「1万円超え」高額本が続々登場する背景は? 物価高騰だけではない出版社の戦略

1万円超えの本が増えている理由
今年8月、河出書房新社から小説『アントカインド』が発売された。『マルコヴィッチの穴』や『エターナル・サンシャイン』で知られる映画監督・脚本家のチャーリー・カウフマンによる初の長編小説で、トランプ政権の…

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