バンドの記事・ニュース・画像一覧
バンドの記事・ニュース・画像一覧です
L'Arc~en~Ciel、サカナクション、RIZE、アジカン、チャット…キャリアバンドの記念碑的作品
L‘Arc〜en〜Cielの25周年ライブの音源を収録したライブ盤、デビュー10周年を迎えたサカナクションの初ベスト、今年7月に…
『関ジャム』出演、インディーズ初の月9主題歌……Official髭男dismが注目を集める要因を探る
髭男(ひげだん)ことOfficial髭男dismが、先日3月18日放送の『関ジャム完全燃SHOW』(テレビ朝日系)にゲストとして…
「今起こってることを書きたい」a flood of circle 佐々木亮介が明かす、音楽との向き合い方
a flood of circleのフロントマン・佐々木亮介は、筋金入りのロックンローラーであると同時に、世界中の音楽にものすご…
DracoVirgo×毛蟹が語る『Fate/Grand Order』の魅力と「清廉なるHeretics」制作秘話
TYPE-MOONによる人気ゲーム/伝奇活劇ビジュアルノベル『Fate/stay night』を起点にした幾多の関連シリーズの中…
Have a Nice Day! 浅見北斗が語るディストピア・ロマンスの裏側「アウトサイダーを肯定したい」
クラウドファンディングサイトCAMPFIREから新作『Dystopia Romance 3.0』をリリースしたHave a Ni…
FEST VAINQUEUR、ザアザア……ジャパニーズメタルやゼロ世代の影響感じる関西V系シーンの今
10-FEET、キュウソネコカミ、tofubeatsなど、関西には、大阪や京都、神戸を活動拠点にしながら、全国区で活躍するアーテ…
THE BACK HORNはトライ&エラーを続けて進化する 『情景泥棒』からバンドの姿勢を紐解く
日本のオルタナティブロック、ここに極まれり。THE BACK HORNの結成20周年作品第2弾、『情景泥棒』はそう唸りたくなる快…
多様化する音楽オーディションの新潮流は? SNS時代の新機軸プロジェクト『Feat.』から考察
「ヒットが生まれにくい」と言われて久しい日本の音楽シーン。 さまざまな音楽コンテンツやエンタメニュースが飛び交う今、レコード…
04 Limited Sazabysが語る、結成10周年での“原点回帰”と同世代バンドへの意識
04 Limited Sazabysがシングル『My HERO / 夕凪』をリリースする。 メロディックパンクをルーツにライ…
a flood of circleは4つ目のピースを取り戻した 主催ライブイベントから感じた快進撃の始まり
2月17日、a flood of circle(AFOC)主催のライブイベント『A FLOOD OF CIRCUS 2018』が…
中野雅之が振り返る、BOOM BOOM SATELLITESが歩んだ軌跡とラストライブの裏側
BOOM BOOM SATELLITESが3月14日、『FRONT CHAPTER - THE FINAL SESSION - …
ゆず、星野源、平井堅、Hi-STANDARDらが受賞 『スペシャアワード』に見る充実の音楽シーン
スペースシャワーTVが主催する音楽の祭典『SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2018』が、3月1日にパシフィコ…
4Uが初の単独公演で示した、バンドの“現在”と“アイデンティティ”
4Uが、1月21日に大阪、2月3日に東京で開催した初の単独ライブ『4U 1st Live!!! 「The Pres“id”ent…
Plastic Treeが考える、オリジナリティの核「音に対するバランス感覚が“らしさ”を生み出している」
4人組ロックバンドPlastic Treeが、前作『剥製』よりおよそ2年3カ月ぶり通算14作目となるアルバム『doorAdore…
ゲーム実況者わくわくバンドに聞く、『BORUTO-ボルト-』主題歌担当までの軌跡
ゲーム実況と音楽をまたにかけて活動してきたゲーム実況者わくわくバンドが3月7日、デビューシングル『デンシンタマシイ』をリリースし…
Do As Infinity×澤野弘之が語る、最新作『ALIVE』で表現した“命”と“未来”
2017年は第一弾シングルとなった『Alive / Iron Hornet』以降、3枚のシングルを通してアニメ『進撃の巨人』など…
BLUE ENCOUNTは一緒に歩みたくなるバンドだ ファンとの“絆”感じたリクエストワンマン
BLUE ENCOUNT(以下ブルエン)はリアルなバンドだ。この日もそれを象徴する一コマがあった。彼らは常にその時々の心情や状況…
the GazettE、ハロウィンライブで見せた“蠱惑的な魅力” サウンド・ヴィジュアルの両面から検証
the GazettEは実に蠱惑的なバンドだ。鋭利で猟奇的な攻撃性を見せながら、妖しく官能的な艶めかしさをも持ち合わせる。そのサ…
BUMP OF CHICKENの“PATHFINDER”としての道は続いていく 21周年最後を飾った特別な夜
BUMP OF CHICKENが、2017年から2018年にかけて行うバンド史上最長のツアーは『PATHFINDER』と名付けら…
Base Ball Bearは今、バンドにとっての“青春”を迎えている 弓木英梨乃迎えたツアー最終日を観て
Base Ball Bearにはぶれない“軸”があるーー2月9日にZEPP TOKYOにて開催された、『Base Ball Be…
HOWL BE QUIETは次なるフェーズへと歩み始めた 『Dousite? TOUR』で再確認した本質
HOWL BE QUIETが、昨年12月20日千葉LOOKを皮切りに関東近郊8カ所をまわったツアー『Dousite? TOUR …
FOB、Son Lux、Shame……「モデルチェンジと新世代台頭」を感じる新作4選
2018年もあっという間に12分の1が終わってしまいました。1月は好リリースが盛り沢山だったうえに、今後の展開に期待したくなる新…







































