯉淵兄弟の呼びかけに涙する倉下月海(芳根京子)に、カイ・フィッシュ(賀来賢人)は無情にも天水館を救うか彼らのもとに戻…

松井玲奈、元アイドルを覆すバラエティ役者に

松井玲奈、“元アイドル”を覆すバラエティ役者に 『海月姫』ばんばさん役のインパクト

元SKE48・松井玲奈が鉄道オタクということは、ファンにとって周知の事実だろう。漫画やアニメなどにも精通する彼女は、その趣味をき…

ヒロイン支える役で好評な“29歳俳優”

松坂桃李、窪田正孝、瀬戸康史、千葉雄大に共通点? ヒロイン支える役で好評な“29歳俳優”

松坂桃李、窪田正孝、瀬戸康史、千葉雄大。映画やテレビを問わずに活躍中の4人には共通点がある。現在、ヒロイン(主人公)を支える役を…

『海月姫』芳根京子、ピカイチな表情を連発

号泣から挙動不審まで ピカイチな表情を連発する『海月姫』芳根京子の巧さ

倉下月海(芳根京子)のデザインの才能に目をつけた実業家カイ・フィッシュ(賀来賢人)の登場により大きく揺れ動く人間模様。これまでハ…

賀来賢人『海月姫』で本領発揮

賀来賢人、独自の路線でブレイクへ 『海月姫』カイ・フィッシュ役の魅力

2018年ブレイク最右翼といっても過言でもない賀来賢人。彼が『太陽と海の教室』(フジテレビ系)以来、10年ぶりに月9枠である『海…

『海月姫』の“テンポ感の良さ”のヒミツ

芳根京子の見事な顔芸もスイッチャーに 『海月姫』から感じる“テンポ感の良さ”のヒミツ

第5話のラストでの鯉淵蔵之介(瀬戸康史)からのキスにつづき、先週の第6話のラストでは蔵之介の弟・修(工藤阿須加)からの告白。また…

『海月姫』第6話を支えた新鋭演出家の正体

芳根京子らの恋愛描写が見事! 『海月姫』第6話を支えた新鋭演出家の正体は?

天水館を救うために鯉淵蔵之介(瀬戸康史)が企画したファッションショーの後、突然蔵之介からキスされたことに狼狽しつづける倉下月海(…

『海月姫』脇役たちの輝きがスゴい

安達祐実の子役から衰えぬ姿に賞賛! 『海月姫』脇役たちの輝きがスゴい

自分たちのブランド「ジェリーフィッシュ」を立ち上げることにした“尼〜ず”の面々と鯉淵蔵之介(瀬戸康史)。着々と天水地区の再開発が…

『海月姫』鯉淵兄弟のかっこよさ

工藤阿須加、ついに泉里香を引っ叩く 『海月姫』第4話で描かれた“鯉淵兄弟のかっこよさ”

男性であることがバレるも政治家一家で男として育てられた“オスカル”的な経歴をでっちあげ、なんとかピンチを凌いだ鯉淵蔵之介(瀬戸康…

『海月姫』、要潤らのインパクトが強烈

『海月姫』第3話、要潤らが放つ“強烈なインパクト”に注目 『べっぴんさん』を彷彿させるシーンも

放送開始1分もしない間に、ハナガサクラゲについての長ゼリフを超早口でまくし立てる倉下月海(芳根京子)。一方で鯉淵蔵之介(瀬戸康史…

芳根京子『海月姫』で可能性を最大限に発揮?

芳根京子の可能性が最大限に発揮される!? 月9『海月姫』で見せつけた高いポテンシャル

アニメ化と映画化もされ、昨年完結を迎えた東村アキコの代表的コミック『海月姫』が、連続ドラマとなって15日に放送スタート。男子禁制…

『海月姫』の魅力を解説

芳根京子、瀬戸康史、松井玲奈らは個性豊かなキャラクターをどう演じる? 月9『海月姫』への期待

1月スタートの新ドラマが続々と放送を開始して反響を呼んでいるなか、1月15日、フジテレビの月9ドラマ『海月姫』の第1話がオンエア…

『先に生まれただけの僕』最終回

『先に生まれただけの僕』最終回に「なるみんロス」続出 櫻井翔が下した決断とは?

先週のクライマックスで、松原(多部未華子)から婚約破棄を言い渡され、さらに加賀谷(高嶋政伸)からは、校長を続けたければ樫松物産を…