
音楽最新記事
リベリオン、ヒスパニ、クリスタル・レイク……ラウドシーンに変化をもたらす次世代バンドたち
2000年代前半から日本の音楽シーンに浸透してきたラウドロック。ハードコアやヘヴィメタルからの影響を消化しつつ、日本独自に発展し…
アップアップガールズ(仮)× lyrical schoolのコラボライブが示した、T-Palette Recordsの充実
2月23日、新宿BLAZEにて、アップアップガールズ(仮)とlyrical schoolのコラボライブ「6MIC 7SOUL ∞…
Acid Black Cherryの音楽は感情をブーストさせる 最新作『L-エル-』に見るyasuの作家性とは?
発売初日のオリコン&iTunesチャートで、見事ダブル1位という好スタートを切った、Acid Black Cherry(以下、A…
Especia、メジャー1作目のウラ側とは? 冨永悠香と森絵莉加、Schtein & Longerが奔放トーク
冨永悠香(左)と森絵莉加(右)。 大阪・堀江の5人組ガールズ・グループEspeciaが、2015年2月18日にミニアルバム『P…
アンジュルム「大器晩成」楽曲提供で再注目 異端のシンガー・中島卓偉のアーティスト性とは?
今、中島卓偉が熱い。いや、いつだって熱い男であるのだが。アンジュルム「大器晩成」や℃-uteの4月1日リリースのニューシングル「…
Chapter lineが目指す、四つ打ちロックの新たな段階「ノレるけど、歌詞が刺さるバンドでありたい」
左から、藤教順(B・Cho)、小浦和樹(Vo・G)、宮内沙弥(Dr・Cho) 初の全国流通音源となる1stミニアルバム『夜が終…
凄腕エンタメガールズバンドが行く! Gacharic Spinが考える「個性的であること」
昨年10月にインディーズ時代の曲をまとめたベストアルバム『ガチャっとBEST<2010-2014>』でメジャーデビ…
浜端ヨウヘイが語る、渾身のバラードが生まれた場所「“死にたい”とは“生きたい”という意味だと」
山崎まさよしやスキマスイッチ、秦 基博、さかいゆうなど、多くの優れたアーティストを輩出してきたオフィスオーガスタから、2014年…
ガールズポップシーンの流れを変える? 異色のシンガーソングライター・瀧川ありさの可能性
“ギタ女(じょ)ブーム”を筆頭に、近年再び盛り返しつつあるガールポップシーン。そこにまた1人、個性的なニューカマーがデビューを果…
FILLMOREが語る、レーベル「WESTAHOLIC」の運営姿勢「苦い思いをしてきた人たちが第一線に立つ」
横浜の老舗クロージングショップ『INDOOR』のサポートを受け、FILLMOREがWESTAHOLIC RECORDSを本格始動…
Berryz工房が紡いできた音楽のグラデーション 全楽曲をジャンル分類で振り返る(後編)
Berryz工房の総楽曲160曲を、そこに含まれた音楽ジャンル要素に従って分類し、その傾向や聴きどころを振り返る当コラム。ロック…
ART−SCHOOL木下が語る活動休止と再出発(後篇)「戦うんだっていう覚悟はできてる」
2月13日の東京・新木場STUDIO COASTライヴをもって活動休止期間に入ったART−SCHOOLのフロントマン、木下理樹へ…
Berryz工房が紡いできた音楽のグラデーション 全楽曲をジャンル分類で振り返る(前編)
来月3日、つまり2015年3月3日の日本武道館公演をもって無期限活動停止するBerryz工房。2004年3月3日のCDデビューか…
勢いを増すEBiDAN若手ユニットたちーーM!LK、さくらしめじ、MAGiC BOYZイベントレポ
さくらしめじ スターダストプロモーションに所属する新人・若手俳優によるユニット「EBiDAN(恵比寿学園男子部)」の若手ユニ…
ART−SCHOOL木下が語る、活動休止と再出発(前篇)「新しいクリエイティヴ・チームを作ります」
ART-SCHOOLが去る2月13日の東京・新木場STUDIO COASTでのライヴをもって活動休止期間に入った。リーダーの木下…
武藤彩未の最新作『I-POP』はJ-POPの枠を超えるか? 各曲の音楽的進化を分析
武藤彩未のセカンド・アルバム『I-POP』を聴いてまず息を飲んだのは、武藤彩未のヴォーカル・コントロールの巧みさだ。そして、アル…
ゲスの極み乙女。ワンマン公演に見た、“さらなる進化”への予兆
川谷絵音(Vo.Gt) まさに今のバンドの勢いを体現するかのような一夜だった。2015年2月15日、新木場STUDIO COA…
ONE OK ROCK、新アルバムが16万枚突破 好セールスから見える若者の音楽需要の動向とは?
参考:2015年2月9日~2015年2月15日のCDアルバム週間ランキング(2015年2月23日付)(ORICON STYLE)…
『HARE NOVA Vol.06』ライブレポート「重要なのは誰の真似もしていないこと」
会社設立40周年を迎えるソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)が、2014年の春から夏にかけて行ったライブオー…
LOVE PSYCHEDELICOのビンテージサウンドはなぜ新鮮に響く? ベストアルバムに見る“ブレなさ”
デビュー15周年を迎えたLOVE PSYCHEDELICOがベストアルバム『LOVE PSYCEDELICO THE BEST …


















































