JPOPの記事一覧
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セカオワ、海外展開へ向けた動きが明らかに 著名プロデューサーや<PC Music>とのコラボを分析
SEKAI NO OWARIが、この夏全国公開される映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』の主題歌を担当。7月29日…
Mr.Childrenはいま何を目指すのか? 全国ツアーと最新アルバムが示した可能性
今年3月から6月にかけて行われた約2年ぶりの全国ツアー「Mr.Children TOUR 2015 REFLECTION」、そし…
怒髪天はなぜいつも“想像の斜め上”を行くのか? 主催&出演イベントから独自スタンスを考察
今の日本の音楽シーンにおいて、怒髪天ほど異彩を放っているバンドはいないのではないだろうか。“JAPANESE R&E(リズム&演…
Gacharic Spinが『ドラゴンボール改』EDで見せるエンタメ精神 「振り幅の広さがガチャピンの良さ」
6人組ガールズバンド、Gacharic Spin(ガチャリックスピン)が2月発売の『赤裸ライアー / 溶けないCA…
西内まりや、AKB松井、みみめめMIMI……女子ミュージシャンの次なるトレンドは“ピア女”!?
みみめめMIMI miwa、大原櫻子、片平里菜など、昨今のJ−POPシーンを席巻する、いわゆる“ギタ女”たち。その余韻も冷めや…
星野源がエンターテイナーである理由ーー『SUN』の音楽的アプローチから読み解く
復活を遂げて以降の星野源は、ポップスと戯れる姿が以前にも増して楽しそうだ。特に際立つのがブラック・ミュージック&ダンスミュージッ…
ライブハウスには昔、テーブルとイスが当たり前にあったーー兵庫慎司が振り返るバンドと客の30年
昔、ライブハウスのフロアには、テーブルとイスが出ていた。 ちょっとびっくりする事実だ。伝聞ではなく実体験として知ってい…
90年代V系バンドがいま活気づく背景とは? JUSTY-NASTY再結成から読み解くシーンの成熟
1989年にメジャーデビュー、1995年に解散したJUSTY-NASTYが今年2015年7月25日に渋谷チェルシーホテルにて、再…
アジカン&PHONO TONESのドラマー、伊地知潔の縦横自在なドラムプレイを分析
5月27日にASIAN KUNG-FU GENERATION(以下、アジカン)がニューアルバム『Wonder Future』を、…
YEN TOWN BANDの音楽はなぜ古くならないのか 小林武史がシーンに与えた影響を読み解く
岩井俊二監督の映画『スワロウテイル』(1996年公開)の中で誕生したバンド・YEN TOWN BANDが、9月12日に新潟・越後…
『LUNATIC FEST.』が蘇らせる、90年代V系遺産 市川哲史が当時の秘話を明かす
BUCK-TICKとX JAPANとGLAYとLUNA SEAが揃ってしまった「偏ってて何が悪い?」ロックフェス、《LUNATI…
サザンオールスターズが見せた“無敵のエンタメ性”とは? 東京ドーム公演レポート
サザンオールスターズの10年ぶりの全国ツアー『おいしい葡萄の旅』の東京ドーム公演が行われた。 5月23、24、26日の3日間に…
映画『ソレダケ/that’s it』サントラ盤が伝える、ブッチャーズ・吉村秀樹の不屈の闘志
「“泣き”って言われるたびに、なんなのそれって思ってた」 1999年のアルバム『未完成』のときの、吉村秀樹のインタビュー発言を…
アジカン・後藤正文が提示する“強い表現”とは? 「殴り合ったりするとかじゃなくて、幸いにも俺たちにはペンがある」
ASIAN KUNG-FU GENERATIONが、約2年半ぶりとなるアルバム『Wonder Future』をリリースした。 …
怒髪天・増子 × 10-FEET・TAKUMA × G-FREAK FACTORY・茂木、これからのフェス文化を語る
左から、G-FREAK FACTORY・茂木洋晃、10-FEET・TAKUMA、怒髪天・増子直純 怒髪天・増子直純、10-FE…






































